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2019年07月19日

住友生命保険相互会社から「第13回未来を強くする子育てプロジェクト」募集のお知らせ

住友生命保険相互会社から「第13回未来を強くする子育てプロジェクト」として、子育て支援活動の表彰と女性研究者への支援の募集のご案内です。

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【募集期間】2019年7月8日(月)~2019年9月6日(金)必着

【選   考】事務局による選考の後、「未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員に
        よる選考会を経て、受賞者を決定します。

【発   表】受賞者は、2020年3月に都内で実施予定の表彰式および「未来を強くする
        子育てプロジェクト」のwebサイト等で発表します。
        受賞者には2020年1月末までに直接ご連絡します。

【子育て支援活動の表彰】
より良い子育て環境づくりに取り組む団体や個人を表彰します。
■表彰
 文部科学大臣賞:表彰状(スミセイ未来大賞から1組)
 厚生労働大臣賞:表彰状(スミセイ未来大賞から1組)
 スミセイ未来大賞:表彰盾、副賞100万円(2組程度)
 スミセイ未来賞:表彰盾、副賞50万円(10組程度)
■応募方法
  「未来を強くする子育てプロジェクト」のwebサイトで募集要項をご確認のうえ、応募用
 紙をダウンロード・ご記入いただき、必要資料と一緒にお送りください。

【女性研究者への支援】
子育てと人文・社会科学分野の研究活動の両立に努力されている女性研究者を支援します。
■表彰
 スミセイ女性研究者奨励賞:10名程度
   助成金として1年間に100万円(上限)を2年間まで支給します。
   助成期間は2020年4月から2022年3月までの2年間の予定です。
■応募方法
 「未来を強くする子育てプロジェクト」のwebサイトで募集要項をご確認のうえ、応募用
 紙をダウンロード・ご記入いただき、必要資料と一緒にお送りください。


※詳細については、「未来を強くする子育てプロジェクト」webサイト
  (http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/)を
  ご覧ください。

【応募・問合せ先】
「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
TEL:03-3265-2283 (平日10:00~17:30)

<主催>住友生命相互会社
<後援>文部科学省 厚生労働省

2019年07月18日

(公財)トヨタ財団より「2019年度国内助成プログラム」募集のお知らせ

【趣旨】
 国内助成プログラムでは、2014年度から持続可能なコミュニティの創造に向けて、多様な主体が参加する仕事づくりやその担い手の育成をめざす事業に対する助成(=そだてる助成 )を行ってきました。
 さらに、助成を通じて、事業の実施には課題の構造を捉えたりステークホルダーとの関係性を構築したりするプロセスが重要であるとの考えを改めて強く持ち、2016年度には事業の戦略立案までを含む調査活動に対する助成(=しらべる助成)を開始しました。
 2019年度は、地域を支える多様な主体の参加や長期的な担い手育成の視点を継承しつつ、地域の課題を解決していく具体の仕組みを創出する視点を重視し、テーマを「未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ -地域に開かれた活力ある課題解決の仕組みを通じて-」とします。
 また、「地域活性化」および「人材育成」の重要性を踏まえ、「持続可能な事業の創出や展開」および「地域の将来を担う人材を育てる教育の在り方の提案や試行」を重点領域とします。
 日本社会が直面する課題を乗り越え、さらにはその在り方を問い直して新しい価値の提案や創造につながるような先駆性や躍動感ある営みが、全国各地で展開されることを期待しています。

<A.しらべる助成で期待すること>
■ここで言う「しらべる」とは、アンケート/インタビュー調査や既存資料の分析などを行う
 だけでなく、その結果を踏まえた事業戦略の立案までを含めた取り組みを意味していま
 す。
■持続可能なコミュニティの創造に向けては、地域や人々を取り巻く環境や生じている課
 題を明らかにし、実態を捉えた上で具体の方策を実行するプロセスが重要と考えてい
 ます。
■調査のための調査や調査の実施のみで完結しない、具体の方策につなげるための調
 査活動を助成の対象とします。(なお、附随する取り組みとして、社会への発信、ステー
 クホルダーとの関係構築、パイロット事業の実施なども企画いただいて構いません。)

<B.そだてる助成で期待すること>
■ここで言う「そだてる」とは、自組織の成長や発展のみに裨益する事業を創り出すこと
 ではなく、地域に関わる多様な人々や組織と共に課題解決の仕組みづくりや未来の
 担い手育成に取り組むことを通じて地域の生態系が育つことを意味しています。
■持続可能なコミュニティの創造に向けた具体の方策を実行するにあたっては、広く参
 加を促進したり、主体的に活動する仲間を増やしたりすることが重要と考えています。
■多様な市民や専門性を有した人材/組織を巻き込み、地域に関わる一人ひとりの当
 事者性が育まれ、取り組みの成果が地域に還元されていく展望に立った事業を助成
 の対象とします。

上記に加えて、何れの助成においても、プログラムの趣旨に基づき、持続可能性や発展可能性を確保するため、地域の自治体、大学等の教育機関、公的団体、社会貢献に取り組んでいる企業等との連携が図られているプロジェクトを助成対象として優先的に採択します。
また、地域活性化に資する地域での産品・技術開発も対象とします。


【助成の対象となる団体】
40代までのメンバー1名以上を含む、プロジェクト実施に必要な人材や組織で構成されたチーム

【助成期間】
A.しらべる助成:2020年4月1日~2021年3月31日(1年間)
B.そだてる助成:2020年4月1日~2022年3月31日(2年間)

【助成金額】
A.しらべる助成:上限100万円/件
B.そだてる助成:上限なし/件

【応募期間】
2019年8月19日(月)午前9時~9月30日(月)午後3時

【応募方法】
トヨタ財団のウェブサイト(http://www.toyotafound.or.jp/) 内よりご応募ください。


※内容の詳細は、トヨタ財団のウェブサイト(http://www.toyotafound.or.jp/)でご確認
  ください。


【問合せ先】
公益財団法人トヨタ財団 国内助成プログラム 担当:武藤、比田井、石井
〒163-0437 東京都新宿区西新宿2丁目1番1号 新宿三井ビル37階
TEL:03-3344-1701(月~金曜日(祝祭日を除く)10:00~17:00)
FAX:03-3342-6911
Email:gp4ca@toyotafound.or.jp

2019年06月25日

第10回 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」助成対象事業を募集しています!!

まちづくり、応援します。

*********************

みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの街を
『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みをする団体、地域を元気にする活動を
している皆さんを住友理工は応援します。

*********************

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◆本助成金の特徴◆
  ●他助成金との併用OK!
  ●市(町)民が3名集まれば申請OK!
  ●小さな地域課題の解決も応援します!
  ●会議や事業実施時のお茶代なども対象経費になります!

【募集内容】
 助成金額 
  ■夢づくリスタート部門 上限5万円(4団体)
  ■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)
    ※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給

 対象事業(住友理工が重点的に取組む5つの分野に関する事業)
  ■ダイバーシティへの貢献
  ■青少年の育成への貢献
  ■まちづくりへの貢献
  ■市民活動への貢献
  ■自然環境との共生への貢献

 募集期間
  2019年6月25日(火)~7月24日(水)

【各種用紙のダウンロード】

 ・募集チラシ:(A3全1ページ) ファイルをダウンロード(PDF488KB)
 
 ・募集要項:(A4全9ページ)ファイルをダウンロード(PDF320KB)

 ・申請用紙:(A4全6ページ)ファイルをダウンロード(PDF181KB)
                  ファイルをダウンロード(Word34KB)

 ・記入例:(A4全6ページ) ファイルをダウンロード(PDF254KB)

 ・第8回交付団体活動紹介:(A3全1ページ)ファイルをダウンロード(PDF868KB)


お気軽にお問い合わせください!

【企画・運営]】 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp
(休館日 日・月曜日/開館時間 10時~18時)


2019年06月21日

『「エクセレントNPO」をめざそう市民会議 in 言論NPO』より「第7回エクセレントNPO大賞」募集のお知らせ

「エクセレントNPO大賞」は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」をすることを目的としています。

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◎募集要項
【応募資格】
国内外における社会貢献を目的とした市民による日本国内のNPOなど種々の民間非営利組織(法人格の有無不問) ※自薦・他薦可
【応募期間】
2019年7月1日(月)~8月23日(金)必着
【応募方法】
・ 以下のアドレスから応募用紙をダウンロードしてください。
  「エクセレントNPO大賞運営事務局」(http://www.excellent-npo.net/
・ 記入した応募用紙は応募専用アドレス(info@excellent-npo.org)までメール添付にて
 お送りください。
・ 正しく受信ができた場合は受領メールが自動返信されます。もし受領メールが届かな
 い場合には再度送信してください。
・ ご不明な場合には、下記事務局までお問い合わせください。
【表彰】
2019年12月11日(水)に毎日ホール(毎日新聞東京本社地下1階)で表彰式を行います。各部門ごとにノミネートされた4~5団体をご招待し、その活動のご紹介とともに活動表彰を行います。その中から各賞受賞団体およびエクセレントNPO大賞受賞団体を発表いたします。ノミネートが決まった団体には事前にご連絡いたします。表彰式後、全ての応募団体にフィードバック・レターをお送りします。

◎賞の構成
■エクセレントNPO大賞…賞状・賞金50万円
≪部門賞≫
●市民賞…賞状・賞金30万円
●課題解決力賞…賞状・賞金30万円
●組織力賞…賞状・賞金30万円


【応募・お問合せ先】
「エクセレントNPO」をめざそう市民会議事務局
〒104-0043 東京都中央区湊1丁目1番12号 HSB鐵砲洲4階 言論NPO内
TEL:03-6262-8772(平日9時30分~17時30分受付)
FAX:03-6262-8773(24時間受付)
お問合せ用メールアドレス:enpo@genton-npo.net

2019年06月08日

(一財)公園財団より「公園・夢プラン大賞2019」募集のお知らせ

 「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々を更に増やしてゆくことを目指しています。
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【募集期間】2019年4月19日(金)~2019年9月30日(月)まで


◆「実現した夢」部門
【募集内容】
公園で行われ、皆さんの「夢の実現」となった、素敵なイベントや活動を募集 します。
【応募条件】
・過去5年間(平成27年1月1日以降)に、公園で実施されたイベントや活動とします。
 イベントや活動の主催者は問いませんが、市民が主体となり実施したイベントや
 活動とします。
・個人・グループ・団体・企業を問わず、どなたでも応募できます。自薦・他薦を問い
 ません。
  ※他薦の場合は、イベントや活動実施者の了解を得て下さい。
・過去に「公園・夢プラン大賞」に応募したイベントや活動も応募できます。
  (入賞・入選プランを除く)
【応募方法】
・応募用紙に必要事項を記入し、郵送または、Eメールでお送りください。
・HPの応募フォームからも応募できます。
・実施状況写真は必ず添付してください。
【審査のポイント】
・イベントや活動にかけた思いが伝わってくるもの
・公園、地域や街の活性化に関わったもの
【表彰】
最優秀賞・・・賞状+副賞(10万円のギフト券)×1本  
優秀賞・・・・・賞状+副賞(5万円のギフト券)×2本  
入選 ・・・・・・・賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本

◆「やりたい夢」部門
【募集内容】
公園で「やってみたい」「できたらいいな」という楽しいイベントや活動のアイデアを
募集します。
【応募条件】
・どなたでも応募できます。
・応募プランは、実際に公園のイベントとして実現することがあります。
・応募プランの実現に際しては、内容の一部が変更される場合があります。
・指定管理者等、公園管理に携わる方のアイデアも大歓迎です。
【応募方法】
・応募用紙に必要事項を記入し、郵送または、FAX、Eメールでお送りください。
・HPの応募フォームからも応募できます。
・内容は文章・イラストなど自由に表現してください。
【審査のポイント】
・やってみたくなる・参加したくなる新しいイベントのアイデア
・公園の利用方法の新しい提案
【表彰】
最優秀賞・・・賞状+副賞(5万円のギフト券)×1本
優秀賞・・・・・賞状+副賞(3万円のギフト券)×2本
入選 ・・・・・・・賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本


※内容の詳細はHPでご確認ください。http://yumeplan.prfj.or.jp


【送付・問合せ先】
一般財団法人 公園財団
〒112-0014 東京都文京区関口1-47-12 江戸川橋ビル2階
          一般財団法人 公園財団「公園・夢プラン大賞」係宛
TEL:03-6674-1188(担当:高橋・尹)   FAX:03-6674-1190
専用メールアドレス:yumeplan@prfj.or.jp

パナソニックNPO/NGOサポートファンド for SDGsのご案内

 SDGsが掲げる「貧困の解消」に向けて取り組むNPO/NGOを対象に、「海外助成」「国内助成」の2つのプログラムで、組織課題を明らかにする組織診断や、具体的な組織課題の解決、組織運営を改善するための組織基盤強化の取り組みに助成します。

【助成対象団体】
●海外助成・・・新興国・途上国内で貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に
          向けて取り組むNGO
●国内助成・・・日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて
          取り組むNPO

【応募条件】
●日本国内に事務所があること
●団体設立から3年以上であること
●有給常勤スタッフが1名以上であること

【助成対象事業】
第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織基盤強化の取り組みを助成対象とし、次の2つのコースを設けて応援します。
●「組織診断からはじめるコース」
1年目に組織診断によって組織の優先課題と解決の方向性を明らかにした上で組織基盤強化計画を立案し、2年目以降に組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース
●「組織基盤強化コース」
既に組織の優先課題と解決の方向性が明らかとなっており、立案した組織基盤強化計画に基づいて、1年目から具体の組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース

【助成金額】
●「組織診断からはじめるコース」:1団体への上限100万円(1年目)
●「組織基盤強化コース」:1団体への上限200万円(毎年)

【助成事業期間】
●「組織診断からはじめるコース」:2020年1月1日~8月31日(8ヶ月)
●「組織基盤強化コース」:2020年1月1日~12月31日(1年間)

【応募受付期間】
2019年7月16日(火)~2019年7月31日(水) 必着

【応募要項および応募用紙のダウンロード】 http://www.panasonic.com/jp/npo_summary/2019_recruit.html


【ご相談・お問合せ先】
「応募要項」「応募用紙」「手引」をご覧のうえ、下記まで電話かメールで。
(月~金 10:00~17:00)

●海外助成協働事務局
認定特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター(JANIC)   担当:伊藤・塚原
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5階
TEL:03-5292-2911   FAX: 03-5292-2912
E-mail:pnsf-sdgs@janic.org

●国内助成協働事務局
特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド   担当:阪本・霜田
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
TEL:03-5623-5055   FAX:03-5623-5057 
E-mail:support-f@civilfund.org

●総合事務局
パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 CSR・社会文化部   担当:東郷
〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル
TEL:03-3574-5665

2019年06月05日

中部の未来創造大賞推進協議会より「第20回中部の未来創造大賞」募集のお知らせ

 「中部の未来創造大賞」は、住民、企業・学校、行政等が取り組んでいる地域づくりの活動を募り、表彰し、広く一般に紹介することによって「多様な主体による協働」によるこれからの新しい中部の「地域づくり」に役立てていくものです。

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【募集している活動】
1.住民、企業・学校、行政等が工夫して取り組んでいる地域づくりの活動で、以下に
  該当するもの
●生活・自然環境の保全を行っているもの
●景観の向上を行っているもの
●観光資源として活用しているもの
●地域づくりに関連した情報発信を行っているもの
●資源の再利用を行っているもの
●公共施設の整備にあたって、コスト縮減等に有効な新技術、新工法の研究開発を
 行っているもの
2.災害時の人命救助、復旧活動や防災に関する活動
3.伝統的な建造物の保存、復興等を行っている活動

【応募条件】
●長野、岐阜、静岡、愛知、三重の5県内における活動を対象とします。
●自らが参加している活動であり、特許・著作権またはプライバシー等の権利を侵害
 しないものに限ります。
●資格、年齢等は問いません。
●再応募ができます。(但し、これまでの「中部の未来創造大賞」にて大賞を受賞された
 活動は除きます)

【賞】
●大賞・・・・・1件[賞状、盾、賞金10万円]
●優秀賞・・・3件程度[賞状、賞金5万円]
●奨励賞・・・3件程度[賞状] ※第20回記念
●特別賞・・・中部経済連合会賞、中日新聞社賞

【応募方法】
下記ホームページにある応募用紙に必要事項をご記入のうえ、中部の未来創造大賞推進協議会事務局まで送付してください。
http://www.cbr.mlit.go.jp/kikaku/mirai/index.htm

【応募締切】
令和元年7月31日(水)消印有効


詳しくはこちらのURLからhttp://www.cbr.mlit.go.jp/kikaku/mirai/index.htm


【応募・問合せ先】
中部の未来創造大賞推進協議会事務局
〒460-8575 名古屋市中区丸の内三丁目5番10号 名古屋丸の内ビル8F
               (一社)中部地域づくり協会 業務管理部業務課宛
TEL:052-962-9455     FAX:052-950-1178
Eメール:mirai@ckk.or.jp

(公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団より「2019年度社会福祉事業 自動車購入費助成」応募団体募集のお知らせ

 公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。
 障害の有無にかかわらず、すべての人が地域の中でともに支えあいながら暮らすことのできる社会づくりの一助となるべく、2019年度の「自動車購入費助成」を行います。

【対象となる団体】(1)~(3)のすべてを満たしている団体
(1)東日本地区(以下の都道府県)に所在する団体
北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島・東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬・山梨・新潟・長野・富山・石川・福井・愛知・岐阜・静岡・三重
(2)特定非営利活動法人
(3)主として障害者の福祉活動を行う団体
  ※ただし、加齢に伴う障害者(高齢者)の福祉活動団体は除きます。

【助成金額】
自動車購入費 1件120万円まで(総額1200万円)

【募集期間】
2019年6月3日(月)~7月12日(金)17時
※締切日の17時に送信ができなくなります。
※締切時間直前には、多くの方が同時に送信するため回線の混雑が予想されます。
  時間に余裕をもって送信してください。

【申請方法】
損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページの申し込みフォームを使用してインターネット申請してください。インターネット申請の記載内容を補完する資料などがある場合は郵送してください。


詳しくはこちらのURLからhttps://www.sjnkwf.org/jyosei/jidousya.html


【申請・問合せ先】
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
TEL:03-3349-9570     FAX:03-5322-5257
URL:https://www.sjnkwf.org/

(公財)あしたの日本を創る協会より「2019年度あしたのまち・くらしづくり活動賞」レポート募集のお知らせ

みなさんの地域づくりの“元気の素”をふるってご応募ください!
 地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。

【募集の対象】
1.対象団体・活動期間
地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体。
2.活動範囲 
市町村地域程度まで。

【表彰・賞状等の贈呈(予定)】
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣総理大臣賞・・・・・・1件 賞状、副賞20万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣官房長官賞・・・・・・1件 賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・総務大臣賞・・・・・・・・・・1件 賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・主催者賞・・・・・・・・・・・・5件 賞状、副賞 5万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・振興奨励賞・・・・・・・・・20件 賞状

【応募締め切り】
2019年7月3日(水)

【応募の方法】
1.応募に必要な書類
(1)応募用紙    公式ホームページからダウンロードできます。
(2)応募レポート  活動内容と現在までの成果等を、2000字程度でお書きください。
(3)写真       キャプションをつけて、3枚程度添付してください。
(4)その他      上記以外に、活動内容を補足する文書、実施記録等がある場合には
             添付してお送りください。
2.応募書類の提出方法
(1)Eメールで受け付けます。郵送、宅配便も可です。
(2)応募書類の送付先は、あしたの日本を創る協会まで。
3.その他
(1)応募書類は返却できません。
(2)応募レポートの執筆者は、応募団体に所属していなくてもかまいません。
(3)審査の過程で、追加資料の提出をお願いする場合があります。
(4)応募レポートおよび写真は、あしたの日本を創る協会のホームページ
   (http://www.ashita.or.jp/)や自治会町内会情報誌「まちむら」で紹介させていただ
   くことがあります。


詳しくはこちらのURLからhttp://www.ashita.or.jp/


【申請・問合せ先】
公益財団法人あしたの日本を創る協会
〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-7 大成堂ビル4階
TEL:03-6240-0778     FAX:03-6240-0779
Eメール:ashita@ashita.or.jp

(公財)ソニー音楽財団より「子ども音楽基金」のご案内

 ソニー音楽財団では、子どもたちが豊かな感性・すこやかに生きる力をはぐくむためには、音楽を通じた体験や活動が重要であると考えております。先進国でも相対性貧困などに起因する教育格差が社会問題となるなか、地域・環境・経済状況などに左右されることなく音楽に触れることのできる社会であることを目指し、当財団は、2019年(令和元年)に「ソニー音楽財団 子ども音楽基金」を設立いたしました。
 当基金では、子どもたちへの教育を目的とした音楽活動に取り組んでいる団体の活動を支援し、助成を行うことで、子どもたちが心豊かに暮らすことのできる環境づくりをサポートいたします。
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【対象となる団体・活動】
●日本国内の18歳未満の子どもを対象に、音楽(クラシック音楽およびそれに準ずるもの
 を原則とします)を通じた教育活動に取り組んでいる国内の団体およびその活動。
●法人格を有する団体。または、法人格を有しないが、活動するための体制が整っている
 団体およびその活動。

【助成金額】
1団体につき、10万円~300万円/年度
●活動内容や活動規模および申請額に基づき金額を決定します。
●助成対象となる経費など、詳細はウェブサイトにてご確認ください。

【助成対象期間】
2020年度:2020年4月1日~2021年3月31日

【応募締切】
2019年6月28日(金)必着

【募集要項・応募用紙入手方法】
http://www.smf.or.jp/kok/

【応募・お問合せ先】
公益財団法人ソニー音楽財団「子ども音楽基金」係
〒102-8353 東京都千代田区六番町4-5 SME六番町ビル
E-mail:smf@sonymusic.co.jp
     ※お問合せはEメールでのみ受付。

2019年05月21日

ファイザー株式会社から「ファイザープログラム~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援~」第19回新規助成募集のお知らせ

【プログラムの趣旨】  
  このプログラムは、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体による、「健やかなコミュニティ」づくりへの試みを支援することを目的としています。主に「中堅世代」を対象とした市民活動や市民研究のさらなる発展を応援しています。
  ここでの「ヘルスケア」とは、保健・医療・福祉・生活のみならず、就労等の社会参加活動も含めて一体として捉え、一人ひとりの多様な生き方を支え、心豊かな社会を実現する取り組みを意味しています。また、「コミュニティ」とは、特定の地域社会はもちろんのこと、共通の思いや立場による人々の集まりも含めて考えています。   主に「中堅世代」の「ヘルスケア」に関する「コミュニティ」をベースとした市民活動や市民研究への支援を通じ、このプログラムが社会に生きる一人ひとりのより充実した生き方への一助になることを願っています。
 なお、現プログラムでの新規募集は今年が最終となります。予めご了承ください。
  
【助成対象プロジェクト】 
 助成の対象となるプロジェクトは、「心とからだのヘルスケアに関する市民活動および市民研究」です。   
 「プログラムの趣旨」に従い、主に中堅世代を対象とした人々の社会生活をより豊かにするための取り組みを応援します。特に、以下の点を重視し、市民や患者・障がい者の立場や視点からの柔軟な発想による新規のプロジェクトを期待しています。  
 ①「当事者性」「専門性」「市民性」を尊重した取り組み  
 ②既存の公的制度や施策では実現することが難しい取り組み  
 ③就労を始めとする社会参加を目指した取り組み  
 ※プロジェクトの検討にあたり、詳しくは「応募企画書作成の手引き」をご確認ください。         

【助成対象団体の要件】  
 ①民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)。  
 ②市民や患者・障がい者が主体的に参加して活動する団体であること。  
 ③日本国内に活動拠点があり、原則として2年以上の活動や研究の実績があること。  
 ④目的や活動内容が特定の政治・宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切関
   わっていないこと。

【助成の内容について】  
 1.助成金   
   1件あたり50万円~300万円。今年度の総額は1,500万円です。  
 2.助成期間   
   2020年1月1日から12月31日までの1年間とします。  
 3.継続助成について   
   新規助成を受けた団体は継続助成への応募が可能で、毎回の選考を経て助成を
   決定します。新規助成を含め、最大3回までの助成が可能です。
   ※現プログラムの継続助成は、2020年度(助成期間:2021年1月~12月)および
     2021年度(助成期間:2022年1月~12月)の実施で終了します。

【応募について】  
 2019年6月3日(月)~ 6月17日(月)≪必着≫  
 ※応募方法・応募用紙・応募企画書作成の手引きの入手方法
   ファイザー株式会社のウェブサイトからダウンロードしてご利用ください。  
 ※その他詳細ついてはホームページをご覧ください。(https://www.pfizer.co.jp/)  

【問合せ・申請先】
特定非営利活動法人市民社会創造ファンド ファイザープログラム事務局
                                   (担当: 山田・坂本)
〒103-0012  東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
TEL 03-5623-5055  月曜日~金曜日(祝祭日をのぞく)10:00~17:00
FAX 03-5623-5057    E-mail:pfp@civilfund.org

2019年05月17日

第10回 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」助成対象事業募集のお知らせ

まちづくり、応援します。

*********************

みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの街を
『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みをする団体、地域を元気にする活動を
している皆さんを住友理工は応援します。

*********************

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◇本助成金の特徴
  ●他助成金との併用OK!
  ●市(町)民が3名集まれば申請OK!
  ●小さな地域課題の解決も応援します!
  ●会議や事業実施時のお茶代なども対象経費になります!
【募集内容】
 助成金額 ※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
  ■夢づくリスタート部門 上限5万円(4団体)
  ■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

 対象事業(住友理工が重点的に取組む5つの分野に関する事業)
  ■ダイバーシティへの貢献
  ■青少年の育成への貢献
  ■まちづくりへの貢献
  ■市民活動への貢献
  ■自然環境との共生への貢献

 募集期間
  2019年6月25日(火)~7月24日(水)

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~事前説明会のご案内~

2019年6月8日(土)午後1時30分から
小牧市公民館3階 学習室3の1 にて開催します。

※説明会への参加を希望される方は、
資料等を用意させていただきますので、
こまき市民活動ネットワークまでご連絡ください。

☎ 0568‐74-4011  FAX 0568-74-4070
説明会申込書ダウンロードファイルをダウンロード(Word280KB)


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【各種用紙のダウンロード】

 ・募集チラシ:(A3全1ページ) ファイルをダウンロード(PDF488KB)

 ・事前説明会チラシ:(A4全1ページ)ファイルをダウンロード(PDF185KB)

 ・募集要項:(A4全9ページ)ファイルをダウンロード(PDF320KB)

 ・申請用紙:(A4全6ページ)ファイルをダウンロード(PDF181KB)
                  ファイルをダウンロード(Word34KB)

 ・記入例:(A4全6ページ) ファイルをダウンロード(PDF254KB)

 ・第8回交付団体活動紹介:(A3全1ページ)ファイルをダウンロード(PDF868KB)


【企画・運営]】 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp
(休館日 日・月曜日/開館時間 10時~18時)


2019年03月15日

「平成31年度小牧市市民活動助成金」対象団体・事業募集のお知らせ

小牧市では、新しく市民活動を始めようと考えている団体や現在行っている活動を活性化するための取り組みをしたい団体への助成(団体助成)や、他の団体と協力して取り組む事業などへの助成(事業助成)を行っています。
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【応募資格】
『小牧市市民活動推進条例』に基づき、「市民活動団体」として登録されていること。
 ※ 「市民活動団体」とは、次の条件を満たしていることが必要です。
   市民活動を行うことを主たる目的とする団体で、
    ・3人以上の会員がいること。
    ・主たる活動が市内で行われていること、または活動の拠点が市内であること。
    ・代表者や運営方法が規約または会則で決まっていること。
 ※ ≪事業助成≫「つなげる部門」については、登録団体と他組織(未登録団体、企業
   など)からなる実行組織も申請可能です。
<その他>
◇5月18日(土)(予定)に行われる企画提案発表会に出席していただきます。
◇市民活動団体交流会に参加いただき、活動紹介や団体交流を図っていただきます。
◇翌年5月中旬~6月初旬に行われる実績報告会に出席していただきます。

【助成の種類・助成額】
≪団体助成≫
◆はじめる部門(助成上限5万円・2回まで) : 募集枠6枠程度
  まずははじめてみよう!という団体向け
◆ひろげる部門(助成上限10万円・3回まで) : 募集枠6枠程度
  自分たちの活動をもっともっとひろげたい!という団体向け
≪事業助成≫
◆つなげる部門(助成上限20万円・3回まで) : 募集枠3枠程度
  新たな事業や組織へつなげていこう!という取り組み向け
※ いずれかの部門を選択していただきます。なお、設立5年未満の団体(NPO法人は除く)
  が≪団体助成≫を初めて申請する場合は「はじめる部門」からの申請になります。また、
  平成26年度以前に小牧市市民活動助成金の助成を受けたことのある団体は≪事業助
  成≫のみ申請することができます。同年中に2つの部門へ同時に申請することはできま
  せん。

【応募受付期間】
平成31年4月2日(火)~5月2日(木)
※ 書類提出の前に必ず下記問合せ先に事前にご相談ください。

【提出書類】
◆はじめる部門・ひろげる部門 
①市民活動助成金交付申請書、②団体活動計画書(様式第2その1〈はじめる〉、その2〈ひろげる〉)、③団体の規約、会則等、④団体の年間事業計画書、⑤助成金収支予算書(様式第3その1)、⑥団体の会員名簿、 ⑦直近の団体全体の決算書(※設立1年未満の団体を除く)
◆つなげる部門
①市民活動助成金交付申請書、②団体活動計画書(様式第2その3)、③団体の規約、会則等、④昨年(または直近)の活動実績のわかるもの、⑤事業計画書、⑥助成金収支予算書(様式第3その2)、⑦団体の会員名簿

※募集要項、申請書のダウンロードや詳細はこちらから
http://www.city.komaki.aichi.jp/admin/soshiki/shicokoshitsu/
kyoudou/1/3/23/20144.html

【応募先】
     小牧市市民活動センター
       〒485-0041  小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
       TEL:0568-74-4011 / FAX:0568-74-4070
       E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp
        (午前10時~午後6時 毎週日・月曜日休館)

【問合せ先】
    小牧市市民活動センター TEL:0568-74-4011
    小牧市役所協働推進課  TEL:0568-76-1629
                     E-mail:kyodo@city.komaki.lg.jp

2019年02月26日

NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンドより2019年度(第17回)「ドコモ市民活動団体助成事業」応募団体募集のお知らせ

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)は、豊かで健全な社会の実現に向けて、全国の市民活動を支援しています。
それぞれの地域で、将来の担い手である子どもたちの健やかな育ちを応援する活動に取り組んでいる市民活動団体への助成を行います。 是非ご検討ください。

【助成対象団体】
①日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体。なお、活動実績が2年以上で
  あること。(基準日:2019年3月1日)
②複数の団体が連携した協働事業の場合は、代表申請団体が上記①の要件を満たして
  いることを条件とします。
③任意団体については、5人以上のメンバーで構成され、活動状況についてホームペー
  ジ、SNS(ブログ、フェイスブック等)による活動情報の発信や団体情報の開示を行って
  いる団体。
 また、会則、規約又はそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、予算・決算書が
  整備されており、応募団体が活動する地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活
  動支援団体)からの推薦があることを条件とします。
④助成決定後、申請事業の活動計画に基づいた目標設定、四半期ごとの経過報告、効
  果検証、活動成果の作成・公表等について、実施いただける団体。
⑤申請事業の活動状況について、団体のホームページ、SNS(ブログ、フェイスブック等)
  による定期的な情報発信を実践していただける団体。

【助成金額・助成対象活動】
≪子どもの健全な育成を支援する活動≫上限額(1団体あたり)70万円
①不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自
  立を支援する活動(フリースクール、カウンセリングなど)
②児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒や社会的
  養護を必要とする子どもの支援及び虐待防止啓発活動 ※
③非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動
④子どもの居場所づくり(安心・安全な居場所の提供、子どもの不安や悩みに対する相談
 活動など)
⑤障がい(身体障がい・発達障がいなど)のある子どもや難病の子どもを支援する活動
  (療育活動、保護者のピアサポート活動など)
⑥マイノリティ(外国にルーツを持つ、LGBTなど)の子どもを支援する活動
⑦地震・台風などの自然災害で被災した子どもを支援する活動
⑧上記①~⑦以外で「子どもの健全な育成」を目的とした活動
 ※ 「児童虐待防止活動」については、MCFの特定課題と位置づけ、採択率を高めに
    設定します。
≪経済的困難を抱える子どもを支援する活動≫上限額(1団体あたり)100万円
①学習支援活動
   放課後学習サポート、訪問学習支援、学習能力に合わせた個別ケアなど
②生活支援活動
   子育てサロン、子ども食堂、シングルマザーへの支援、フードバンク、居場所の提供
    など
③就労支援活動
   職業体験、社会的養護退所者の就労支援など
④上記①~③以外で「経済的困難を抱える子どもの支援」を目的とした活動

【助成対象期間】
2019年9月1日(日)~2020年8月31日(月)

【応募受付期間】
2019年2月25日(月)~3月31日(日)

※応募方法など詳細は、ホームページhttp://www.mcfund.or.jp/をご覧ください。

【申請書送付先・問合せ先】
NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局
 〒100-6150  東京都千代田区永田町2-11-1  山王パークタワー41F
 TEL:03-3509-7651(平日10時~18時 土日祝除く)    
 E-mail:info@mcfund.or.jp

2019年02月06日

全日本社会貢献団体機構より 2019年度特別助成のお知らせ

今日の社会に最も必要とされる研究や事業に助成する活動は、全日本社会貢献団体機構の設立趣旨の根幹であり、中心的な事業です。全日本遊技事業協同組合連合会の社会貢献基金や寄付金等をその主な財源として、2019年度、下記の特別助成を行います。

【助成対象事業】
パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む団体・研究機関に助成
・依存問題を持つ人々を支援するセミナーなどの開催
・依存問題からの回復を目指し、多様な社会参加を考える活動
・依存問題を抱える人々の個別相談
・依存問題で家族に不安を抱いている家庭への支援活動
・その他依存問題の予防と解決に取り組む活動

【助成限度額】
1件200万円

【助成対象期間】
原則として2019年4月~2020年3月にパチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む団体・研究機関に助成

【申請期間】
2019年2月5日(火)~2019年2月28日(木)17:00 原本及びデータ必着

【申請方法】
所定の申請用紙に記入・押印した原本を郵送し、同時に申請書のデータをjosei-jigyo@ajosc.org宛にメールに添付し送ってください。
※申請書はホームページ(http://www.ajosc.org/)からダウンロードできます。
※その他、詳しくはホームページをご覧ください。

【申請書送付先・問合せ先】
  全日本社会貢献団体機構 事務局
   〒162-0844  東京都新宿区市谷八幡町16 市ヶ谷見附ハイム103
    TEL:03-5227-1047   FAX:03-5227-1049
    E-Mail:josei-jigyo@ajosc.org

2019年01月31日

NHK厚生文化事業団 第31回 地域福祉を支援する「わかば基金」公募のお知らせ

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

【助成部門】
1.支援金部門    2.リサイクルパソコン部門     3.災害復興支援部門
なお、1つのグループからの複数部門への申請は受け付けませんのでご注意ください。

【支援対象】(3部門共通)
地域に根ざした福祉活動を展開しているグループ。
任意のボランティアグループまたはNPO法人。
その他に、対象とならないグループや事業、注意事項がありますので、必ず募集要項をご確認ください。

【支援内容】
■支援金部門(全国)
・国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループ
・1グループにつき、最高100万円
・10グループほどを予定
■リサイクルパソコン部門(全国)
・パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことで、より高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループ
・1グループにつき、3台まで
・総数50台ほどを支援予定
■災害復興支援部門
・東日本大震災以降に激甚災害指定を受けた災害の被災地域に活動拠点があり、福祉活動を通して、その地域の復旧・復興をすすめているグループ
・被災地に必要な新たな福祉事業を展開したい、と考えているグループ
・1グループにつき、最高100万円
・5グループほどを予定

【申請方法】
所定の申請用紙に記入の上、郵送(郵送のみ受付)

【受付期間】
2019年2月1日(金)~3月29日(金)必着

【発表】
2019年6月末、申請グループに郵送で通知


※詳細は、ホームページhttps://www.npwo.or.jp/info/12995をご覧ください。


【申請・問合せ先】
NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
TEL : 03-3476-5955
E-mail : info@npwo.or.jp

2019年01月30日

東海ろうきん2019年度NPO育成助成事業~地域社会を良くするために支援・協働します~募集のお知らせ

東海ろうきんNPO育成助成事業とは、東海3県(愛知県、岐阜県、三重県)の地域や社会の課題解決に取り組むNPO等の民間非営利団体に対し、資金提供などの支援を行うものです。NPO等の持続発展に寄与するため、その展開過程 (新しく活動を始める場合や新しい課題に取り組む→ 事業の継続発展 → 組織基盤の強化等) に応じた多様な資金需要に対応した支援を行います。総助成額は1,000万円を予定。

◆募集事業
三つの部門があります。
応募申請は1団体につき1活動(事業)まで。活動テーマは募集要項をご確認ください。
【新規事業創出部門】1件30万円まで10件程度、総額300万円
   新しく活動を始める場合や新しい課題に取り組むことを支援します。
【事業の継続発展部門】1件100万円まで4件程度、総額400万円
   事業の発展成長に取り組むことを支援します。
【組織強化部門】1件100万円まで3件程度、総額300万円
   事業の展開や変化に対応して組織強化に取り組むことを支援します。

◆応募受付期間
2019年2月15日(金)~2月28日(木) 消印有効

◆募集要項及び申請書
WEBサイトで閲覧又はダウンロードして下さい。
http://www.crcdf.or.jp

◆応募方法
所定の書式による。電磁ファイル及び印刷したもの各1部ずつを郵送(DM)又は持参すること。電磁ファイルはEmailで添付可。

◆応募資格及び活動期間
愛知・岐阜・三重に事務所を置き活動する民間非営利団体に限る。法人格の種別や有無は問いません。活動期間は、2019年6月から2020年2月まで。

◆選考のポイント
「取組の必要性」 「取組の実現性」 「取組の先進性」 「目標・成果の明確性」 「目標・成果の普遍性」 「費用の妥当性」の6項目。

◆ご質問は
受付(募集告知期間中);2019年1月7日(月)~2019年2月28日(木)
FAX、Emailでご質問下さい。回答は、ホームページで公開します。


【問合せ・申込先】

一般財団法人 中部圏地域創造ファンド
〒460-0002 名古屋市中区丸の内3-5-16 愛知県林業会館
TEL:052-228-0350 FAX:052-228-0360
Eメール:crcdf@crcdf.or.jp
URL:http://www.crcdf.or.jp

2018年12月18日

公益財団法人あいちコミュニティ財団「あいち・なごや・つながる基金」2019年度助成団体募集のお知らせ

あいちコミュニティ財団では、これまで実施していた複数の基金をまとめ、「あいち・なごや・つながる基金」を設立しました。この基金を活用して、愛知県の課題解決に取り組む団体を募集します。

◆対象団体
愛知県の社会課題解決に取り組む民間の非営利団体
◆対象事業
対象団体が実施する愛知県内の社会課題に取り組む事業
◆助成総額
1,800,000円(予定)
寄附の状況によって、総額が増える場合もあります。最終的な金額は2019年1月15日ごろ、ウェブサイトなどでお知らせします。
1団体の助成金の上限は60万円または90万円。助成金額には、伴走者への謝金(30,000円/人)も含まれます。
◆申請方法
所定の「申請団体の概要」「助成事業申請書」「収支予算書」に必要事項をご記入の上、配達状況がわかる「特定記録郵便」で当財団事務局に郵送するか、ご持参ください。申請書のダウンロードおよび申請についての詳細はウェブサイトをご覧ください
募集期間 2018年11月12日(月)~2019年1月31日(木) 17:00必着

※応募条件の詳細及び申請書はホームページ(http://aichi-community.jp/programs/25860)をご覧ください。

【問合せ・申請先】 
公益財団法人あいちコミュニティ財団
〒461-0002 名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル2階
TEL:052-936-5101 FAX:052-936-5106
Eメール:office@aichi-community.jp
URL://aichi-community.jp/

一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団 住まいとコミュニティづくり活動助成」2019年度助成対象団体募集のお知らせ

「住まいとコミュニティづくり活動助成」は、ハウジングアンドコミュニティ財団の自主事業として1993年度から開始したユニークな助成プログラムで、市民の自発的な住まいづくりやコミュニティの創出、そして地域づくり活動を一貫して支援してきました。26年間にわたる助成件数は延べ378件にのぼり、各団体の活動成果は大きな社会的評価を得ています。
市民主体の活動は、全国各地で展開されるようになり、この助成がきっかけで大きく発展した活動も増えています。2019年度は、今日の住まいとコミュニティに関する多様な社会的課題に対応するため、「地域・コミュニティ活動助成」と「住まい活動助成」の二本立てとし、それぞれに対して助成を行います。皆様からの意欲に満ちたご応募をお待ちしています。
◆地域・コミュニティ活動助成
地域づくりやコミュニティを基軸にした広範な市民活動に対する助成
◆住まい活動助成
住まいや住宅地、団地、マンションなどを活動対象にして今日の多様な住宅問題に取り組む市民活動に対する助成
◆助成期間及び応募期間
助成期間  2019年4月1日(月)~2020年3月31日(火)
助成金額  1件当たり120万円以内
応募期間  2018年11月12日(月)~2019年1月8日(火)必着
◆助成の対象となる団体および活動
1.営利を目的としない民間団体(特定非営利活動法人、法人化されていない任意の団体など)。代表責任者が明確であること、意思決定のしくみが確立され、予算決算を含む会計処理が適切に行われていること。
2.今日の人口減少、少子高齢化社会等を背景にした住まいとコミュニティに関する課題に取り組む市民の自発的な地域づくり・住まいづくり活動で、地域住民が主体的に関わっている次に掲げるもの。なお「地域・コミュニティ活動助成」と「住まい活動助成」の例示を参考にしてください。

※応募条件の詳細及び申込書はホームページhttp://www.hc-zaidan.or.jp/program.htmlをご覧ください。

【申込書提出先・問い合わせ先】 
一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団 ( 助成係)
〒105-0014 東京都港区芝2-31-19 バンザイビル7階
TEL:03-6453-9213 FAX:03-6453-9214
http;//www.hc-zaidan.or.jp/

2018年11月22日

全日本社会貢献団体機構より2019年度助成事業募集のお知らせ

今日の社会に最も必要とされる研究や事業に助成する活動は、全日本社会貢献団体機構の設立趣旨の根幹であり中心的な事業です。全日本遊技事業協同組合連合会の社会貢献基金や寄附金等をその主な財源として、2019年度は、次の2分野において助成します。
1.子どもの健全育成支援
 概ね18歳以下の子どもを対象とする次のような事業です。
・子どもの情操発達・体力向上・国際交流・病育支援
・子どもの異年齢・異世代交流
・子どもの伝統文化継承
・障がい児と健常児の交流
・親と子の貧困連鎖対策
・育児支援
・ギャンブル等依存問題などで家族に不安を抱いている子どもの支援
・その他子どもの健やかな成長を願う支援
2.災害復興コミュニティ支援
東日本大震災、熊本地震、北海道胆振東部地震、九州北部豪雨、西日本豪雨、台風などを対象とする次のような事業です。
・地域の人々と共に取り組むコミュニティの復興・再生・活性化
・被災者の生きがいを支援するコミュニティの復興・再生・活性化
・被災した子どもたちを元気にするコミュニティの復興・再生・活性化
・その他被災者を支援するコミュニティの復興・再生・活性化
【助成限度額】
 上限1件250万円
【助成対象団体】
 ・民間の非営利組織であること(法人格の有無や種類を問いません)
 ・日本国内に事務所・連絡先があること
 ・政治・宗教活動を目的とせず、また反社会的勢力とは一切関わりがないこと
 ・金融機関に申請団体名義の口座があること
 ※個人が単独で運営・実施する事業は対象となりません。
【助成対象期間】
 原則として2019年4月~2020年3月に展開する事業
【申請期間】
 2018年11月12日(月)~2018年12月14日(金)17:00原本及びデータ必着
【提出書類】
 ・必須提出書類
  ①申請書№1、№2、№3
  ②申請団体の概要(役員名簿、財務状況が分かる財務諸表等含)が記載された資料
 ・任意提出資料
  ③上記②以外で参考となる資料
【申請方法】
 1.①押印した申請書原本を郵送し、同時にデータをjosei-jigyo@ajosc.org宛にメールに添付して送ってください。
 2.②申請団体の概要及び③任意提出資料を原則メールに添付して送ってください。メール添付が困難な場合郵送でも受付けます。
 ※申請は1団体1件(1事業)のみです。
 ※申請書№1、№2、№3は、HP(http://www.ajosc.org/subsidy/application.html)よりダウン  ロードしてください。
 ※その他詳しくはHPをご覧ください。
【申請書送付先・問合せ先】
〒162-0844 東京都新宿区市谷八幡町16市ヶ谷見附ハイム103
全日本社会貢献団体機構 事務局
TEL:03-5227-1047 FAX:03-5227-1049 E-Mail:josei-jigyo@ajosc.org
問合せ受付時間:平日(月~金)10:00~17:00

公益財団法人大阪コミュニティ財団より2019年度助成のお知らせ

 大阪コミュニティ財団は、1991年11月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志」のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。その件数は、これまでに、2,814件を数え、累計の助成額は13億8,868万円に上っています。 このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2019年度助成(2019年4月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。 いろいろな分野で、社会貢献活動に真摯に取り組んでおられる皆様からの多数の応募をお待ちしております。

【助成対象となる団体・事業】
1年以上の活動実績を有する非営利団体(法人格の有無は問いません)が、2019年4月1日から2020年3月31日までの間に、実施を予定している公益に資する事業。

【助成額】
(1) 助成限度額
助成割合に限度は設けませんが、自己資金をできるだけご用意ください。これまでに同様の申請事業で助成を受けておられる場合は、採択金額が申請金額より削減される場合もあります。
2. 各基金からの助成額等
一つの申請事業に対していずれか一つの分野にあてはめ、当該分野にある基金から助成します。(複数の基金から助成する場合もあります) また、同じ分野の基金でも、助成できる事業内容が必ずしも同じではありませんし、対象地域が限定されているものがありますので、ホームページにて「各基金の趣旨」、「助成総額」、「助成対象地域」をよくご覧のうえ、申請してください。

【応募の締め切り】
2018年11月30日(金)(当日の消印有効)

【必要提出書類】
《助成申請書》
①原本と原本をコピーしたもの3部を郵送してください。(計4部)
②また、必要事項を記入した助成申請書のデータ(Excel文書)を別途、
Eメール:info@osaka-community.or.jpにて事務局宛送信して下さい。
※助成申請書(Excel文書)は、当財団のホームページ
http://www.osaka-community.or.jp/contents/grant/guide_form.htm
からダウンロードし、必要事項を記入して下さい。
※申請書に添付するその他の書類の詳細については、ホームページ(http://www.osaka-community.or.jp/)をご覧ください。

【助成する基金の種類・分野】
《基金の種類》
◎一般基金
一般基金とは、基金設置者が助成対象分野を財団に委ねている基金です。(今回は5分野に※に助成)
◎分野別基金
《助成分野》
①医学医療の研究、難病対策・医療患者支援
②青少年の健全育成※
③社会教育・学校教育の充実
④芸術・文化の発展・向上※
⑤発展途上国への支援
⑥環境の保護・保全※
⑦地域社会の活性化※
⑧災害復興活動支援
⑨動物の保護、訓練、支援活動
⑩健康増進、健全育成の支援
⑪公益法人の振興・発展
⑫社会福祉の増進
⑬多文化との共生※ ※一般基金による助成のみ
分野別の助成金の詳細についてはホームページ(http://www.osaka-community.or.jp/)にてご確認ください。


【申請書提出先・問合せ先】
  〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-8 大阪商工会議所ビル5階
   公益財団法人 大阪コミュニティ財団 事務局 (担当:勝山・森)
   TEL:06-6944-6260 FAX:06-6944-6261 E-Mail:info@osaka-community.or.jp

公益財団法人さわやか福祉財団より「連合・愛のカンパ」助成金公募のお知らせ

 さわやか福祉財団では、今年度も、日本労働組合総連合会(連合)「連合・愛のカンパ」より資金を提供いただき、地域の助け合い活動の団体立ち上げや新規事業開始を支援するための助成を行ないます。新地域支援事業が始まって3年が経過しました。各市町村の生活支援コーディネーターと協議体が立ち上げた助け合い団体、地縁組織の活性化や共生による居場所等にもぜひ、ご活用ください。

 今回の助成対象は、2017年11月以降に団体を設立したところ、または、既存の団体であっても新しい事業を開始したところです。団体の形態は任意団体(グループ)でもNPO法人でもかまいませんが、ここで「新しい事業」というのは、申請する活動がその団体にとって「新たな取り組み」であるということです。例えば、任意団体がこれまでの活動を継続しつつ、この1年でNPO法人格を取得した(または取得する)ということだけでは十分ではありません。その場合でも、これまでの活動に新しい取り組みが加わっていることが必要です。1団体につき上限15万円、(約19団体)を予定しています。

(1)助成対象となる活動と内容
 新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動」
 ※既存活動の継続は対象としません((5)参照)。

(2)対象となる活動の時期・期間
 2017年11月1日以降に新たに立ち上がった団体、または既存の団体であっても、従来の活動に加えて新たに開始した事業。
2019年3月末までに具体的に開始できることが、見込まれる場合は、応募時点で準備段階でも可(プランのみでは不可)

(3)団体要件
 ふれい・助け合い活動団体/グループに限定
 助け合い活動を主たる目的とする任意団体、NPO団体、グループ、サークルなど
 ※社会福祉協議会ほか中間支援団体への直接の助成はしておりません。

(4)支援金額
 上限15万円まで(19団体を目途に助成)

(5)その他の注意事項
 ・新規事業の立ち上げ、または、新たな団体立ち上げのための準備資金に限定
 ・継続的・持続的な活動が期待されるものであること
  ※一過性・単発的な企画(イベント企画等)は対象となりません。
 ・前年度にこの助成を受けていないこと

(6)応募期間
2018年11月1日(木)~2018年12月25日(火)必着 ※郵送に限ります。

(7)必要書類
 1.申請書
 2.団体(グループ)の事業全体についての予算書・決算書
 3.活動報告書(会報など活動内容が具体的に示された紹介資料)
 4.設立趣意書
※応募条件の詳細及び申請書はホームページ(https://www.sawayakazaidan.or.jp/ )をご覧ください。

(8)問い合せ先・応募書類郵送先
公益財団法人さわやか福祉財団 (立ち上げ支援プロジェクト)担当:鶴山・原島
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館7階
TEL:03-5470-7751 FAX:03-5470-7755

2018年11月14日

一般財団法人冠婚葬祭文化振興財団から「第20回社会貢献基金助成」公募のお知らせ

この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業など社会貢献活動を行う各種団体等への助成及び社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

【対象団体】
 非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象となります。)又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。(個人資格による申請については、研究助成分野以外は対象外となります。)
 ※その他、条件があります。

【対象事業】
 原則として、平成31年度事業(平成31年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)~平成32年3月の間に開始し、終了する事業)を対象とします。
なお、研究助成事業においては、その研究内容によって複数年度の事業の実施を認める場合があります。
また、事業の実施において当財団の広報に係るご協力を頂くことを必須とします。
①研究助成事業
次のテーマの趣旨に合致する活動
テーマ「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」
②高齢者福祉事業
③障害者福祉事業
④児童福祉事業
⑤環境・文化財保全事業
⑥地域のつながり事業
⑦冠婚葬祭継承事業

【助成額】  総額およそ1,000万円を目途に助成
(1件当たりの助成額上限は200万円とします。但し、研究助成事業においては100万円を上限とします。)

【募集期間】
 平成30年10月1日~平成31年2月末日(必着)まで

【応募方法】
 申請書類を一般財団法人冠婚葬祭文化振興財団へ郵送してください。

※申請書類など詳細については、
ホームページ(http://www.ceremony-culture.jp/)内の「社会貢献基金助成」のページをご覧いただき、ダウンロードしてください。


【申請・問合せ先】
  一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団
  社会貢献基金助成 運営事務局
  〒105-0003 東京都港区西新橋1-18-12 COMS虎ノ門6F     
  電 話:03-3596-0061(メールでのお問い合わせ不可)

2018年09月29日

公益財団法人住友生命健康財団より『スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム』2018年新規助成のお知らせ

≪コミュニティスポーツによる健やかなひとづくりと社会づくりにむけて≫

住友生命健康財団では、2010年に財団設立25周年を記念し、多様性のある健やかな社会の実現をめざし、「スミセイコミュニティスポーツ推進助成プログラム」を開始しました。
私たちは、コミュニティスポーツを「地域に根ざした市民・NPO・専門家が協力し、スポーツを通じて一人ひとりの健やかな暮らしの実現をめざす取り組み」と捉えています。
本プログラムでは、コミュニティスポーツを楽しむ文化が暮らしに根づき、じっくりと実を結んでいくような取り組みを応援します。

◆助成対象プロジェクト
助成の対象となるプロジェクトは、次の2課題です。
【一般課題】地域の中で一人ひとりの健やかな暮らしの実現につながる独自性のあるコミュニティスポーツの実践
【特定課題】心身の障がいや長期療養などにより社会参加に困難を抱える人々を中心としたコミュニティスポーツの実践

◆助成種別
上記の助成対象プロジェクトは、以下の取り組みの視点によって、2種に分けられます。
【第1種助成】特定の地域を拠点として独自のコミュニティスポーツに取り組むもの
【第2種助成】地域や分野の異なる複数の団体が協力してチームをつくりコミュニティスポーツの発展と普及に取り組むもの

◆助成金額・助成件数
1件あたりの助成金額と助成件数は以下の通りです。
【第1種助成】1件あたり50万円以下 助成件数は14件程度
【第2種助成】1件あたり200万円以下 助成件数は 4件程度

◆助成期間
2019年4月1日~ 2020年3月31日(1年間)

◆応募期間
2018年9月10日(月)~2018年10月10日(水) 必着

◆応募方法
応募用紙に必要事項を記入した応募企画書を作成のうえ、10月10日(水)必着で、下記応募先に電子メール(PDF)、あるいは簡易書留・宅配便など配達記録の残る手段でお送りください。
※第1種助成と第2種助成では応募用紙が異なります。募集要項・申請書用紙など、詳細はホームページhttp://www.skzaidan.or.jp/をご覧ください。

◆応募先・お問い合わせ先
  公益財団法人住友生命健康財団 助成プログラム係 (担当:谷利・天野)
  〒160-0003 東京都新宿区四谷本塩町4-41 住友生命四谷ビル6階
  TEL:03-5925-8660 / FAX:03-3352-2021

2018年09月14日

平成31年度「キリン・地域のちから応援事業」および「キリン・福祉のちから開拓事業(公募助成)」についてのおしらせ

(公財)キリン福祉財団では、地域に根付く小さな福祉活動として、地域やコミュニティを元気にする様々なボランティア活動を支援するため、公募による助成を行っています。

******************************************************
[キリン・地域のちから応援事業]

1,助成対象となる事業
(1)子ども・子育て世代の福祉向上に関わるもの
    子ども・子育て世代が主体となって実施する活動
    地域やコミュニティの子ども・子育て世代を元気にする活動を応援します。
(2)シルバー世代の福祉向上に関わるもの
    高齢者が知識・技術・経験を活かして実施する活動
    地域やコミュニティの高齢者を元気にする活動を応援します。
(3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上に関わるもの
    障害のある人や困りごとを抱える人・それらを支える人(病気や困りごとを抱える人の
    介護者や応援者も含みます)が主体となって実施する活動
    地域やコミュニティの障害のある人や困りごとを抱える人・支える人を元気にする活動
    を応援します。
(4)地域やコミュニティの活性化に関わるもの
    既存の自治活動やお祭りから一歩進んだまちづくり、新たな繋がりを創りだし、地域や
    コミュニティを元気にする活動、共生社会を創る活動、災害復興等の活動を応援しま
    す。

2,助成対象となる団体

(1)4名以上のメンバーが活動する団体・グループであること。
  ※NPO等の法人格の有無、及び活動年数は問いません。
  ※障害者・高齢者・子ども等の方が中心の団体、それらの方々を支援する方が中心の団         体どちらでも助成対象といたします。
(2)連絡責任者は満20歳以上であること。(平成31年4月1日現在の満年齢とする。)

3,助成対象となる事業実施期間
平成31年4月1日~平成32年3月末日

4,助成金額
1件(1団体)あたりの上限額は30万円です。原則として単年度助成です。
  ※30万円以内の申請であっても審議の結果、申請金額の一部を減額させていただく
   場合があります
  ※助成金については、平成31年5月末までに全額を一括でお支払いします。
  ※申請された事業に対しての自己資金の有無は問いません
  
5,申請について
(1)[平成31年度「キリン・地域のちから応援事業」申込書]に必要事項を記入の上、押印した正本1部をキリン福祉財団宛に郵送ください。正本のコピーはお手もとに保管しておいて下さい。
(2)郵送いただいた書類等の返却はできませんので、予めご了承ください。
(3)公募助成申込書類一式は、キリン福祉財団のホームページからダウンロードできます。(PDFまたはEXCEL)
HP:http://www.kirinholdings.co.jp/foundation/

6,申込受付期間
平成30年9月14日(金)~10月31日(水) 当日消印有効

※その他詳細については、ホームページをご覧ください。

[キリン・福祉のちから開拓事業]

1,助成対象となる事業
障害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成いたします。
(1)障害者の福祉向上に関わるもの
(2)高齢者の福祉向上に関わるもの
(3)児童・青少年の福祉向上に関わるもの
(4)地域社会の福祉に関わるもの
  上記の社会課題・問題を直接解決するための取り組み、啓発運動、政策提言やアドボカシー、ネットワークの構成・拡大、組織強化、人材の育成、技術や技法の研究、実践のための調査や研究、モデル化、生活環境をより良いものにするための保全・保護活動等が対象です。

2,助成対象となる団体
(1)10名以上のメンバーが活動する団体・グループのであること。
(2)連絡責任者は満20歳以上であること。(平成31年4月1日現在の満年齢とする。)

3,助成金額
1件(1団体)あたりの上限額は100万円です。原則として単年度助成です。

4,申込受付期間
平成30年9月14日(金)~10月31日(水) 当日消印有効

※その他詳細については、ホームページをご覧ください。

[問合せ先]
公益財団法人 キリン福祉財団事務局  山形・小松代 宛
TEL:03‐6837‐7013  FAX:03‐5343‐1093
E-mail:fukushizaidan@kirin.co.jp
HP:http://www.kirinholdings.co.jp/foundation/

[申込書送付先]
〒164-0001 東京都中野区中野4丁目10番2号 中野セントラルパークサウス
 公共財団法人 キリン福祉財団 平成31年度「キリン・地域のチカラ応援事業」事務局 山形・小松代 宛

(公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団から「認定NPO法人取得資金助成」団体募集のお知らせ

(公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉及び文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。

「NPO基盤強化資金助成」では、
地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。
******************************************************
1.対象となる団体
社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人。
 ※日本全国で募集します。
 ※以後「認定」という場合は、「特定認定」を含むことにします。
 ※なお、2018年4月1日以降に、認定NPO法人の取得申請をすでに提出している団体(認定済みの団体も含む)も対象です。
 
2.助成内容
「認定NPO法人」の取得に関する費用であれば、使途は問いません。
 ※会合費、人件費、器材費その他一切使途は問いません。
  ただし、原則として2020年3月末までに所轄庁(都道府県・政令指定都市)に、「認定」の申請を行う事が必要です。
 ※所轄庁受付日が、2018年4月1日~2020年3月31日までのものが対象です。

3.助成金額
 1団体30万円とします。(総額600万円を予定)

4.申請について
<1>申請方法
 インターネット申請
  損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページの申し込みフォームに、必要事項を入力のうえ送信してください。
 (1)財団ホームページを確認。
   ホームページアドレス⇒http://www.sjnkwf.org">http://www.sjnkwf.org/">http://www.sjnkwf.org
 (2)申し込みフォームに入力し、送信。
    (入力フォントはすべて10.5ポイント。各枠ごとに字数制限があります)
    財団事務局に申込書が自動送信されます。
    ※入力中の内容を一時保存することはできません。あらかじめ申し込みフォームで必要項目を確認し、準備をした上で、入力を開始してください。 
    ※「確認画面」を印刷し、控えとしてください。
 (3)追加資料を郵送
    推薦者コメント、必要な添付書類、申し込みフォームに入力した内容を補完する資料などを郵送してください。選考時の参考にさせていただきます。
    ※募集期間中に発送してください。
    ※送付書をホームページからダウンロードしてご使用ください。
 (4)別紙「推薦者コメント」の提出
日ごろから事業の相談や連携をしている先(地域のNPO支援センター、ボランティアセンター、福祉関係団体、行政、社会福祉協議会など)で、貴団体をご存知の方に「推薦者コメント」の記入を依頼しください。(任意ですが、選考の際に参考にします。)
    ※認定取得に関する支出先となる団体(者)を推薦者とすることはできません。
    ※「推薦者コメント」はホームページからダウンロードしてご使用ください。
          
<インターネット申請ができない場合>
     財団に問い合せください。

<2>募集期間
2018年9月3日㈪~10月12日㈮ 17時
※締切時間直線には、多くの方が同時に送信するため回線の混雑が予想されます。時間に余裕をもって送信してください。

※その他詳細については、ホームページをご覧ください。
 
【申込み・問合せ先】
 公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団
 〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
 TEL:03-3349-9570 FAX:03-5322-5257 HP:http://www.sjnkwf.org/

2018年08月31日

(公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団から「NPO基盤強化資金援助」団体募集のお知らせ

(公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉及び文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。

「NPO基盤強化資金助成」では、
①NPOの強化基盤となる「組織の強化」と「事業活動の強化」に必要な資金を助成します。
②地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。
******************************************************
1.対象となる団体
①下記の<1>~<3>のすべてを満たしている団体が対象です。
<1>募集地域
 東日本地区(以下の都道府県)に所在する団体
 北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県・東京都・神奈川県
 埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県・新潟県・長野県・富山県
 石川県・福井県・愛知県・岐阜県・静岡県・三重県

<2>助成対象者
 特定非営利活動法人・社会福祉法人

<3>助成対象事業
 社会福祉に関する活動を行う団体対象とし、原則として2020年3月末までに完了する事業が対象です。

②社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人。
 ※日本全国で募集します。
 ※以後「認定」という場合は、「特定認定」を含むことにします。
 ※なお、2018年4月1日以降に、認定NPO法人の取得申請をすでに提出している団体(認定
  済みの団体も含む)も対象です。
 
2.助成内容
 ①・団体の基盤強化に結びつく事業に必要な費用
  ・組織の強化に必要な費用
  ・事業活動の強化のために行う新規事業、あるいは既存事業の拡充・サービス向上に必
   要な費用
  <使途>
   本助成事業に関する、人件費(助成金額の30%を上限とする)・物件費
 ②「認定NPO法人」の取得に関する費用であれば、使途は問いません。
   詳細は、ホームページにてご確認ください。

3.助成金額
 ①1団体50万円を上限とします。(総額1000万円を予定)
  ※選考において、申請金額を減額して助成を決定する場合があります。
 ②1団体30万円とします。(総額600万円を予定)

4.申請について
<1>申請方法
 インターネット申請
  損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページの申し込みフォームに、必要事項を
 入力のうえ送信してください。
 (1)財団ホームページを確認。
    ホームページアドレス⇒http://www.sjnkwf.org/

 (2)申し込みフォームに入力し、送信。
 (3)追加資料を郵送
    推薦者コメント、必要な添付書類、申し込みフォームに入力した内容を補完
    する資料などを郵送してください。
    ※募集期間中に発送してください。
    ※送付書をホームページからダウンロードしてご使用ください。
 (4)別紙「推薦者コメント」の提出
   ①・今回、助成を申し込む内容について、助言・支援を受けている団体(者)がある
    場合は、別紙「推薦者コメント」の記入を依頼し、提出してください。(必須)
    ・上記に該当する団体(者)がない場合は、日ごろから事業の相談や連携をしてい
    る先(地域のNPO支援センター、ボランティアセンター、福祉関係団体、行政、社
    会福祉協議会など)で、「推薦者コメント」の記入を依頼しください。(任意)
    ※本活動の支出先となる団体(者)を推薦者とすることはできません。
    ※「推薦者コメント」はホームページからダウンロードしてご使用くだ
     さい。
   ②提出は任意ですが、選考の際に参考にします。
       
<インターネット申請ができない場合>
     財団に問い合せください。

<2>募集期間
 2018年9月3日㈪~10月12日㈮ 17時

※その他詳細については、ホームページをご覧ください。
 
【申込み・問合せ先】
 公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団
 〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
 TEL:03-3349-9570 FAX:03-5322-5257 HP:http://www.sjnkwf.org/

2018年08月29日

第14回TOTO水環境基金助成団体募集のご案内

【助成の主旨】
地域の水とくらしの関係を見直し、再生することを目指した創造的な取り組みを支援します。これにより、地域で暮らす人たちがともに水とくらしの多様な関係を学び、これからの水とくらしの望ましい関係を考え、それぞれの地域の特徴を活かした、新しい文化を創りだす契機となることを期待します。

【応募期間】
2018年8月10日(金)~2018年10月20日(土)(当日消印有効)

【助成対象】
<活動内容>
・地域の水環境や生物多様性の保全・再生につながる実践活動
・スタートアップ・ステップアップをめざす市民団体の活動
<活動地域>
・日本国内 

【助成期間】
2019年4月1日~2022年3月31日(最長)
※計画に応じて助成期間(1~3年)を設定いただけます。

【助成金額】
1件あたり、上限80万円/年×最長3年(最大240万円)
申請された活動内容・予算内容を精査の上、助成金額を決定します。

【助成費目】
活動や事業に必要な経費
(助成金額の20%までスタッフの人件費等の運営経費を含むことができます)
<助成対象外となるもの>
●活動実施時以外の飲食代(講師・団体スタッフのみでの飲食等)
●専門性を伴わない(団体内で実施可能な)作業の外部委託費、有償ボランティアなどの日当
●マスコミ広告費
●その他、助成対象として不適切であると判断した費用

【応募資格】
●営利を目的としない市民活動団体(法人格の有無や種類を問わない)
●目的や内容が、特定の宗教や政治に偏っていない団体
●反社会的勢力等と交際、関係がない団体

【応募方法】
次のいずれかの方法で応募書を入手してください。
①TOTOホームページからダウンロード
https://jp.toto.com/company/csr/environment/mizukikin/group/index.htm
②FAXで郵送を依頼 FAX:093-951-2718
※詳しくはホームページをご覧ください


【応募書送付先・問い合せ先】
TOTO株式会社 総務部 総務第二グループ 担当:津田・原
〒802-8601 北九州市小倉北区中島2-1-1
TEL:093-951-2224 FAX:093-951-2718

2018年08月24日

2018年「花王・みんなの森づくり活動助成」募集のお知らせ

「花王・みんなの森づくり活動」では、よりよい環境を次世代に引き継いでいくために、生活に身近な緑を守り育てる多様な活動を、3年間にわたり支援してまいります。持続可能な社会づくりに向けた先駆的な活動のご応募をお待ちしております。
2kao2018.jpg

【応募対象団体】
身近な緑を守り育てる活動、身近な緑の大切さを次世代に伝える活動に取り組んでいる団体
・任意の市民団体、NPO、町内会・自治会、学校などを対象とします。
・公共団体や営利を目的とした団体は対象に含みません。
・指定管理業務を担っているNPOの場合、指定管理業務は助成申請できません。

【助成期間及び金額】
・2019年3月から2022年3月までの3年間の助成となります。
・助成金額の上限は、1・2年目50万円/年、3年目25万円/年となります。
※但し、活動の状況等によって、助成を中断・中止させて頂く場合があります。

【助成の件数】
今回の募集で15~20団体程度を新規に選定し、継続団体分と合わせて総額2000万円を助成します。

【応募方法】
2018「花王・みんなの森づくり活動助」申請書に必要事項を明記の上、その他の必要資料とともに郵送でご応募ください。

【申請書の入手方法】
(公財)都市緑化機構(花王・みんなの森づくり活動助成事務局)のウェブサイトよりダウンロードいただくか、下記問い合わせ先までお問い合わせください。
https://urbangreen.or.jp/grant/kao_minnanomori/youkou-kao

【応募受付期間】
2018年8月1日(水)~2018年10月14日(日)(消印有効)

※その他詳細はウェブサイトをご覧ください。
https://urbangreen.or.jp/grant/kao_minnanomori

【申込み・問合せ先】
公益財団法人都市緑化機構「花王・みんなの森づくり活動助成」事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2 田村ビル2階
TEL:03-5216-7191 FAX:03-5216-7195
e-mail:midori.info@urbangreen.or.jp URL:https://urbangreen.or.jp

公益財団法人ベネッセこども基金から「重い病気を抱える子どもの学び支援活動助成」2018年度公募のお知らせ

公益財団法人ベネッセこども基金では、「重い病気を抱える子どもの学び支援」に取り組む活動への助成を行います。

重い病気により長期入院や長期療養をしている子どもの、意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業を対象とします。
特に、課題解決に向けた問題提起やユニークな視点を含んだ企画であり、同じ課題に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できる活動を対象とします。

【対象】
上記内容で活動を行っている以下の非営利団体
・特定非営利活動法人(NPO)、社団法人、社会福祉法人、財団法人等の非営利的活動を行う団体
・助成期間中の活動について、所定の方法で活動報告を行うことにご了解いただける団体

【助成金額】
助成金額総額1,000万円以内(1件あたりの金額は規定しませんが、50~200万円程度を想定)

【対象活動期間】
2019年4月1日~2020年3月31日実施の活動

【提出期限】
2018年9月15日(土)必着

【応募方法】
応募書類は下記の方法でご提出ください。
メールの場合:kodomokikin@grop.co.jp
郵送の場合:〒277-0834
千葉県柏市松ヶ崎新田13-1 ロジポート北柏3F
(株)グロップ内 ベネッセこども基金助成事務局
※助成申請書のダウンロードや、その他の詳細は、HPをご覧ください。
http://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/learningopp_2.html

【問合せ先】
■TEL:04-7137-2570 月~金 10:00~17:00
※祝日を除く
■メールアドレス kodomokikin@grop.co.jp
公益財団法人ベネッセこども基金

2018年08月03日

2018年度『第6回エクセレントNPO大賞』募集のお知らせ

☆「エクセレントNPO大賞」は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら
改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」をすることを
目的としています。
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▼募集要項
【応募資格】
 国内外における社会貢献を目的とした市民による日本国内のNPOなど種々の民間非営利組織(法人格の有無不問)※自薦・他薦可

【応募期間】
 2018年7月31日(火)~9月14日(金)必着

【応募方法】
 ・本賞にご応募される方は以下のアドレスから応募用紙をダウンロードしてください。
  「エクセレントNPO大賞運営事務局」(http://www.excellent-npo.net/)
 ・応募用紙はエクセル形式になっており、次の①~③シートによる3枚構成です。
   ①団体プロフィール(団体概要、事業報告書、会計報告書、役員はHPアドレス記入)
   ②自己評価表
   ③団体のストーリー
 ・記入した応募用紙は応募専用アドレス(info@excellent-npo.org)までメール添付にてお送りください。
 ・正しく受信ができた場合は受領メールが自動返信されます。もし受領メールが届かない場合には再度送信してください。
 ・ご不明な場合には、下記事務局までお問合せください。
【審査方法】
 審査委員会により、エクセレントNPO基準に基づいて第一次審査、第二次審査を実施し、最終的な受賞団体を決定します。表彰式後、全ての応募団体にフィードバック・レターを送ります。

【表彰】
 2019年1月上旬に東京都内で表彰式を行います。各部門ごとにノミネートされた4~5団体を紹介し、その活動のご紹介とともに活動表彰を行います。その中からエクセレントNPO大賞受賞団体を発表いたします。ノミネートが決まった団体には事前にご連絡いたします。

▼賞の構成・これまでの受賞団体
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▼本賞応募の際の自己評価基準
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【ホームページ】
http://www.excellent-npo.net/

【お問合せ先】
応募受付・審査進行管理:「エクセレントNPO」をめざそう市民会議事務局
     〒104-0043 東京都中央区湊1丁目1番12号 HSB鐵砲洲4階 言論NPO内
     ・電話番号 03‐6262‐8772(平日9時30分~17時30分受付)
     ・FAX番号 03‐6262‐8773(24時間受付)
     ・E-mail  enpo@genron-npo.net

2018年08月01日

住友生命保険相互会社から「第12回未来を強くする子育てプロジェクト」募集のお知らせ

住友生命保険相互会社から「第12回未来を強くする子育てプロジェクト」として
子育て支援活動の表彰と女性研究者への支援の募集のご案内です。

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【募集期間】 2018年7月9日(月)~2018年9月7日(金)必着
【選考】事務局による選考の後、「未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員による選考会を経て、
    受賞者を決定します。
【発表】受賞者は、2019年3月に都内で実施予定の表彰式および
    「未来を強くする子育てプロジェクト」のwebサイト等で発表します。
    受賞者には2019年1月末までに直接ご連絡します。

【子育て支援活動の表彰】
 より良い子育て環境づくりに取り組む団体や個人を表彰します。
  ■表彰
   「文部科学大臣賞」表彰状(スミセイ未来大賞から1組)
   「厚生労働大臣賞」表彰状(スミセイ未来大賞から1組)
   「スミセイ未来大賞」表彰盾、副賞100万円(2組程度)
   「スミセイ未来賞」表彰盾、副賞50万円(10組程度)
  ■応募方法
   「未来を強くする子育てプロジェクト」のwebサイトで、
   募集要項をご確認のうえ、応募用紙をダウンロード・ご記入いただき、
   必要資料と一緒にお送りください。
 
【女性研究者への支援】
 子育てと人文・社会科学分野の研究活動の両立に努力されている女性研究者を支援します。
  ■表彰
   「スミセイ女性研究者奨励賞」10名程度
   助成金として1年間に100万円(上限)を2年間まで支給します。
   助成期間は2019年4月から2021年3月までの2年間の予定です。
  ■応募方法
   「未来を強くする子育てプロジェクト」のwebサイトで、
   募集要項をご確認のうえ、応募用紙をダウンロード・ご記入いただき、
   必要資料と一緒にお送りください。
  
   ※応募用紙や詳細については、ホームページをご覧ください。

【宛先・お問合せ先】
   「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
   〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
   TEL:03-3265-2283 (平日10:00~17:30)

   主催:住友生命保険相互会社
   後援:文部科学省 厚生労働省

2018年07月26日

公益財団法人トヨタ財団 2018年国内助成プログラム募集のお知らせ

<趣旨>
トヨタ財団の国内助成プログラムでは、本年度も引き続き「未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ―地域に開かれた仕事づくりを通じて―」をテーマとして公募を実施します。
昨年度同様、事業実施に向けた調査への助成を目的とした「しらべる助成」と地域課題解決とその担い手育成をめざす事業への助成を目的とした「そだてる助成」の二つの領域を設定します。
若い世代とともに地域課題解決につながる仕事づくりに取り組む事業や、そうした仕事の担い手となる人材を育てる事業を支援します。
仕事が地域で育つことにより、それぞれの地域に適した持続可能で人々が幸せを実感できるコミュニティが築かれることを期待します。

[テーマ】
未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ
―地域に開かれた仕事づくりを通じて―

【応募受付期間】
2018年9月1日(土)午前9時〜10月10日(水)午後3時

【助成総額 】
1億円(しらべる助成・そだてる助成合計)

【助成カテゴリー】
A.しらべる助成
地域課題の発掘やその解決のために必要な調査、戦略立案、パイロット事業の実施などを目的としたプロジェクトへの助成

B.そだてる助成
地域課題解決に向けた事業の立ち上げ、実施、拡大ならびにそうした事業の担い手となる人材を育てることを目的としたプロジェクトへの助成

【助成額 】
実施内容と申請額に基づき、選考委員会で決定された金額
A.しらべる助成:上限 100万円/件(2017年度実績平均100万円)

B.そだてる助成:上限なし(過去3年間の実績平均519万円/2年)

【助成期間】
A.しらべる助成:2019年4月1日から2020年3月31日(1年間)

B.そだてる助成:2019年4月1日から2021年3月31日まで(2年間)

【対象となる組織】
運営の中心となる組織の法人格の有無・種類は問いません。

※課題解決に必要と思われる個人・組織・関係者で構成された実施チームに対して助成します。
ただし、実施メンバーの中に40 代迄の若者の参加があることが要件となります(最低1 名)。

【助成の決定 】
外部有識者によって構成される選考委員会の書類審査を経て、2019年3月に開催予定の理事会にて決定

【応募方法】
ウェブサイトよりご応募ください。
※メール・郵送での提出はお受付できませんので、ご注意ください。

◆内容の詳細はHPでご確認ください。http://www.toyotafound.or.jp/community/2018/

◆お問い合わせ先
〒163-0437
東京都新宿区西新宿2 丁目1 番1 号 新宿三井ビル37 階
公益財団法人トヨタ財団 国内助成プログラム担当:喜田、鷲澤、石井
TEL 03-3344-1701 FAX 03-3342-6911
Email gp4ca@toyotafound.or.jp
URL http://www.toyotafound.or.jp/


2018年06月06日

『東海ろうきん未来応援寄付金』平成30年度寄付先団体募集のお知らせ

・活動テーマ
  「子どもの健全育成」と「就労支援」

・寄付額
  活動テーマ1件について30万円、計2件60万円

・対象団体
  愛知県内に事務所を置き、県内で主要に活動していること。
  非営利団体であること。
  法人格の有無、種別は問わないが、規約・事務所・代表者が定まっていること。

・活動対象期間
  平成30年8月1日~同12月31日

・応募申請期間
  平成30年6月5日~同7月5日

・詳細は、「募集要項」をご覧ください。

・「募集要項」及び「申請書」は、本法人のホームページからダウンロードしてください。
  http://www.crcdf.or.jp

◆一般財団法人中部圏地域創造ファンドは、モリコロ基金が平成30年で終了することから、
 その後継基金として多くのNPO・市民活動団体や関係者の方々のお力によって
 平成30年2月15日に法人設立されたものです。

*************************

◆問合せ・申請先
*************************
一般財団法人中部圏地域創造ファンド
*************************
〒460-0002 名古屋市中区丸の内3-5-16
愛知県林業会館2階
電話;052-228-0350 FAX;052-228-0360
Email;crcdf@crcdf.or.jp  HP;http://www.crcdf.or.jp
*************************
事務所開所時間は、平日午後1時から4時30分

生命保険協会から平成30年度「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」募集のお知らせ

【活動の内容】
  待機児童問題の解消に向け、保育所または放課後児童クラブの受け皿拡大・質の
  向上、及び保育所利用者の多様なニーズに対応した保育対策促進事業を推進する
  上で必要な環境整備に対し助成します。

【助成対象と助成金額】
 ⑴休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、
  一時預かり保育事業等に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
  1施設当たり上限額35万円(助成金総額  最大700万円)

 ⑵放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の
  購入等に係る費用
  1施設当たり上限額20万円(助成金総額 最大700万円)

【応募方法】
  所定の「助成申請書」に必要事項を記入・捺印し、正本1部・副本(コピー)
  1部を必須添付書類と一緒に、生命保険協会へ郵便(簡易書留)にて送付

【募集期間】
  平成30年5月16日(水)~6月29日(金)<当日消印有効>

※募集要項・申請書など、詳しくはホームページ
 ( http://www.seiho.or.jp/activity/social/support/guideline/index.html/)
 をご覧ください。

【お問合せ・申請先】
 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階
 生命保険協会「子育てと仕事の両立支援」事務局
 電話:03-3286-2643 FAX:03-3286-2730
 URL http://www.seiho.or.jp/

2018年06月01日

(一財)公園財団より「公園・夢プラン大賞2018」募集のお知らせ

「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。
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<募集期間>平成30年4月6日(金)~平成30年9月30日(日)まで

『実現した夢』部門
【募集内容】
 公園で行われ、皆さんの「夢の実現」となった、素敵なイベントや活動を募集
します。
【応募条件】
 ●過去5年間(平成26年1月1日以降)に、公園で実施されたイベントや活動と
 します。イベントや活動の主催者は問いませんが、市民が主体となり実施した
 イベントや活動とします。
 ●個人・グループ・団体・企業を問わず、どなたでも応募できます。自薦・他薦
 を問いません。※他薦の場合は、イベントや活動実施者の了解を得てください。
 ●過去に「公園・夢プラン大賞」に応募したイベントや活動も応募できます。
 (入賞・入選プランを除く)
【応募方法】
 ●応募用紙に必要事項を記入し、郵送または、Eメールでお送りください。
 ●HPの応募フォームからも応募できます。
 ●実施状況写真は必ず添付してください。
【審査のポイント】
 ●イベントや活動にかけた思いが伝わってくるもの
 ●公園、地域や町の活性化に関わったもの
【表彰】
 最優秀賞 賞状+副賞(10万円のギフト券)×1本
 優秀賞  賞状+副賞(5万円のギフト券) ×2本
 入選   賞状+副賞(1万円のギフト券) ×5本

『やりたい夢』部門
【募集内容】
 公園で「やってみたい」「できたらいいな」という楽しいイベントや活動の
 アイデアを募集します。
【応募条件】
 ●どなたでも応募できます。
 ●応募プランは、実際に公園のイベントとして実現することがあります。
 ●応募プランの実現に際しては、内容の一部が変更される場合があります。
 ●指定管理者等、公園管理に携わる方のアイデアも大歓迎です。
【応募方法】
 ●応募用紙に必要事項を記入し、郵送または、FAX、Eメールでお送りください。
 ●HPの応募フォームからも応募できます。
 ●内容は文章・イラストなど自由に表現してください。
【審査のポイント】
 ●やってみたくなる・参加したくなる新しいイベントのアイデア
 ●公園の利用方法の新しい提案
【表彰】
 最優秀賞 賞状+副賞(5万円のギフト券) ×1本
 優秀賞  賞状+副賞(3万円のギフト券) ×2本
 入選   賞状+副賞(1万円のギフト券) ×5本

◆内容の詳細はHPでご確認ください。http://yumeplan.prfj.or.jp

<送付・お問い合せ先>
〒112-0014 東京都文京区関口1-47-12 江戸川橋ビル2階
一般財団法人 公園財団「公園・夢プラン大賞」係宛
TEL:03-6674-1188(担当:高橋悦子・松本) FAX:03-6674-1190
専用メールアドレス:yumeplan@prfj.or.jp

2018年05月31日

ファイザー株式会社から「ファイザープログラム~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援」第18回新規助成募集のお知らせ

【テーマ】
 「中堅世代」の心とからだのヘルスケア

【プログラムの趣旨】
  このプログラムは、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだの
 ヘルスケア」の領域で 活躍する市民団体による、「健やかなコミュニティ」
 づくりへの試みを支援することを目的としています。特に現在は、「中堅世代」に
 的を絞り、市民活動や市民研究のさらなる発展を応援しています。
  ここで「ヘルスケア」とは、保健・医療・福祉・生活のみならず、就労等の社会
 参加活動も含めて一体として捉え、一人ひとりの多様な生き方を支え、心豊かな
 社会を実現するための取り組みを意味しています。また、「コミュニティ」とは、
 特定の地域社会はもちろんのこと、共通の思いや 立場による人々の集まりも含め
 て考えています。
  「中堅世代」の「ヘルスケア」に関する「コミュニティ」をベースとした市民
 活動や市民研究への支援を通じ、このプログラムが社会に生きる一人ひとりのより
 充実した生き方への一助になることを願っています。

【助成対象プロジェクト】
  助成の対象となるプロジェクトは、「中堅世代の人々の心とからだのヘルスケア
 に関する市民活動および市民研究」です。
  「プログラムの趣旨」に従い、中堅世代の人々の社会生活をより豊かにするため
 の取り組みを応援します。
 特に、以下の点を重視し、市民の立場や視点からの柔軟な発想によるプロジェクト
 を期待しています。
 ①「当事者性」「専門性」「市民性」を尊重した取り組み
 ②既存の公的制度や施策では実現することが難しい取り組み
 ③就労を始めとする社会参加を目指した取り組み
 ※プロジェクトの検討にあたり、詳しくは「応募企画書作成の手引き」をご確認
 ください。

【助成対象団体の要件】
 ①民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)。
 ②市民が主体的に参加して活動する団体であること。
 ③日本国内に活動拠点があり、原則として2年以上の活動や研究の実績がある
  こと。
 ④目的や活動内容が特定の政治・宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切
  関わっていないこと。

【助成の内容について】
 1.助成金
  1件あたり上限300万円。今年度の総額は1,500万円で、7件程度の助成を行う
  予定です。
 2.助成期間
  2019年1月1日から12月31日までの1年間とします。
 3.継続助成について
  新規助成を受けた団体は継続助成への応募が可能で、毎回の選考を経て助成を
  決定します。
  新規助成を含め、最大3回までの助成が可能です。

【応募について】
 2018年6月1日(金)~ 6月15日(金)【必着】
 ※応募方法・応募用紙・応募企画書作成の手引きの入手方法
 ファイザー株式会社のウエブサイトからダウンロードしてご利用ください。
 ※その他詳細ついてはホームページをご覧ください。https://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/announce/index.html>
 
【問合せ・申請先】
 ファイザープログラム事務局 特定非営利活動法人市民社会創造ファンド
 担当: 武藤・坂本
 〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
 TEL 03-5623-5055 FAX 03-5623-5057  
 E-mail:rmutoh@civilfund.org
 月曜日~金曜日(祝祭日をのぞく)10:00~17:00

2018年05月26日

(公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団から「住民参加型福祉活動資金助成」団体募集のお知らせ

(公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉及び文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。

「住民参加型福祉活動資金助成」では、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。

******************************************************
1.対象となる団体
下記の<1>~<3>のすべてを満たしている団体が対象です。
<1>募集地域
 東日本地区(以下の都道府県)に所在する団体
 北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県・東京都・神奈川県
 埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県・新潟県・長野県・富山県
 石川県・福井県・愛知県・岐阜県・静岡県・三重県

<2>助成対象者
 5人以上で活動する営利を目的としない団体(法人格の有無は問いません。)
 ただし、社会福祉法人は除きます。

<3>助成対象の活動
 地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が
 主体となって、包括的な支援を行なう活動

2.助成金額
 1団体30万円を上限とします。(総額600万円を予定)
 ※選考において、申請金額を減額して助成を決定する場合があります。

3.申請について
<1>申請方法
 インターネット申請
  損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページの申し込みフォームに、必要事項を
 入力のうえ送信してください。
 (1)財団ホームページを確認。
    ホームページアドレス⇒http://www.sjnkwf.org/

 (2)申し込みフォームに入力し、送信。
 (3)追加資料を郵送
    推薦者コメント、必要な添付書類、申し込みフォームに入力した内容を補完
    する資料などを郵送してください。
    ※募集期間中に発送してください。
    ※送付書をホームページからダウンロードしてご使用ください。
 (4)その他
   ①別紙「推薦者コメント」の提出(必須)
    日頃から活動の相談など支援を得ている先等(地域の社会福祉協議会、
    市町村の福祉担当課などの行政、ボランティアセンター、その他福祉
    関係団体など)に推薦者コメントの記入を依頼し、提出してください。
    ※本活動の支出先となる団体(者)を推薦者とすることはできません。
    ※「推薦者コメント」はホームページからダウンロードしてご使用くだ
     さい。
   ②インターネット申請ができない場合
    所定の申込書に必要事項を記載のうえ、郵送してください。
    ※申込書は、財団ホームページからダウンロードするか、財団宛てに請求
     してください。

<2>募集期間
 2018年6月1日(金)~7月20日(金) 17時
 ※郵送の場合は締切日当日の消印有効。

【申込み・問合せ先】
 公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団
 〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
 TEL:03-3349-9570 FAX:03-5322-5257

パナソニックNPO/NGOサポートファンド for SDGs

この度、新たに創設した「Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs」では、貧困の解消を目指すNPO/NGOが持続発展的に社会変革に取り組めるよう、その組織基盤強化を支援する助成プログラムです。

【助成対象団体】

●海外助成・・・新興国・途上国内で貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNGO
●国内助成・・・日本国内の貧困解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPO


【応募条件】

●団体設立から3年以上であること
●日本国内に事務所があること
●有給常勤スタッフが1名以上であること


【助成対象事業】

第三者の多様で客観的な視点を取り入れた「組織診断」または「組織基盤強化」の取り組みを応援します。
組織課題を明らかにしたうえで組織基盤強化に取り組むための「組織診断からはじめるコース」と具合的な組織基盤強化の取り組みを応援する「組織基盤強化コース」の2つのコースがあります。
 

【助成金額】

●「組織診断からはじめるコース」:1団体への上限100万円(1年目)
●「組織基盤強化コース」:1団体への上限200万円(毎年)


【助成事業期間】
●「組織診断からはじめるコース」:2019年1月1日~8月31日(8ヶ月)
●「組織基盤強化コース」:2019年1月1日~12月31日(1年間)


【応募受付期間】

2018年7月17日(火)~2018年8月3日(金) 必着

【応募要項および応募用紙のダウンロード】
http://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf/npo_summary.html

【ご相談・お問合せ先】

応募要項・応募用紙をご覧のうえ下記までお問い合わせください。
(月~金 10:00~17:00)

・海外助成協働事務局
認定特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター(JANIC)
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18アバコビル5階
TEL:03-5292-2911 FAX: 03-5292-2912
担当:松尾・塚原 E-mail:pnsf-sdgs@janic.org

・国内助成協働事務局
特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
TEL:03-5623-5055 FAX:03-5623-5057
担当:坂本・武藤 E-mail:support-f@civilfund.org

・総合事務局
パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 CSR・社会文化部
〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル
TEL:03-3574-5665 担当:東郷

2018年05月11日

小牧市市民活動助成金 平成29年度実績報告会及び平成30年度企画提案発表会のご案内

☆【平成29年度小牧市市民活動助成金実績報告会】

 昨年度、市民活動助成金の交付を受けた団体から、独創的なアイデアと熱意を持って実施した企画事業についての成果を、公開の場において報告していただきます。

☆【開催日時】

  平成30年5月19日(土曜日)午前10時

☆【場 所】

  市役所本庁舎6階601会議室

  (当日は、夜間時間外出入口からお入りください)


★【平成30年度小牧市市民活動助成金企画提案発表会】

 市民活動助成金交付制度に基づいて申請を行った団体による発表会です。

団体助成の【はじめる部門】と【ひろげる部門】、事業助成の《つなげる部門》の3部門があります。各団体の創意工夫あふれる発表を是非ご覧ください。

★【開催日時】

  平成30年5月19日(土曜日)午後1時30分

★【場 所】

  市役所本庁舎6階601会議室

  (当日は、夜間時間外出入口からお入りください)

詳しくはこちらのURLからhttp://www.city.komaki.aichi.jp/admin/shisei/shisei/kyoudou/6/21110.html

2018年04月27日

平成30年度 みなさんの地域づくりの“元気の素”をふるってご応募ください! あしたのまちくらしづくり活動賞

 平成30年度 みなさんの地域づくりの“元気の素”をふるってご応募ください!
あしたのまちくらしづくり活動賞
 地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知識などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。
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【募集の対象】

1.対象団体・活動期間 
 
 地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体。

2.活動範囲    
 
 市町村地域程度まで。

【表彰・賞状等の贈呈(予定)】

●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣総理大臣賞・・・・・・・・・・・・・・・・1件 賞状、副賞20万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣官房長官賞・・・・・・・・・・・・・・・・1件 賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・総務大臣賞・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1件 賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・主催者賞・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5件 賞状、副賞 5万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・振興奨励賞・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20件 賞状

【応募締め切り】
 平成30年7月4日(水)

【応募の方法】
1.応募に必要な書類
 (1)応募用紙    下記のDLか、公式ホームページにてダウンロードできます。
 (2)応募レポート  活動内容と現在までの成果等を、2000字程度でお書きください。
 (3)写真       キャプションをつけて、3枚程度添付してお送りください。
 (4)その他      上記以外に、活動内容を補足する文書、実施記録等がある場合には
              添付してお送りください。

2.応募書類の提出方法
 (1)Eメールで受け付けます。郵送、宅配便も可です。
 (2)応募書類の送付先は、あしたの日本を創る協会まで。

3.その他
 (1)応募書類は返却できません。
 (2)応募レポートの執筆者は、応募団体に所属していなくてもかまいません。
 (3)審査の過程で、追加資料の提出をお願いする場合があります。
 (4)応募レポートおよび写真は、あしたの日本を創る協会のホームページ(http://www.ashita.or.jp/)や
   自治会町内会情報誌「まちむら」で紹介させていただくことがあります。

【応募用紙】

詳しくはこちらのURLからhttp://www.ashita.or.jp/prize/index.htm
応募用紙はURL先にもあります

【問合せ・応募書類の送付先】

公益財団法人あしたの日本を創る協会
〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-7 大成堂ビル4階
TEL:03-6240-0778
FAX:03-6240-0779
Eメール:ashita@ashita.or.jp
http://www.ashita.or.jp/

2018年03月16日

(公財)安藤スポーツ・食文化振興財団より「第17回トム・ソーヤースクール企画コンテスト」企画募集のお知らせ

(公財)安藤スポーツ・食文化振興財団が「第17回トム・ソーヤースクール企画コンテスト」の企画を募集しています。 是非ご検討ください。
 
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【募集内容】
小・中学生が10人以上参加する、ユニークで創造性にあふれた自然活動の企画。
 ・ジャンル不問
 ・2018年3月1日から10月23日の期間に実施する活動が対象

【対象】
1. 学校部門:小学校、中学校。小中学校の委託または協力を得て当該活動を主催する団体
2 .一般部門:定款・規約等があり、組織として活動している団体

【選考】 学校部門、一般部門の中から計50団体を選考し、実施支援金として各10万円を贈呈します。 さらに、実施報告書等を審査し、文部科学大臣賞、安藤百福賞などを選考し、表彰します。また、応募いただいた団体には、参加賞としてチキンラーメン1ケース(30食)が送られます。

【応募期間】
2018年2月1日(木)~5月17日(木)消印有効

【応募方法】
所定のフォーマット(HPからダウンロード)に必要事項を記入の上、事務局宛に郵送してください。
募集内容の詳細については、HPを必ず確認して下さい。
  http://www.shizen-taiken.com/

【問合せ及び応募先】
   (公財)安藤スポーツ・食文化振興財団 事務局:荒金、土師(ハジ)
      〒563-0041 大阪府池田市満寿美町8-25    
         TEL:072-752-4335
         FAX:072-752-2473
         E-mail:haji@ando-zaidan.jp  

2018年03月15日

「平成30年度小牧市市民活動助成金」対象団体・事業募集のお知らせ

小牧市では、新しく市民活動を始めようと考えている団体や、現在行っている活動を活性化するための取り組みをしたい団体への助成(団体助成)や他の団体と協力して一緒に取り組む事業などへの助成(事業助成)を行っています。

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【応募資格】
◆ 『小牧市市民活動推進条例』に基づき、「市民活動団体」として登録されていること。
※「市民活動団体」とは、次の条件を満たしていることが必要です。
市民活動を行うことを目的とし、
 ・3人以上の会員がいること。
 ・主たる活動が市内で行われていること、または活動の拠点が市内であること。
 ・代表者や運営方法が規約または会則で決まっていること。
◆ 《事業助成》「つなげる部門」については登録団体と他組織(未登録団体、企業など)からなる実行組織も申請可能です。
<その他>
◇5月19日(土)(予定)に行われる企画提案発表会に出席していただきます。
※企画提案発表会の開催にあたり、事前説明会を開催します。必ずご出席下さい。なお、やむを得ない場合を除き、企画提案発表会及び事前説明会を欠席の場合は、原則欠格とさせていただきますので、ご了承下さい。
◇市民活動祭に参加いただき、活動紹介や団体交流を図っていただきます。
◇翌年5月下旬~6月初旬に行われる実績報告会に出席していただきます。

【助成金の種類・助成額】
【団体助成】
◆はじめる部門(助成上限5万円・2回まで) : 募集枠6枠程度
 まずははじめてみよう!という団体向け

◆ひろげる部門(助成上限10万円・3回まで) : 募集枠6枠程度
 自分たちの活動をもっともっとひろげたい!という団体向け

《事業助成》
◆つなげる部門(助成上限20万円・3回まで) : 募集枠3枠程度
 新たな事業や組織へつなげていこう!という取り組み向け

※いずれかの部門を選択していただきます。なお、設立5年未満の団体(NPO法人は除く)が【団体助成】を初めて申請する場合は「はじめる部門」からの申請になります。また、平成26年度以前に小牧市市民活動助成金の助成を受けたことのある団体は《事業助成》のみ申請することができます。
同年中に2つの部門へ同時に申請することはできません。

【応募受付期間】
 平成30年4月3日(火)~5月2日(水)
※書類提出の前に必ず下記問合せ先に事前にご相談ください。

【提出書類】
◆はじめる部門・ひろげる部門 
①市民活動助成金交付申請書、②団体活動計画書(様式第2その1〈はじめる〉、その2〈ひろげる〉)、③団体の規約、会則等、④団体の年間事業計画書、⑤助成金収支予算書(様式第3その1)、⑥団体の会員名簿、⑦直近の団体全体の決算書(※設立1年未満の団体を除く)

◆つなげる部門
①市民活動助成金交付申請書、②団体活動計画書(様式第2その3)、③団体の規約、会則等、④昨年(または直近)の活動実績のわかるもの、⑤事業計画書、⑥助成金収支予算書(様式第3その2)、⑦団体の会員名簿


※募集要項、申請書のダウンロードや詳細はこちらから
 →http://www.city.komaki.aichi.jp/admin/soshiki/shicokoshitsu/kyoudou/1/3/2/20144.html

【応募先】
 小牧市市民活動センター
  〒485-0041 小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
   TEL:0568-74-4011 / FAX:0568-74-4070
    E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp
    (午前10時~午後6時 毎週日・月曜日休業)

【問合せ先】
 小牧市市民活動センター TEL:0568-74-4011
 小牧市役所協働推進課  TEL:0568-76-1629  E-mail:kyodo@city.komaki.lg.jp

2018年03月14日

コープあいちから「2018年度 コープあいち福祉基金」公募のお知らせ 

 この福祉基金は、コープあいち組合員の利用の中から積み立てられた剰余金をもとに創られた制度です。住み慣れた地域で安心して暮らしていける、そんな地域づくりのために活動している皆さんを支援する制度です。

【応募資格要件】
①愛知県内に活動拠点があり、自主的で継続的あるいは創造的な活動・事業をすすめている、または、活動している各団体やグループ(営利・宗教・政治・趣味などが目的の場合は除く)
②代表者を登録すること
③コープあいちの組合員が1名以上参加していること(各団体やグループに参加しているコープあいち組合員名を明記する)

【助成対象の活動と目的】
 地域福祉、街づくりを充実させ、地域の様々なネットワークが広がることをめざし、自主的・継続的あるいは創造的な活動をする、または、活動を始めようとする各団体やグループに助成します。
特にAコースは、継続した活動と地域での居場所づくりや人材の育成支援を重視します。

【助成金額】 
2018年度助成総額:490万円以内
・Aコース:1グループ1テーマ 30~100万円以内
・Bコース:1グループ1テーマ 30万円以内
・Cコース:1グループ1テーマ 10万円以内

【助成事業実施期間】
2018年9月1日(木)~2019年8月31日(木)
※Aコースは、最長2020年8月31日まで

【応募受付期間】
2018年4月2日(月)~2018年5月18日(金) 消印有効

【選考と決定】
選考は書類審査の上、各コース下記の要領で行い、理事会で決定します。
助成先・助成テーマは公表します。
① A・Bコースは公開説明会(発表会)を開催します。
② Cコースは書類審査のみとなります。

【応募方法】
・申請書の申込みは、申請要件が該当するかを確認するために電話にてお願いします。
・申請はコープあいち所定の用紙に記入し、必要書類(各団体やグループの概要や活動が分かる資料)を添付の上、下記まで郵送
※応募要項の詳細、助成申請書等は下記までお問い合わせください。

【その他】
・助成期間終了後、実施報告書等を提出していただきます。結果は公表し、地域の活動に活用します。

【問合せ・申請先】
コープあいち組合員支援部 地域支援課 福祉基金 今井・和田
 〒465-8611 名古屋市名東区猪高町大字上社字井堀25-1
 TEL:052-703-1582   ※受付時間は、月~金曜日午前10時~午後5時 

2018年02月27日

NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンドより2018年度「ドコモ市民活動団体への助成」応募団体募集のお知らせ

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)は、豊かで健全な社会の実現に向けて、全国の市民活動を支援しています。
それぞれの地域で、将来の担い手である子どもたちの健やかな育ちを応援する活動に取り組んでいる市民活動団体への助成を行います。 是非ご検討ください。

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【助成対象団体】

①日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有するもの、または取得申請中の団体で6月末までに法人登記が完了見込みの団体。なお、活動実績 が2年以上であること(法人格を有する以前の活動実績を含みます)。
②複数の団体が連携した協働事業の場合は、代表申請団体が上記1の要件を満たしているこ とを条件とします。
③任意団体については、5人以上のメンバーで構成され、かつ2年以上の 活動実績があること 、また、ホームページ、SNS(フェイスブック等)による定期的な情報発信を行っており、会則、 規約またはそれに相当する文書を有している団体とします。なお、応募にあたっては、活動す る地域の中間支援組織(NPO支援センターなど)からの推薦があることを条件とします。
④助成決定後、申請事業の活動計画に基づいた目標設定、四半期ごとの経過報告、効果検証 、活動成果の作成・公表等について実施いただける団体。
⑤申請事業の活動状況について、 ホームページ、SNS(フェイスブック等)による定期的な情報 発信に了承いただける団体。

【助成金額・助成対象活動】

≪子どもの健全な育成を支援する活動≫ ※上限額(1団体あたり)70万円

①不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援 活動(フリースクール、カウンセリングなど)
②児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を 必要とする子どもの支援、および虐待防止啓発活動
③非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動
④子どもの居場所づくり(安心・安全な居場所の提供、子どもの不安や悩みに対する相談活動 など)
⑤障がい(身体障がい・発達障がいなど)のある子どもや難病の子どもの支援活動(療育活動、 保護者のピアサポート活動など)
⑥マイノリティ(外国にルーツを持つ、LGBTなど)の子どもを支援する活動
⑦地震・台風などの自然災害で被災した子どもたちへの支援活動
⑧上記①~⑦以外で「子どもの健全な育成」を目的とした活動

≪経済的困難を抱える子どもを支援する活動≫ ※上限額(1団体あたり)100万円

①学習支援活動
   放課後学習サポート、訪問学習支援、学習能力に合わせた個別ケアなど
②生活支援活動
   子育てサロン、子ども食堂、シングルマザーへの支援、フードバンク、居場所の提供など
③就労支援活動
   職業体験、社会的養護退職者の就労支援など
④上記①~③以外で「経済的困難を抱える子どもの支援」を目的とした活動


【助成対象期間】

2018年9月1日(土)~2019年8月31日(土)


【応募受付期間】

2018年2月26日(月)~3月31日(土)

※応募方法など詳細は、ホームページhttp://www.mcfund.or.jpをご覧ください。


.

.

【申請書送付先・問合せ先】

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局

〒100-6150 東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー41F

TEL:03-3509-7651(平日10時~18時)  E-mail:info@mcfund.or.jp


2017年12月26日

第8回 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」 中間報告書・実績報告書ダウンロード

◇第8回 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」中間報告書◇

中間報告書を事業の開始から終了するまでの間に、こまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。

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中間報告書のダウンロードはこちらから
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中間報告書
 ・Word(34KB)
 ・PDF(98KB)


◇第8回 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」実績報告書◇

事業完了後1カ月以内に速やかに、実績報告書として下記書類を提出してください。最終提出日は、平成30年10月31日です。必ず期日までに、こまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。

①実績報告書
②事業報告書
③収支決算書
④領収書等の書類(写し可)
⑤事業内容が分かる資料(写真、チラシ等)

====================
実績報告書類のダウンロードはこちらから
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①実績報告書
 ・Word(36KB)
 ・PDF(87KB) 

②事業報告書
 ・Word(45KB)
 ・PDF(118KB)

③収支決算書 
 ・Word(60KB)
 ・PDF(97KB)

④領収書等貼付用紙
 ・Word(31KB)
 ・PDF(55KB)

⑤写真添付用紙
 ・Word(30KB)
 ・PDF(56KB)


【提出・問合先】
 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局(担当 山田)
  〒485-0041 小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
    TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
    E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2017年12月07日

平成28年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」優秀事業に奨励賞が贈られました!

平成28年度の事業を終えられた6団体の事業実績報告について、審査委員会が厳正なる審査を行った結果
「ママスタート・クラブ小牧支部」が実施された“小牧市産後シェア活動及びマイ資格取得応援活動”が優秀事業として採択され、平成29年12月6日(水)住友理工株式会社 小牧本社にて奨励賞授与式が行われました。

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※本助成金審査委員長の住友理工㈱松岡勉 取締役常務執行役員から奨励賞証を授与された「ママスタート・クラブ小牧支部」の廣瀨代表。

この受賞を機に、団体のより活発で継続的な活動への発展と、この助成金のコンセプトでもある沢山の夢やより良い街、そしてそれらをつくっていく人がこの地域で増えていくことを期待しています。
受賞、おめでとうございました!!

2017年10月10日

第8回 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」交付団体が決定しました!

第8回 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」の第2次公開審査会を10月7日(土)に小牧勤労センターにて開催し、厳正なる審査の結果、4団体に交付が決定しました。

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松岡審査委員長より開会のあいさつ

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7名で構成される審査委員会
<審査委員>(敬省略)
審査委員長 松岡勉(住友理工㈱取締役常務執行役員)
審査副委員長 松浦裕計(㈵こまき市民活動ネットワーク 副代表理事)
審査委員 野田太郎(住友理工㈱執行役員)
審査委員 田中睦(住友理工㈱小牧製作所長)
審査委員 津田秀和(愛知学院大学経営学部 教授)
審査委員 藤原啓嗣(中日新聞 小牧通信局 記者)
審査委員 木野弓子(㈵まちねっと大口 理事長)


各団体のプレゼンテーションの様子
【夢づくりスタート部門】

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◇扶桑町北新田 蕎麦同好会◇

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◇大山川ホタルの会◇

【街・人づくり部門】

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◇笑夢(えむ)◇

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◇特定非営利活動法人ちぇぶら◇


【助成決定団体】
◇夢づくりスタート部門(5万円)
 1.扶桑町北新田 蕎麦同好会
  事業名:「耕作放棄地活用での蕎麦栽培と蕎麦祭り」事業
 2.大山川ホタルの会
  事業名:「ホタル飛び交う大山川で地域活性化」事業
◇街・人づくり部門(10万円)
 1.笑夢(えむ)
  事業名:「みんな一緒で、楽しいサロン」事業
 2.特定非営利活動法人ちぇぶら
  事業名:「更年期を迎える女性の心とカラダの健康サポート」事業


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交付決定団体に、松岡審査委員長より認定証が授与されました。

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松浦審査副委員長より講評をいただきました。

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野田審査委員より閉会のあいさつ


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今後は、交付決定団体が申請事業をそれぞれ実行していきます。

2017年09月14日

第8回 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」第2次公開審査会を開催します

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第8回 住友理工「夢・街・人づくり助成金㏌北尾張」第2次公開審査会を開催します。
第1次書類審査にて採択された市民活動団体に、それぞれの申請事業について公開プレゼンテーションと審査委員との質疑応答を行っていただき、最終的な助成先を審査委員会が決定します。
また、結果は当日、同会場にて発表および表彰を行います。
※公開審査会は一般見学ができます!

【日時】 平成29年10月7日(土)10:00~12:00(予定)
     ※一般参加者の方は開始5分前までに着席ください。
【場所】 小牧勤労センター 2階 大会議室
【プログラム】
 1.開会のあいさつ
 2.審査委員紹介
 3.公開プレゼンテーション(各団体プレゼンテーション10分以内、質疑応答5分)
   ■夢づくりスタート部門(5万円) 2団体発表
   ■街・人づくり部門(10万円) 2団体発表
    ※本年度は合計4団体の発表となります。  
 4.休憩および住友理工㈱紹介ビデオ放映
 5.結果発表および表彰
 6.講評
 7.閉会のあいさつ
※駐車場に限りがありますので、お車でお越しの際は出来るだけ相乗りでご来場ください。

=お問合せ・連絡先=
 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局
  TEL(0568)74-4011 FAX(0568)74-4070
  E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2017年07月07日

住友生命保険相互会社から「第11回未来を強くする子育てプロジェクト」募集のお知らせ

住友生命保険相互会社から「第11回未来を強くする子育てプロジェクト」として
子育て支援活動の表彰と女性研究者への支援の募集のご案内です。

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【募集期間】 2017年7月7日(金)~2017年9月8日(金)必着
【選考】事務局による選考の後、「未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員による選考会を経て、
    受賞者を決定します。
【発表】受賞者は、2018年3月に都内で実施予定の表彰式および
    「未来を強くする子育てプロジェクト」のwebサイト等で発表します。
    受賞者には2018年1月までに直接ご連絡します。

【子育て支援活動の表彰】
 より良い子育て環境づくりに取り組む団体や個人を表彰します。
  ■表彰
   「文部科学大臣賞」表彰状(スミセイ未来大賞から1組)
   「厚生労働大臣賞」表彰状(スミセイ未来大賞から1組)
   「スミセイ未来大賞」表彰状、副賞100万円(2組程度)
   「スミセイ未来賞」表彰状、副賞50万円(10組程度)
  ■応募方法
   「未来を強くする子育てプロジェクト」のwebサイトで、
   募集要項をご確認のうえ、応募用紙をダウンロード・ご記入いただき、
   必要資料と一緒にお送りください。
 
【女性研究者への支援】
 子育てと人文・社会科学分野の研究活動の両立に努力されている女性研究者を支援します。
  ■表彰
   「スミセイ女性研究者奨励賞」10名程度
   助成金として1年間に100万円(上限)を2年間まで支給します。
   助成期間は2018年4月から2020年3月までの2年間の予定です。
  ■応募方法
   「未来を強くする子育てプロジェクト」のwebサイトで、
   募集要項をご確認のうえ、応募用紙をダウンロード・ご記入いただき、
   必要資料と一緒にお送りください。
  
   ※応募用紙や詳細については、ホームページをご覧ください。

【宛先・お問合せ先】
   「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
   〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
   TEL:03-3265-2283 (平日10:00~17:30)

   主催:住友生命保険相互会社
   後援:文部科学省 厚生労働省

2017年07月06日

第8回 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」助成対象事業を募集しています!

第8回「住友理工 夢・街・人づくり助成金in北尾張」助成対象事業を7月1日より募集しています!
ぜひ、ご応募ください。

~まちづくり応援プログラム~
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 
みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みをする団体、地域を元気にする
活動をしている皆さんを住友理工は応援します。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 

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◇本助成金の特徴◇
 ● 他助成金との併用OK!
 ● 市(町)民が3名集まれば申請OK!
 ● 小さな地域課題の解決も応援します!
 ● 会議や事業実施時のお茶代なども対象経費になります!

【募集内容】
助成金額 ※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
 ■ 夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
 ■ 街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
 ■ ダイバーシティへの貢献
 ■ 青少年の育成への貢献
 ■ まちづくりへの貢献
 ■ 市民活動への貢献
 ■ 自然環境との共生への貢献

募集期間
 平成29年7月1日(土)~7月29日(土)


各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(270KB)    
 事前説明会チラシ:(全1ページ)   PDF(164KB)    
 募集要項:(全9ページ)  PDF(312KB)    
 申請用紙:(全6ページ)  PDF(177KB)   Word(35KB) 
 記入例:(全6ページ)  PDF(250KB)    


[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2017年06月07日

三菱UFJ信託銀行株式会社から『あいちモリコロ基金 助成対象事業平成29年度初期活動(後期)』募集開始のご案内

市民の自発的な参加に基づく社会貢献活動を支援することを目的とする基金(愛称:あいちモリコロ基金)は、
平成17年に開催された愛・地球博の収益金をもとに、平成19年8月30日に設立され
、愛知県と公益信託契約を締結した三菱UFJ信託銀行が受託者として管理運営しています。

【募集活動】
 初期活動(後期募集):活動開始後5年以内の団体等の活動
 助成額上限 30万円
 ※今回が最終募集の予定です。

【助成対象者】
 愛知県及び隣接県内(岐阜、三重、静岡、長野の4県)の非営利団体及びグループ
(5人以上。法人格の有無は問いません)
 ※隣接県の団体等は愛知県内の団体等と「共催」で行う事業に限られます。

【対象活動】
 市民の自発的な社会貢献活動全般が対象となる間口の広い助成制度です。
 環境や国際交流だけでなく、福祉、文化、教育、経済等社会のあらゆる分野の取組が助成対象と成り得ます。

【募集期間】
 平成29年6月1日(木)から平成29年6月30日(金)まで ※消印有効

【応募方法】
 所定の「申請書」に必要事項を記入し、次の書類を添付の上、申請書郵送先あてに郵送してください。
・提出必要な書類
① 平成29年度 初期(後期)助成申請書・・・2部(全て片面印刷)
② 団体等の定款、会則又は規約の写し・・・2部(全て片面印刷)
③ 直近の決算書類1期分・・・2部(A4用紙全て片面印刷)
④ 見積書(一組当たり10万円以上の物品・資材購入費、業務委託費、機材施設等賃借料がある場合)
・・・2部(A4用紙で全て片面印刷)
 
●申請書郵送先
  〒100-8212 東京都千代田区丸の内1-4-5
   三菱UFJ信託銀行株式会社 リテール受託業務部
   公益信託課 「あいちモリコロ基金係」宛
 
●募集要項・申請書用紙
  ホームページからダウンロード→http://www.morikorokikin.jp/

【問合せ先】
 「あいちモリコロ基金相談コーナー」
  募集期間中、あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち2階)に開設
  開設期間:平成29年6月1日(木)から6月30日(金)まで
  ・火曜日~土曜日:10時~17時(日曜日・月曜日は除く)
  ・水曜日:10時~20時(6月7日・14日・21日・28日)
電話:052-971-7770 FAX:052-971-7789
E-mail:office@morikorokikin.jp
※ご来訪ご希望の場合は、事前にご予約のお電話をお願いします。

2017年05月23日

第8回 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」助成対象事業募集のお知らせ

~まちづくり応援プログラム~
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 
みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みをする団体、地域を元気にする
活動をしている皆さんを住友理工は応援します。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 

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◇本助成金の特徴◇
 ● 他助成金との併用OK!
 ● 市(町)民が3名集まれば申請OK!
 ● 小さな地域課題の解決も応援します!
 ● 会議や事業実施時のお茶代なども対象経費になります!

【募集内容】
助成金額 ※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
 ■ 夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
 ■ 街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
 ■ ダイバーシティへの貢献
 ■ 青少年の育成への貢献
 ■ まちづくりへの貢献
 ■ 市民活動への貢献
 ■ 自然環境との共生への貢献

募集期間
 平成29年7月1日(土)~7月29日(土)

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~事前説明会のご案内~

平成29年6月15日(木)午後7時から
まなび創造館4階 多目的室1にて開催します。

※説明会への参加を希望される方は、
資料等を用意させていただきますので、
こまき市民活動ネットワークまでご連絡ください。

☎ 0568-74-4011 FAX 0568-74-4070
説明会申込書ダウンロード⇒ファイルをダウンロード(Word144KB)
===============================

各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(270KB)    
 事前説明会チラシ:(全1ページ)   PDF(164KB)    
 募集要項:(全9ページ)  PDF(312KB)    
 申請用紙:(全6ページ)  PDF(177KB)   Word(35KB) 
 記入例:(全6ページ)  PDF(250KB)    

[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2017年04月18日

パナソニック株式会社から「NPOサポートファンド」募集のお知らせ

社会課題の解決に取り組む市民活動が持続的に発展していくためには「NPO/NGOの組織基盤強化」が欠かせないことから、2001年より「Panasonic NPOサポート ファンド」を通じて、パナソニック株式会社はNPO/NGOの組織運営上の課題解決に向けた取り組みを応援しています。
「環境分野」「子ども分野」では、第三者の多様で客観的な視点を取り入れながら組織の優先課題を抽出し解決の方向性を見出す「組織診断」や「組織基盤強化」の取り組みを助成し、「アフリカ分野」では広報基盤の強化に助成します。


【助成対象団体】

●「環境分野」・・・環境問題に取組み、強い市民社会の創造を目指すNPO/NGO
●「子ども分野」・・・こどもたちの健やかな育ちを応援する新しい社会の創造をめざし、先駆的な活動と自己変革に挑戦するNPO/NGO
●「アフリカ分野」・・・アフリカ諸国の課題に取り組むNPO/NGO


【応募条件】

●団体設立から3年以上であること
●日本国内に事務所があること
●有給常勤スタッフが1名以上であること


【助成対象事業】

●「環境分野」「子ども分野」
第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織基盤強化の一連の取り組みを応援します。
以下の(1)と(2)の連続した取り組み、または(1)(2)のみの取り組みで応募が可能です。
(1)組織診断フェーズ
 ・第三者による組織診断を実施
 ・組織診断結果をふまえた組織基盤強化計画を策定
(2)組織基盤強化フェーズ
 ・第三者の力を借りて組織基盤強化計画を具体化
 ・組織基盤強化計画の実行・評価
●「アフリカ分野」
広報基盤の強化するための以下の取り組みを応援します。
・各団体の認知を高め、理解を深め、共感を得るための広報活動
・広報体制の強化、広報活動に携わる人材の育成


【助成金額】

●「環境分野」「子ども分野」
1団体への上限200万円
 ただし(1)組織診断のフェーズのみの取り組みの場合は上限100万円
●「アフリカ分野」
1団体への上限100万円


【助成事業期間】

2018年1月1日~2018年12月31日


【応募受付期間】

2017年7月14日(金)~7月31日(月)必着


【応募要項および応募用紙のダウンロード】
http://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf.html


【ご相談・お問合せ先】

応募要項・応募用紙をご覧のうえ下記までお問い合わせください。
(月~金 10:00~17:00)

・環境分野協働事務局
特定非営利活動法人 地球と未来の環境基金
〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2-2-5 CTNビル3階
TEL:03-5298-6644 FAX:03-3255-2202
URL:http://www.eco-future.net/
E-mail:eff-spf@eco-future.net 担当:美濃部・木村

・子ども分野協働推進事務局
特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
TEL:03-5623-5055 FAX:03-5623-5057
URL:http://www.civilfund.org/
E-mail:kodomo@civilfund.org 担当:坂本・武藤

・アフリカ分野事務局
パナソニック株式会社ブランドコミュニケーション本部 CSR・社会文化部
〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル
TEL:03-3574-5665 担当:東郷

2017年04月04日

「平成29年度小牧市市民活動助成金」対象団体・事業募集のお知らせ

小牧市市民活動助成金は、平成27年度より新しく市民活動を始めようと考えている団体や現在行っている活動を継続していくための取り組みをしたい団体への助成(団体助成)と、他団体と協力して一緒に取り組む事業などへの助成(事業助成)へと改正されました。

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【応募資格】
◆ 『小牧市市民活動推進条例』に基づき、「市民活動団体」として登録されていること。
※「市民活動団体」とは、次の条件を満たしていることが必要です。
市民活動を行うことを目的とし、
 ・3人以上の会員がいること。
 ・主たる活動が市内で行われていること、または活動の拠点が市内であること。
 ・代表者や運営方法が規約または会則で決まっていること。
◆ 《事業助成》「つなげる部門」については登録団体と他組織(未登録団体、企業など)からなる実行組織も申請可能です。
<その他>
◇5月21日(日)に行われる企画提案発表会に参加していただきます。
◇分野別交流会に参加いただき活動紹介や団体交流を図っていただきます
◇翌年5月下旬~6月上旬に行われる実績報告会にて実績発表をしていただきます。

【助成金の種類】
《団体助成》
◆はじめる部門(助成上限5万円・2回まで) : 募集枠6枠程度
 まずははじめてみよう!という団体向け

◆ひろげる部門(助成上限10万円・3回まで) : 募集枠6枠程度
 自分たちの活動をもっともっとひろげたい!活性化したい!という団体向け

《事業助成》
◆つなげる部門(助成上限20万円・3回まで) : 募集枠3枠程度
 新たな事業や組織へつなげていこう!という取り組み向け

※いずれかの部門を選択していただきます。なお、設立5年未満の団体(NPO法人は除く)が「団体助成」を初めて申請する場合は「はじめる部門」からの申請になります。
同年中に2つの部門へ同時に申請することはできません。

【応募受付期間】 平成29年4月1日(土)~5月2日(火)
※書類提出の前に必ず下記問合せ先に事前にご相談ください。

【提出書類】
◆はじめる部門・ひろげる部門 
①助成金交付申請書(様式第1その1)、②団体活動計画書(様式第2その1〈はじめる〉、その2〈ひろげる〉)、③団体の規約、会則等、④団体の年間事業計画書、⑤助成金収支予算書(様式第3その1)、⑥団体の会員名簿、⑦直近の団体全体の決算書(※設立1年未満の団体を除く)

◆つなげる部門
①助成金交付申請書(様式第1その2)、②団体活動計画書(様式第2その3)、③団体の規約、会則等、④昨年(または直近)の活動実績のわかるもの、⑤事業計画書、⑥助成金収支予算書(様式第3その2)、⑦団体の会員名簿


※募集要項、申請書のダウンロードや詳細はこちらから
 →http://www.city.komaki.aichi.jp/kyodo/ikusei/013051.html

【応募先】
 小牧市市民活動センター
  〒485-0041 小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
   TEL:0568-74-4011 / FAX:0568-74-4070
    E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp
    (午前10時~午後6時 毎週日・月曜日休業)

【問合せ先】
 小牧市市民活動センター TEL:0568-74-4011
 小牧市役所協働推進課  TEL:0568-76-1629

2017年02月21日

NHK厚生文化事業団より平成29年度「地域福祉を支援するわかば基金」募集のお知らせ

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。


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【助成部門】
1.支援金部門
2.リサイクルパソコン部門
3.東日本大震災復興支援部門

なお、1つのグループからの複数部門への申請は受け付けませんのでご注意ください。


【支援対象(3部門共通)】
地域に根ざした福祉活動を行っているグループ
任意のボランティアグループまたはNPO法人

【支援内容・金額】
■ 支援金部門
 ●国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループ
 ●1グループにつき、最高100万円 (10グループほどを予定)

■ リサイクルパソコン部門
 ●パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことで、より高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループ
 ●1グループにつき、3台まで (総数50台ほどを支援予定)

■ 東日本大震災復興支援部門
 ●東日本大震災の被災地に活動拠点があり、その地域で福祉活動をすすめている
グループ
 ●支援金で被災地に必要な新たな事業を展開したい、と考えているグループ
 ●1グループにつき、最高100万円 (5グループほどを予定)


【受付期間】
2017年2月1日(水)~3月31日(金)必着/郵送のみ受付

 詳しくは、下記URLより公式ページにてご確認ください。

https://www.npwo.or.jp

【申請・問い合わせ先】
NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
電話.03-3476-5955
E-MAIL: info@npwo.or.jp

2017年01月20日

東海労働金庫から「東海ろうきん事業型NPO育成支援助成」募集のお知らせ

~地域の課題を「本気で」解決したいNPOを応援します~

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 東海ろうきん「NPO育成助成」は、ステークホルダーの意識や行動を変え(=成果)、地域や社会にもたらす価値(=影響/波及効果)の創出を「本気で」志す市民公益活動団体(NPO)の組織基盤を強化する助成プログラムです。東海労働金庫とコミュニティ・ユース・バンクmomoが協働で実施しています。

 本プログラムは、「ミッション&ビジョン」「組織課題」「その解決策」の明確化に集合研修等で取り組む【組織診断】や、組織運営上の課題を解決する【基盤強化】を通して、想いを「本気で」カタチにしたいNPOを応援します。

 地域の課題を「本気で」解決したいNPOのみなさまのご参加をお待ちしています!

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【応募締切】  平成29年3月6日(月) ※必着

【2017年度助成先募集概要】

●助成総額:最大1,000万円(2コースの合計)
●申請締切:2017年3月6日(月)【必着】
●助成事業種別

(1)「組織診断+基盤強化」コース
 <1>「組織診断」フェーズ 
 支援内容: 集合研修等
・1団体あたり助成金額:20万円

 <2>「基盤強化」フェーズ 
 支援内容: 合同仮想理事会等
 ・1団体あたり助成金額:最大80万円

(2)「基盤強化」コース
 支援内容: 仮想理事会等
・1団体あたり助成金額:最大100万円

【募集説明会・個別相談会】

「愛知」「岐阜」「三重」の3会場で「募集説明会」及び「個別相談会」を開催します。
    ※本プログラムに応募するにはいずれかへの参加が必須となります。

****************************

※説明会・相談会の日程等の詳細や応募の書式については、下記ホームページをご覧ください。   

http://www.momobank.net/news/2301/

問合せ・申込先
 コミュニティ・ユース・バンクmomo 運営事務局
 担当:小池、斉藤
 E-mail: info@momobank.net
 Tel: 052-933-3625 Fax: 052-982-9089
 〒461-0002
 愛知県名古屋市東区代官町39-18
 日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
 NPO法人中部リサイクル運動市民の会内

2016年度あいちの課題深堀ファンド 助成先募集説明会のお知らせ

あいちコミュニティ財団では2017年1月より、「あいちの課題深堀ファンド」の助成先募集を開始しました。助成先募集説明会を愛知県内3会場で開催します。ぜひご参加ください!

※助成プログラムに申請するには、「募集説明会」もしくは「個別相談会」への参加が必須となります。日程をご確認の上、参加を希望される方は事前にお申込みください。

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「あいちの課題深掘りファンド」とは、市民公益活動団体(NPO)が解決に挑む地域や社会の課題を深く追求する(深掘りする)ことで、その課題の緊急性や重要性を巻き込みたい対象者に伝えられるようになることを目指して設置しました。あいちコミュニティ財団と助成先のNPOが一緒になって「解決に挑む地域の課題」と「解決策の先行事例」を可視化するプログラムです。

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■募集説明会 

【各会場共通】
●定員:15名
●参加費:無料


<「豊田」会場>
●日時:2017年1月21日(土)10:00~11:30(9:45~受付)
●場所:とよた市民活動センター
(愛知県豊田市若宮町1-57-1 A館T-FACE9階)

<「半田」会場>
●日時:2017年1月23日(月)19:00~20:30(18:45~受付)
●場所:半田市市民交流センター ミーティングB
(愛知県半田市広小路町90 クラシティ半田3階)


<「名古屋」会場>
●日時:2017年1月25日(水)19:00~20:30(18:45~受付)
●会場:公益財団法人あいちコミュニティ財団 事務所
(愛知県名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F)


■ 個別相談会
●日時:2017年1月30日(月)~2月3日(金)10:00~20:00
●会場:公益財団法人あいちコミュニティ財団 事務所
(愛知県名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F)
●時間:1回1時間以内

************************************

※申込方法や助成募集内容等、詳細についてはホームぺージ
http://aichi-community.jp/programs/19157をご覧ください。


【申込み・問合せ先】
  公益財団法人 あいちコミュニティ財団 事務局   担当:荒木、今福、佐藤 
 〒461-0002
    愛知県名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
    NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
     tel:052-936-5101 / fax:052-982-9089
      E-mail: office@aichi-community.jp

2016年12月08日

公益財団法人あいちコミュニティ財団から「あいち・なごや 子どもとつくる基金」助成先募集説明会開催のお知らせ

 事業の継続性に悩んでいませんか?

 あいちコミュニティ財団では、これまでの2年間で計4つのNPOによる「愛知県内で深刻化する子どもの問題解決」を継続助成で応援しています。
 今回3会場で「説明会」を開催します。当日は、本基金の「ホップ→ステップ→ジャンプ」を詳しく説明するとともに、本基金の助成先をゲストにお招きし、「なぜ本基金に応募したのか」「本基金をどう生かしているか」「挑んだ結果どうなったか」などを探っていきます。

※本プログラムに応募するには、「募集説明会」もしくは「個別相談会」への参加が必須になります。(本プログラムの過去の「募集説明会」「個別相談会」に参加している場合は除く)

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 募集説明会
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<名古屋会場>
【日時】 2016年12月18日(日)10:00~11:30
【場所】 公益財団法人あいちコミュニティ財団事務所
      (名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F)

<知多会場>
【日時】 2016年12月21日(水)10:00~11:30
【場所】 知多市市民活動センター
      (知多市緑町12-1)

<刈谷会場>
【日時】 2016年12月21日(水)19:00~20:30
【場所】 刈谷市民ボランティア活動センター
      (刈谷市東陽町1-32-2 刈谷市民交流センター1F)

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 個別相談会
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【日時】 2017年1月10日(火)・11日(水)・12日(木)・13日(金)10:00~20:00
【場所】 公益財団法人あいちコミュニティ財団事務所
      (名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F)

※申込みや基金募集内容の詳細については、下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/programs/18542


【問合せ・申込み先】
 公益財団法人あいちコミュニティ財団 事務局 担当:今福、佐藤(玲)、長谷川
 〒461-0002
  愛知県名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
  NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
   TEL : 052-936-5101  FAX : 052-982-9089
   E-mail: office@aichi-community.jp

コープあいちから「2017年度 コープあいち福祉基金」公募のお知らせ 

 この福祉基金は、コープあいち組合員の利用の中から積み立てられた剰余金をもとに創られた制度です。住み慣れた地域で安心して暮らしていける、そんな地域づくりのために活動している皆さんを支援する制度です。

【応募資格要件】
①愛知県内に活動拠点があり、自主的で継続的あるいは創造的な活動・事業をすすめている、または、活動している各団体やグループ(営利・宗教・政治・趣味などが目的の場合は除く)
②代表者を登録すること
③コープあいちの組合員が1名以上参加していること(各団体やグループに参加しているコープあいち組合員名を明記する)

【助成金額】 
2017年度助成総額:490万円以内
・Aコース:1グループ1テーマ 30~100万円以内
<地域での居場所づくりや人材の育成に貢献する活動を協働して進める団体への支援>
・Bコース:1グループ1テーマ 30万円以内
<生産過程での活動・環境を含めての食育活動・買い物代行・フードバンク・リサイクル活動など幅広い意味での「食」や地域の活動に対しての支援>
・Cコース:1グループ1テーマ 10万円以内
<地域での福祉のつながり活動全般を支援>

【助成事業実施期間】
2017年6月1日~2018年5月31日
※Aコースは、最長2019年5月31日まで

【助成対象外費目】
①日常的な運営経費(家賃・光熱水費・電話代・消耗品費・保険料など)
②会員・スタッフの人件費(交通費・飲食代など)
③参加者費用(食材費・手芸材料費・茶菓子代・交通費など)

【応募受付期間】
2016年12月12日(月)~2017年2月10日(金) 消印有効

※各団体やグループへの助成は1件です。
※過去に助成を受けた各団体やグループは、新しい課題(テーマ)で申請してください。

【応募方法】
・申請書の申込みは、申請要件が該当するかを確認するために電話にてお願いします。
・申請はコープあいち所定の用紙に記入し、必要書類(各団体やグループの概要や活動が分かる資料)を添付の上、下記まで郵送

※詳細などは下記までお問い合わせください。

【問合せ・申請先】
 コープあいち地域支援センター生活サポート課 福祉基金担当 今井・和田
  〒464-0824 名古屋市千種区稲舟通1-39 生協生活文化会館3階
  TEL:052-781-6161(コープ相談センター)
   ※受付時間は、月~金曜日午前9時~午後5時
   ※12月28日~1月4日は休日

2016年11月22日

公益財団法人ベネッセこども基金から「経済的困難を抱える子どもたちの学び支援活動助成」及び「災害地の子どもたちの学びや育ちの支援活動助成」公募のお知らせ

 公益財団法人ベネッセこども基金では「経済的困難を抱える子どもたちの学び支援活動助成」及び「災害地の子どもたちの学びや育ちの支援活動助成」の2016年度の公募を開始しました。


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 ①「経済的困難を抱える子どもたちの学び支援活動助成」
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 未来ある子どもたちが、安心して学習に取り組める環境の実現を目指し、経済的な理由により学習に困難を抱える子どもたちの支援に取り組む団体の活動に対して助成を行います。

【助成概要】
経済的な困難を抱える子どもたちの学びを支援する活動
経済的な理由により学習に困難を抱える子どもたちの意欲を高め、学習に取り組む手助けとなる事業を対象とします。

<事業例>
・無償学習指導や学習スペースの運営など、子どもの学びのサポート
・自治体や民間団体と連携し、教材提供などを通した学校外教育の格差解消
・経済的理由により学習支援を受けにくい子どもたちのための、学習支援者の育成や派遣
・地域に応じた子どもの学習サポート情報の収集と、サイトでの共有やメールでの発信
・子どもの学びに向かう意欲向上や学びに向かう環境づくりにつながる支援
・経済的な困難を抱える子どもの支援者間のノウハウ共有や、ネットワークづくり  など

募集要項・申請書等の詳細は、「助成事業」のページ
http://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/learningopp_1.html
をご覧ください。


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 ②「災害地の子どもたちの学びや育ちの支援活動助成」
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 被災地域に暮らす子どもの学びや育ちの支援に取り組む団体を対象とした助成事業を実施します。
 今年度の助成事業においては、東日本大震災によってとりわけ大きな被害をうけた東北3県(岩手・宮城・福島)に加え、熊本地震で被害を受けた子どもたちを支援する団体の活動に対して助成を行います。

【助成概要】
災害地の子どもたちの学びや育ちを支援する活動
被災地で子どもたちの学びや、その基盤となる育ちなどの環境づくりを支援されている様々な活動団体を対象とし、実績ある活動の継続や事業をさらに発展させ活動をレベルアップするための取り組みを支援します。

<事業例>
・無償学習指導や学習スペースの運営など、子どもの学びをサポート
・子どもの学びに向かう意欲向上や学びに向かう環境づくりにつながる支援
・自治体や民間団体と連携し、教材提供などを通した学校外教育の格差解消
・仮設住居の解消等の環境変化に対応した学習会場の移転や送迎対応支援
・子ども支援団体と親支援団体の協力体制構築など、単体では難しい課題解決の連携づくり
・被災地で子育てをする方々のためのネットワークやコミュニティづくり   など

募集要項・申請書等の詳細は、「助成事業」のページ
http://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/disaster.html
をご覧ください。


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 申請手続き
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◆申請方法     応募書類をメールまたは郵送で、ベネッセこども基金助成事務局
◆申請締め切り  平成29年1月5日(木) 必着


【問合せ・申請先】
 〒277-0834  千葉県柏市松ヶ崎新田13-1 ロジポート北柏4F
         ㈱グロップ内 ベネッセこども基金助成事務局
 TEL : 04-7137-2570  月~金10:00~17:00
   *祝日、平成28年12月28日~平成29年1月4日を除く   
 メール : kodomokikin-jyosei@grop.co.jp

2016年11月09日

平成28年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」 中間報告書・実績報告書ダウンロード

◇平成28年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」中間報告書◇

中間報告書を事業の開始から終了するまでの間に、こまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。

====================
中間報告書のダウンロードはこちらから
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中間報告書
 ・Word(33KB)  ・PDF(95KB)


◇平成28年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」実績報告書◇

事業完了後1カ月以内に速やかに、実績報告書として下記書類を提出してください。最終提出日は、平成29年10月31日です。必ず期日までに、こまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。

①実績報告書
②事業報告書
③収支決算書
④領収書等の書類(写し可)
⑤事業内容が分かる資料(写真、チラシ等)

====================
実績報告書類のダウンロードはこちらから
====================

①実績報告書
 ・Word(35KB)  ・PDF(84KB) 

②事業報告書
 ・Word(44KB)  ・PDF(116KB)

③収支決算書 
 ・Word(60KB)  ・PDF(95KB)

④領収書等貼付用紙
 ・Word(30KB)  ・PDF(52KB)

⑤写真添付用紙
 ・Word(29KB)  ・PDF(53KB)


【提出・問合先】
 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局(担当 伊藤・山田)
  〒485-0041 小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
    TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
    E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2016年11月01日

一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団 から「第18回社会貢献基金助成」公募のお知らせ

 この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、国際協力など社会貢献活動を行う各種団体等への助成、並びに社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

【対象団体】
 非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象となります。)又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。(個人資格による申請については、研究助成分野以外は対象外となります。)
 ※その他、条件があります。

【対象】
 原則として、平成29年度事業(平成29年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)~平成30年3月の間に開始し、終了する事業)を対象とします。
  ①研究助成事業
  ②高齢者福祉事業
  ③障害者福祉事業
  ④児童福祉事業
  ⑤環境・文化財保全事業
  ⑥国際協力・交流事業

【助成額】  総額およそ1,000万円を目途に助成
(1件当たりの助成額上限は200万円とします。但し、研究助成事業においては100万円を上限とします。)

【募集期間】
 平成28年10月1日~平成29年2月末日(必着)まで

【応募方法】
 申請書類を一般財団法人冠婚葬祭文化振興財団へ郵送してください。

※申請書類など詳細については、
ホームページ(https://www.zengokyo.or.jp/social/fund2/support/content01/)をご覧ください。


【申請・問合せ先】
  一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団
  社会貢献基金助成 運営事務局
  〒105-0004 東京都港区新橋1-18-16  日本生命新橋ビル9F     
  電 話:03-3596-0061(メールでのお問い合わせ不可)

2016年10月19日

三菱UFJ信託銀行株式会社から『あいちモリコロ基金 助成対象事業平成29年度活動』募集開始のご案内

市民の自発的な参加に基づく社会貢献活動を支援することを目的とする基金(愛称:あいちモリコロ基金)は、平成17年に開催された愛・地球博の収益金をもとに、平成19年8月30日に設立され、愛知県と公益信託契約を締結した三菱UFJ信託銀行が受託者として管理運営しています。


【募集活動】
 ①初期活動(前期募集):活動開始後5年以内の団体等の活動
  助成額上限 30万円

 ②展開期活動:一般社会貢献活動
  (行政、企業又は他のセクターとの協働を含む)
  助成額上限 100万円

 ③大規模活動:上記②のうち、十分な事業経験や知識等が
  あると認められる団体等が行う大規模な活動
   助成額上限 500万円

  ※展開期活動・大規模活動の募集は今回で最終となります。

【助成対象者】
  愛知県及び隣接県内(岐阜、三重、静岡、長野の4県)の団体又はグループ(5人以上)
  ※ 隣接県の団体等は、愛知県の団体等との共催が条件です。

【募集期間】
 平成28年10月1日(土)~10月31日(月) ※消印有効

【応募方法】
 募集要項を参照して申請書用紙に記入の上、郵送にて応募してください。

 ◆募集要項・申請書用紙 
   ホームページからダウンロード → http://morikorokikin.jp/
 
 ◆応募先
  〒100-8212 東京都千代田区丸の内1-4-5
    三菱UFJ信託銀行株式会社 リテール受託業務部
    公益信託課「あいちモリコロ基金係」宛


【問合せ先】
 「あいちモリコロ基金相談コーナー」
  募集期間中、あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち2階)に開設
  (火~土:10時~17時 および 10月31日(月) ※日・祝・月はお休み)
   電話:052-971-7770 FAX:052-971-7789 (募集期間中のみ)
   E-mail : office@morikorokikin.jp   
    ※助成金の対象範囲や申請書の記入方法等相談に応じます。
      訪問される際は、事前にお電話でご予約ください。

2016年10月05日

平成28年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」交付団体が決定しました!

平成28年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」の第2次公開審査会を10月1日(土)に小牧勤労センターにて開催し、厳正なる審査の結果、6団体に交付が決定しました。

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南野審査委員長より開会のあいさつ

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7名で構成される審査委員会
<審査委員>(敬省略)
審査委員長 南野高伸(住友理工㈱常務執行役員)
審査副委員長 松浦裕計((特)こまき市民活動ネットワーク 副代表理事)
審査委員 田中睦(住友理工㈱小牧製作所長)
審査委員 中山幸紀(住友理工㈱人事総務本部長)
審査委員 津田秀和(愛知学院大学経営学部 教授)
審査委員 岩岡ひとみ((特)全国福祉理美容師養成協会 事務局長)
審査委員 秦野利基((特)こまき市民活動ネットワーク 代表理事)


各団体のプレゼンテーションの様子
【夢づくりスタート部門】

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◇モク・モククラブ16◇

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◇春日井たたら研究会◇

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◇しきの会◇

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◇ママスタート・クラブ小牧支部◇

【街・人づくり部門】

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◇大山川ホタルの会◇

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◇NPO法人社会復帰支援アウトリーチ◇

【助成決定団体】
◇夢づくりスタート部門(5万円)
 1.モク・モククラブ16
  事業名:「高齢世帯や一人世帯の方々への支援」事業
 2.春日井たたら研究会
  事業名:「松原神社 古代製鉄体験祭」事業
 3.しきの会
  事業名:「バリアフリーコンサート「休みの国」」事業
 4.ママスタート・クラブ小牧支部
  事業名:「小牧市産後シェア活動及びマイ資格取得応援活動」事業

◇街・人づくり部門(10万円)
 1.大山川ホタルの会
  事業名:「ホタル飛び交う大山川で地域活性化」事業
 2.NPO法人社会復帰支援アウトリーチ
  事業名:「人付き合いが苦手な人と家族のための家族対話講座」事業


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交付決定団体に、南野審査委員長より認定証が授与されました。

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松浦審査副委員長より講評をいただきました。

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中山審査委員より閉会のあいさつ

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今後は、交付決定団体が申請事業をそれぞれ実行していきます。

2016年09月16日

平成28年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」第2次公開審査会を開催します

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平成28年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金㏌北尾張」第2次公開審査会を開催します。

第1次書類審査にて採択された市民活動団体に、それぞれの申請事業について公開プレゼンテーションと審査委員との質疑応答を行っていただき、最終的な助成先を審査委員会が決定します。
また、結果は当日、同会場にて発表および表彰を行います。

※公開審査会は一般見学ができます!

【日時】 平成28年10月1日(土)9:30~12:00(予定)
     ※一般参加者の方は開始5分前までに着席ください。

【場所】 小牧勤労センター 2階 大会議室

【プログラム】
 1.開会のあいさつ
 2.審査委員紹介
 3.公開プレゼンテーション(各団体プレゼンテーション10分以内、質疑応答5分)
   ■夢づくりスタート部門(5万円) 4団体発表
   ■街・人づくり部門(10万円) 2団体発表
    ※本年度は合計6団体の発表となります。  
 4.休憩および住友理工㈱紹介ビデオ放映
 5.結果発表および表彰
 6.講評
 7.閉会のあいさつ

※駐車場に限りがありますので、お車でお越しの際は出来るだけ相乗りでご来場ください。


=お問合せ・連絡先=
 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局
  TEL (0568)74-4011 FAX (0568)74-4070
  E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2016年09月07日

生命保険協会から平成28年度「元気シニア応援団体に対する助成活動」募集のお知らせ

平成26年度より開始したこの活動は、高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動を行っている民間非営利の団体、ボランティアグループ、特定非営利活動法人(NPO法人)等に対し、活動資金の助成を行うものです。

【助成金額】
1団体あたり上限15万円(助成総額最大は500万円)


【助成対象となる活動期間】
平成29年4月~平成30年3月


【申込受付期間】
平成28年9月1日(木)~10月31日(月) <当日消印有効>


【申込方法等】
所定の「助成申請書」に必要事項を記入し、正本1部と副本(コピー)1部を、所定の必須添付書類とともに、生命保険協会へ郵便(簡易書留)で送付。

※助成申請書のダウンロードや、その他募集要項についてなどは、HPをご確認ください。
http://www.seiho.or.jp/activity/social/senior/guideline/

【問合せ・申請先】
生命保険協会「元気シニア応援活動」事務局
 〒100-0005
  千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階
  電話:03-3286-2643 FAX:03-3286-2730
  URL:http://www.seiho.or.jp/
   

2016年08月09日

「エクセレントNPO」をめざそう市民会議から「第4回エクセレントNPO大賞」募集のお知らせ

「エクセレントNPO大賞」は、「市民性」「課題解決力」「組織安定性」の3つの視点から選出されます。今回から審査過程においてクラウドファンディングに挑戦できる機会があります。非営利組織でがんばっておられますみなさまを応援いたします。ふるってご応募ください。

【応募資格】
国内外における社会貢献を目的とした市民による日本国内のNPOなど種々の民間非営利組織(法人格の有無不問)

【募集期間】
2016年7月8日~8月27日

【審査期間】
8月28日~12月3日(予定)
※うち、クラウド・ファンディングは10月~11月に予定

【賞金等】
・市民賞、課題解決力賞、組織力賞(各50万円)
・上記から、エクセレントNPO大賞(プラス50万円)
※入賞及びノミネート団体は毎日新聞の特集記事として紹介されます。
※入賞の有無に関わらず、応募された方全員へコメントをお返しします。

【表彰式】
12月上旬予定(東京都内)

【応募方法】
応募用紙に必要事項をご記入のうえ、特定非営利活動法人言論NPOの事務局宛てに、メールにてお送りください。
※応募用紙のダウンロードや、その他の詳細は、HPをご覧ください。
http://www.excellent-npo.net/index.php/ja/

【問合せ・申請先】
特定非営利活動法人言論NPO
〒103‐0025 東京都中央区日本橋茅場町1-8-1
TEL : 03-5643-5537(平日9時半から17時半迄受付)
FAX : 03-5643-5538(24時間受付)
E-mail : enpo@genron-npo.net
担当 : 宮浦、徳永

2016年07月22日

公益財団法人ベネッセこども基金から「重い病気を抱える子どもの学習支援活動助成」(第2回)公募のお知らせ

公益財団法人ベネッセこども基金では、「重い病気を抱える子どもの学習支援」に取り組む活動への助成を行います。

重い病気などによって学びへの意欲向上や学習の支援などが必要な子どもたちに対して、学習の機会の提供や学習環境づくりなどの活動に取り組む団体を支援します。

【対象】
上記内容で活動を行っている以下の非営利団体
・特定非営利活動法人(NPO)、社団法人、社会福祉法人、財団法人等の非営利的活動を行う団体
・助成期間中の活動について、所定の方法で活動報告を行うことにご了解いただける団体

【助成対象となる費用】
・事業費(組織自体を運営するための費用は対象外)
・事業をさらに発展させ、活動をレベルアップする取り組み費用(単なるランニングコストでなく、新規事業へのトライアルや人材育成、基盤整備などの費用)
・単年度・単発で完結せず、継続的な展開の見通しがある取り組みの費用(単発で完結してしまうイベント等の費用は対象外)

【対象期間】
平成29年1月1日~平成29年12月31日実施の活動

【提出期限】
平成28年8月31日(水)必着

【応募方法】
助成申請書など必要書類を、メールまたは郵送にてお送り下さい。
※助成申請書のダウンロードや、その他の詳細は、HPをご覧ください。
http://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/learningopp_2.html

【問合せ・申請先】
公益財団法人ベネッセこども基金
〒227-0834
千葉県柏市松ヶ崎新田13-1 ロジポート北柏4F
E-mail : kodomokikin-jyosei@grop.co.jp
TEL : 04-7137-2520
※月~金 10:00~17:00
※祝日、8月11~15日を除く
通話中などによりつながりにくい場合がございます。あらかじめご了承ください。

2016年07月05日

住友生命保険相互会社から「第10回 未来を強くする子育てプロジェクト」募集のお知らせ

未来を強くする子育てプロジェクトは、 「子育て支援活動の表彰」「女性研究者への支援」の2つの公募事業を柱として、すこやかな子育てと夢のある未来づくりを支援していきます。


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<地域において子育て環境づくりに取り組む、団体や個人を表彰します。>
※東日本大震災などの大きな災害(激甚災害を目安)における被災者の支援、復興のために子育て支援活動を行う個人・団体も募集します。


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<子育てと研究活動の両立に努力されている女性研究者を支援します。>



※募集要項・表彰内容は下記webサイトをご確認ください。
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/


【募集期間】
2016年7月7日(木)~2016年9月5日(月)必着



【応募方法】
応募用紙を下記webサイトからダウンロードの上、必要書類と一緒にお送りください。
・子育て支援活動の表彰
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/child/bosyu.html
・女性研究者への支援
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/women/bosyu.html

【お問合せ先/宛先】
「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
 〒102-0072  東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
 TEL:03-3265-2283(平日10:00~17:30)
 FAX:03-3265-2267

2016年07月03日

平成28年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」助成対象事業募集のお知らせ

~まちづくり応援プログラム~
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 
みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みをする団体、地域を元気にする
活動をしている皆さんを住友理工は応援します。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 

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◇平成28年度より、内容を大幅にリニューアルしました!◇
 ● 他助成金との併用OK!
 ● 市(町)民が3名集まれば申請OK!
 ● 小さな地域課題の解決も応援します!
 ● 会議や事業実施時のお茶代なども対象経費になります!

【募集内容】
助成金額 ※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■ダイバーシティへの貢献
■青少年の育成への貢献
■まちづくりへの貢献
■市民活動への貢献
■自然環境との共生への貢献

募集期間
平成28年7月1日(金)~7月31日(日)



各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(288KB)    
 募集要項:(全9ページ)  PDF(321KB)    
 申請用紙:(全6ページ)  PDF(181KB)   Word(96KB) 
 記入例:(全6ページ)  PDF(254KB)    

[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2016年06月07日

三菱UFJ信託銀行株式会社から『あいちモリコロ基金平成28年度初期活動(後期)』募集のご案内

 市民の自発的な参加による社会貢献活動の支援を目的とする基金
(愛称:あいちモリコロ基金)は、平成17年に開催された愛・地球博の収益金をもとに設けられ、
愛知県と公益信託契約を締結した三菱UFJ信託銀行が受託者として管理運営しています。

【みんなで受け継ぎ、広げる愛・地球博の理念】
  愛・地球博の基本理念は、持続可能な社会の創造と21 世紀社会のモデル構築であり、
これを継承発展させるに相応しい活動、言い換えれば「市民が、よりよい社会づくりを目的とする、
自発的な社会貢献活動」が広く助成対象となります。

【募集活動】
初期活動(後期):活動開始後5年以内の団体等の活動
助成額上限30万円

【助成対象者】
愛知県及び隣接県(岐阜、三重、静岡、長野の4県)の団体又はグループ(5人以上) 
※隣接県の団体は 愛知県の団体等との共催が条件です。

【募集期間】
平成28年6月1日(水)~6月30日(木)
※1 平成28年6月30日消印有効。
※2 募集期限を経過したものは、審査対象となりません。

【応募方法】
募集要項を参照して申請書用紙に記入の上、郵送にて応募してください。

【募集要項・申請書用紙】
ホームページからダウンロードhttp://morikorokikin.jp/Bosyu_Youkou/index.html

【応募先】
〒100-8212
    東京都千代田区丸の内1-4-5
    三菱UFJ信託銀行株式会社 リテール受託業務部
    公益信託課「あいちモリコロ基金係」宛



◆一般説明会・出張個別相談会
詳細につきましてはホームページ
http://morikorokikin.jp/Bosyu_Setumei/index.htmlにてご確認ください。


【問合せ】
「あいちモリコロ基金相談コーナー」
募集期間中、あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち2階)に開設
火~土:10時~17時(日・月を除く)
電話:052-971-7770 FAX:052-971-7789 (募集期間中のみ)
※助成金の対象範囲や申請書の記入方法等相談に応じます。
訪問される際は、事前にお電話でご予約ください。

2016年05月26日

平成28年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」助成対象事業募集のお知らせ

~まちづくり応援プログラム~
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 
みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みをする団体、地域を元気にする
活動をしている皆さんを住友理工は応援します。
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◇平成28年度より、内容を大幅にリニューアルしました!◇
 ● 他助成金との併用OK!
 ● 市(町)民が3名集まれば申請OK!
 ● 小さな地域課題の解決も応援します!
 ● 会議や事業実施時のお茶代なども対象経費になります!

【募集内容】
助成金額 ※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■ダイバーシティへの貢献
■青少年の育成への貢献
■まちづくりへの貢献
■市民活動への貢献
■自然環境との共生への貢献

募集期間
平成28年7月1日(金)~7月31日(日)

===============================
~事前説明会のご案内~

平成28年6月17日(金)午後7時より
小牧市公民館4階 学習室4の4にて開催します。

※説明会への参加を希望される方は、
資料等を用意させていただきますので、
こまき市民活動ネットワークまでご連絡ください。

☎ 0568-74-4011 FAX 0568-74-4070
説明会申込書ダウンロード⇒ファイルをダウンロード(Word103KB)
===============================

各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(288KB)    
 事前説明会チラシ:(全1ページ)   PDF(182KB)    
 募集要項:(全9ページ)  PDF(321KB)    
 申請用紙:(全6ページ)  PDF(181KB)   Word(96KB) 
 記入例:(全6ページ)  PDF(254KB)    

[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2016年05月25日

小牧市市民活動助成金 平成27年度実績報告会及び平成28年度企画提案発表会開催のお知らせ

平成27年度小牧市市民活動助成金実績報告会


昨年度、市民活動助成金の交付を受けた団体から、独創的なアイデアと熱意を持って実施した企画事業についての成果を、公開の場において報告していただきます。

【開催日時】

平成28年5月29日(日)午前10時00分

【場所】

小牧市役所本庁舎 6階 601会議室(当日は、夜間時間外出入口からお入りください)

【その他】

事前申込不要。当日開始時間までに直接会場へお越しいただければ、参加可能です。

成果発表団体等の詳細は小牧市HPをご覧ください。⇒クリック


平成28年度小牧市市民活動助成金企画提案発表会


市民活動助成金交付制度に基づいて申請をおこなった団体による発表会です。
団体助成の【はじめる部門】と【ひろげる部門】、事業助成の《つなげる部門》の3部門があります。各団体の創意工夫あふれる発表を是非ご覧ください。

【開催日時】

平成28年5月29日(日)午後1時00分から

【場所】

小牧市役所本庁舎 6階 601会議室(当日は、夜間時間外出入口からお入りください)

【その他】

事前申込不要。当日開始時間までに直接会場へお越しいただければ、参加可能です。

発表事業等の詳細は小牧市HPをご覧ください。⇒ クリック

【問合せ先 】
•小牧市役所 市長公室 協働推進課 市民協働係 (小牧市役所本庁舎4階)
   TEL:0568-76-1629   E-mail:kyodo@city.komaki.lg.jp

•小牧市市民活動センター(小牧市公民館4階)
   午前10時から午後6時(毎週月曜日休業)
   TEL:0568-74-4011   E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp

2016年04月26日

ファイザー株式会社から「ファイザープログラム ~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援第16回 新規助成」公募のお知らせ

ファイザー株式会社から「ファイザープログラム ~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援第16回 新規助成」公募のお知らせ

【テーマ】
「中堅世代」の心とからだのヘルスケア

このプログラムは、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体による、「健やかなコミュニティ」づくりへの試みを支援することを目的としています。
ここで「ヘルスケア」とは、保健・医療・福祉・生活のみならず、就労等の社会参加活動も含めて一体として捉え、一人ひとりの多様な生き方を支え、心豊かな社会を実現する取り組みを意味しています。
また、「コミュニティ」とは、特定の地域社会はもちろんのこと、共通の思いや立場による人々の集まりも含めて考えています。
「中堅世代」の「ヘルスケア」に関する「コミュニティ」をベースとした市民活動や市民研究がより一層深められ、その成果が社会に共有されるよう、今年も全国からのご応募をお待ちしています。

【助成対象プロジェクト】
中堅世代の人々(主に30・40・50歳代)の心とからだのヘルスケアに関する課題に取り組む市民活動および市民研究とします。具体的には、子育て・仕事・家族介護など社会において様々な役割を担っている中堅世代の人々や、疾病・障がい・貧困・差別などにより社会参加に困難を抱える中堅世代の人々が、生き生きと充実した社会生活を実現するための取り組みで、以下の点を重視します。
①「当事者性」「専門性」「市民性」を尊重した取り組み
②既存の公的制度や施策では実現することが難しい取り組み
③就労を始めとする社会参加を目指した取り組み

【対象団体】
①民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)。
②市民が主体的に参加して活動する団体であること。
③日本国内に活動拠点があり、原則として2年以上の活動や研究の実績があること。
④団体の目的や活動内容が政治・宗教などに偏っていないこと、また団体が反社会的勢力とは一切関わっていないこと。

【応募期間】
2016年6月6日(月)~ 6月17日(金)【必 着 】

※応募方法など詳細はホームページ(http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/announce/)をご覧ください。

【問合せ・申請先】
ファイザープログラム事務局 市民社会創造ファンド
担当: 武藤・坂本
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
TEL 03-5623-5055 FAX 03-5623-5057
月曜日~金曜日(祝祭日をのぞく)10:00~17:00

社団法人 生命保険協会より平成28年度「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」応募団体募集のお知らせ

社団法人 生命保険協会が「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」への応募団体を募集しています。

■ 平成28年度 生命保険協会 子育てと仕事の両立支援に対する助成活動
この活動は、待機児童問題の解消に向け、保育所または放課後児童クラブの受け皿拡大・質の向上、および保育所利用者の多様なニーズに対応した保育対策等促進事業を推進する上で必要な環境整備に対し助成する。

◇助成対象
①保育所設置に係る初期費用
②保育対策等促進事業に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
③放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用 

◇助成金額
①1施設当たり上限額350万円(助成金総額 最大700万円)
②1施設当たり上限額35万円 (助成金総額 最大700万円)
③1施設当たり上限額20万円 (助成金総額 最大700万円)

◇応募方法
○公募方式(所定の「助成申請書」に必要事項を記入・捺印し、正本1部・副本(コピー)1部を 必須添付書類と一緒に、生命保険協会へ郵便(簡易書留)にて送付)

◇募集期間
平成28年4月20日(水)~平成28年6月30日(木) ※当日消印有効

※助成申請書のダウンロードや、その他募集要項についてなどは、HPをご確認ください。
http://www.seiho.or.jp/activity/social/support/guideline/


【申請・問合せ先】
生命保険協会「子育てと仕事の両立支援」事務局
〒100-0005 千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階
電話:03-3286-2643 FAX:03-3286-2730 

2016年03月19日

「平成28年度小牧市市民活動助成金」対象団体・事業募集のお知らせ

小牧市市民活動助成金は、平成27年度より新しく市民活動を始めようと考えている団体や現在行っている活動を継続していくための取り組みをしたい団体への助成(団体助成)と、他団体と協力して一緒に取り組む事業などへの助成(事業助成)へと改正されました。
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【応募資格】
◆ 『小牧市市民活動推進条例』に基づき、「市民活動団体」として登録されていること。
※「市民活動団体」とは、次の条件を満たしていることが必要です。
市民活動を行うことを目的とし、
 ・3人以上の会員がいること。
 ・主たる活動が市内で行われていること、または活動の拠点が市内であること。
 ・代表者や運営方法が規約または会則で決まっていること。
◆ 《事業助成》「つなげる部門」については登録団体と他組織(未登録団体、企業など)からなる実行組織も申請可能です。
<その他>
◇5月下旬~6月上旬に行われる企画提案発表会に参加していただきます。
※正式な開催日は4月1日以降に窓口までお問い合わせ下さい。
◇(仮称)分野別交流会に参加いただき活動紹介や団体交流を図っていただきます
◇翌年5月下旬~6月上旬に行われる実績報告会にて実績発表をしていただきます。

【助成金の種類】
《団体助成》
◆はじめる部門
(助成上限5万円・2回まで) : 募集枠6枠
 まずははじめてみよう!という団体向け

◆ひろげる部門(助成上限10万円・3回まで) : 募集枠6枠
 自分たちの活動をもっともっとひろげたい!活性化したい!という団体向け

《事業助成》
◆つなげる部門
(助成上限20万円・3回まで) : 募集枠3枠
 新たな事業や組織へつなげていこう!という取り組み向け

※いずれかの部門を選択していただきます。同年中に2つの部門へ同時に申請することはできません。

【応募受付期間】 平成28年4月1日(金)~5月1日(日)

【提出書類】
◆はじめる部門・ひろげる部門 
①助成金交付申請書(様式第1その1)、②団体活動計画書(様式第2その1〈はじめる〉、その2〈ひろげる〉)、③団体の規約、会則等、④団体の年間事業計画書、⑤助成金収支予算書(様式第3その1)、⑥団体の会員名簿

◆つなげる部門
①助成金交付申請書(様式第1その2)、②団体活動計画書(様式第2その3)、③団体の規約、会則等、④昨年(または直近)の活動実績のわかるもの、⑤事業計画書、⑥助成金収支予算書(様式第3その2)、⑦団体の会員名簿

※募集要項、申請書のダウンロードや詳細はこちらから
 http://www.city.komaki.aichi.jp/kyodo/ikusei/013051.html 

【応募先】
 小牧市市民活動センター
  〒485-0041 小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
   TEL:0568-74-4011 / FAX:0568-74-4070
    E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp
    (午前10時~午後6時 毎週月曜日休業)

【問合せ先】
 小牧市市民活動センター TEL:0568-74-4011
 小牧市役所協働推進課  TEL:0568-76-1629

2016年02月05日

NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンドより2016年度「ドコモ市民活動団体への助成」応募団体募集のお知らせ

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)は、豊かで健全な社会の実現に向けて、全国の市民 活動を支援しています。
それぞれの地域で、将来の社会の担い手である子どもたちの健やかな育ちを応援する活動に取り組んでいる市民活動団体への助成を行います。 是非ご検討ください。


【活動テーマ】
①不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動(フリースクール、カウンセリングなど)
②児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を必要とする子どもの支援、及び虐待防止啓発活動
③非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動
④子どもの居場所づくり(安心・安全な居場所の提供、子どもの不安や悩みに対する相談活動など)
⑤障がい(身体障がい・発達障がいなど)のある子どもや難病の子どもの支援活動(療育活動、保護者のピアサポート活動など)
⑥経済的困難を抱える家庭の子どもを支援する活動(学習支援、生活支援など)
⑦マイノリティ(外国にルーツを持つ、LGBTなど)の子どもを支援する活動
⑧東日本大震災で被災した子どもたちへの支援活動(被災地における活動だけでなく、全国の避難先における活動も対象とする)
⑨上記①~⑧以外で「子どもを守る」という視点に立った活動


【助成金額】
助成総額:2,500万円(上限)予定
1団体あたりの助成額は50万円を標準とし、最高100万円までの申請を可能とします。


【助成対象団体】
①日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有するもの、または取得申請中の団体で6月末までに法人登記が完了見込みの団体。
なお、活動実績が2年以上であること(法人格を有する以前の活動実績を含みます)。
②複数の団体が連携した協働事業の場合は、代表申請団体が上記①の要件を満たしていることを条件とします。地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活動支援団体)を代表申請団体とする場合に限り、法人格の有無は問いませんが、任意団体の場合は、会則、規約又はそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、予算・決算書が整備されていることを条件とします。


【助成対象期間】
2016年9月1日~2017年8月31日の期間に実施する1年間の活動を対象としますが、助成期間中の活動状況を踏まえ、継続助成を行う場合があります。


【応募受付期間】
2016年2月22日(月)~3月31日(木)必着


※応募方法など詳細は、ホームページhttp://www.mcfund.or.jp/docomo_josei/action.htmlをご覧ください。


【申請書送付先・問合せ先】
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局
〒100-6150 東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー41F
TEL:03-3509-7651(平日10時~18時)


2016年02月02日

NHK厚生文化事業団から第28回 地域福祉を支援する「わかば基金」公募のお知らせ

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが活動の幅を広げるための支援をします。
福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

【支援対象】(3部門共通)
地域に根ざした福祉活動を展開しているグループ。
法人格をもっている団体は対象になりません。ただし、NPO法人は対象になります。

【支援内容】
 ◇支援金部門(全国)
  •1グループにつき、最高100万円
  •7グループほどを支援予定
  •申請書に希望金額、使途などを明記
 ◇リサイクルパソコン部門(全国)
  •1グループにつき、3台まで
  •総数50台支援予定
  •申請書にパソコンの使用目的を明記
 ◇東日本大震災復興支援部門
  •東日本大震災の被災地に活動拠点があり、その地域で福祉活動をすすめているグループ
  •1グループにつき、最高100万円
  •7グループほどを支援予定
  •申請書に希望金額、使途などを明記

【申込方法】
規定の申請書に必要事項を記入の上、郵送(郵送のみ受付)

【締切】
2016年3月31日(木)必着

【発表】
2016年6月末、応募団体に郵送で通知

※詳細は、ホームページhttp://www.npwo.or.jp/info/2016/28_wakaba.htmlをご覧ください

【申込・問い合わせ先】
NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
TEL.03-3476-5955
e-mail:info@npwo.or.jp

2015年12月01日

一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団より「住まいとコミュニティづくり活動助成」公募のご案内

住まいとコミュニティづくり活動助成事業は、財団の自主事業と して1993年から開始した助成プログラムです。全国の市民の自発的な住まいづくりやまちづくり、地域づくり活動を一貫して支援してきました。23年間にわたる助成件数は延べ 331件にのぼります。
今回も「既存の施設を活用して地域の活性化を図る活動」をテーマ助成として引き続き募集しますが、<住まいと地域との新たな連携>という課題に注目し、テーマ助成ではありませんが積極的な応募を期待するところです。

【助成の概要】
■助成内容
 2016年度1年間の活動に助成を行います。
 助成期間:2016年4月1日~2017年3月31日までの1年間
■助成金額
 1件あたり100万円を上限とします。
  ただし2016年度テーマ助成にあっては、200万円を上限とします。
 ※助成額は、お申込みいただいた金額通りとならない場合もあります。
■募集期間
 2015年11月24日(火)~2016年1月20日(水)必着

【助成の対象となる団体】
・営利を目的としない民間団体
 (特定非営利活動法人もしくは法人化されていない任意の団体など)

【助成の対象となる活動分野】
・社会のニーズに対応した住まいづくり
・住環境の保全・向上
・地域コミュニティの創造・活性化
・安全で安心して暮らせる地域の実現
・その他、豊かな居住環境の実現につながる活動

【応募の手続】
■申込書様式の入手方法
所定の申込書様式は ハウジングアンドコミュニティ財団のホームページよりダウンロードする ことができます。
(なお、電話等でご連絡いただければ、申込書様式を送付します)
  
※詳細は、ホームページhttp://www.hc-zaidan.or.jp/josei/josei24/をご覧ください。

【申請・問合せ先】

 一般財団法人 ハウジングアンドコミュニティ財団 (助成係)
   〒105-0011 東京都港区芝公園2-11-17  芝公園下山ビル4F
    TEL : 03-6809-1408  FAX : 03-6809-1438

2015年11月20日

平成26年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」優秀事業に奨励賞が贈られました!

平成26年度の事業を終えられた5団体の事業実績報告について、審査委員会が厳正なる審査を行った結果

特定非営利活動法人 あいち かすがいっこ“子育て支援者養成講座事業”が優秀事業として採択され、平成27年11月18日(水)住友理工株式会社 本社にて奨励賞授与式が行われました。

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※審査委員長 住友理工㈱南野高伸 常務執行役員から奨励賞証を授与された「特定非営利活動法人 あいち かすがいっこ」の内田朋代 代表理事


この受賞を機に、団体のより活発で継続的な活動への発展と、この助成金のコンセプトでもある沢山の夢やより良い街、そしてそれらを作っていく人がこの地域で増えていくことを期待しています。

受賞、おめでとうございました。

公益財団法人ベネッセこども基金から「経済的困難を抱える子どもたちの学習支援活動助成」及び「災害地の子どもたちの学びや育ちの支援活動助成」公募のお知らせ

公益財団法人ベネッセこども基金では「経済的困難を抱える子どもたちの学習支援活動助成」及び「災害地の子どもたちの学びや育ちの支援活動助成」の2015年度の公募を開始しました。

①「経済的困難を抱える子どもたちの学習支援活動助成」
<概要>
未来ある子どもたちが、安心して学習に取り組める環境の実現を目指し、経済的な理由により学習に困難を抱える子どもたちの意欲を高め、学習に取り組む手助けとなる事業を行う団体に対して助成を行います。


<事業例>
・無償学習指導や学習スペースの運営など、子どもの学びのサポートに取り組む。
・自治体や民間団体と連携し、教材提供などを通して学校外教育の格差解消に取り組む。
・経済的理由により学習支援を受けにくい子どもたちのために学習支援者を研修し、派遣する。
・地域に応じた子どもの学習サポート情報を収集し、サイトでの共有やメールでの発信を行う。など

募集要項・申請書等の詳細は、「助成事業」のページhttp://benessekodomokikin.jp/subsidy/learningopp_1.html
をご覧ください。

②「災害地の子どもたちの学びや育ちの支援活動助成」
<概要>
災害地域に暮らす子どもの学びや育ちの支援に取り組む団体を対象とした助成事業として、今回は東日本大震災によって大きな被害をうけた東北3県(岩手・宮城・福島)の子どもたち(他県への避難者含む)を支援する団体の活動に対して助成を行います。
震災から5年近くが経過し、自立的かつ継続的に活動できる新たな枠組み構築が模索されるなか、実績のある活動の継続やレベルアップという視点を重視した助成を行います。


<事業例>
・被災地で、無償学習指導や学習スペースの運営など、子どもの学びをサポートする。
・自治体や民間団体と連携し、教材提供などを通して学校外教育の格差解消に取り組む。
・仮設住居の撤退等の環境変化に対応した学習会場の移転や送迎対応強化などの利便性強化に取り組む。
・子ども支援団体と親支援団体の協力体制づくりなど、単体では難しい課題を解決する横の連携強化に取り組む。
・災害地で子育てをする方々のためのネットワークやコミュニティづくりを行う。など


募集要項・申請書等の詳細は、「助成事業」のページhttp://benesse-kodomokikin.jp/subsidy/disaster.html
をご覧ください。

 
<募集期間>
平成27年11月18日(水)~平成28年1月5日(火)必着

<申請・問合せ先>
公益財団法人ベネッセこども基金
〒163-0416 東京都新宿区西新宿2‐1‐1 新宿三井ビル16F
公益財団法人ベネッセこども基金 事務局 助成申請係
 Tel:03-5320-3504 (月~金 10:00~17:00 ※祝日を除く)
 webサイト : http://benesse-kodomokikin.jp/

2015年11月18日

公益財団法人あいちコミュニティ財団から 「2015年度あいち・なごや子どもとつくる基金」助成先募集のお知らせ

あいちコミュニティ財団では、愛知県内の「深刻化する子どもの問題解決に当事者が挑む事業」を3年継続助成(原則)で応援しています。

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「あいち・なごや子どもとつくる基金」とは?
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「あいち・なごや子どもとつくる基金」は、愛知の未来を担う子どもの悩みや不安を解消し、ひとりでも多くの子どもの笑顔の花を咲かせるために、みんなで寄付を集める(“志金”を持ち寄る)しくみとして設置されました。2014年度の募集からリニューアルし、「3年継続助成」を原則としています。
今年度は東海3県の飲食店のみなさんにご協力いただき、「カンパイチャリティキャンペーン」を2015年12月から2016年3月まで実施することに伴い、「子どもの貧困」など、深刻化する子どもの問題解決に取り組む団体を募集します。
※詳細は、下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/kikins/9865

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3年継続助成の流れ
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●ホップ(助成事業期間:2016年4月1日~7月31日)
「あいちの課題深堀りファンド」2016年度助成先とともに、「課題&先行事例の可視化」に取組みます。
●ステップ(助成事業期間:2016年8月1日~2017年9月30日)
「ホップ」で可視化された「課題」と「先行事例」をもとに、解決策(助成事業)の検討や実験、ブラッシュアップを行います。
●ジャンプ(寄付募集への挑戦期間:2017年10月1日~2018年3月31日、
助成事業実施期:2018年4月1日~2019年3月31日)
事業指定プログラム「ミエルカ」2017を通して、解決策の実施に必要な「お金」や「人」を集めます。


※詳細は、下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/programs/13502


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申請受付期間
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2015年11月16日(月)~2016年1月22日(金)17時必着


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募集説明会
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「あいち・なごや子どもとつくる基金」助成先募集に関して、募集説明会を開催します。下記の日程をご確認の上、参加を希望される方は事前にお申し込みください。


<岡崎会場>
●日時:2015年12月14日(月)19:00~20:30
●場所:岡崎市図書館交流プラザ・りぶら会議室103
(愛知県岡崎市康生通西4-71)
共催:NPO法人岡崎まち育てセンター・りた
<名古屋会場>
●日時:2015年12月19日(土)9:30~11:00
●場所:公益財団法人あいちコミュニティ財団事務所
(愛知県名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F
<半田会場>
●日時:2016年1月8日(金)19:00~20:30
●場所:半田市市民交流センター 市民交流スペース
(愛知県半田市広小路通90 クラシティ半田3階)
協力:はんだまちづくりひろば
【各会場共通】
●定員:15名
●参加費:無料

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個別説明会
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「あいち・なごや子どもとつくる基金」助成先募集に関して、個別説明会を開催します。下記の日程をご確認の上、参加を希望される方は事前にお申し込みください。


●日時:2016年1月12日(火)~1月15日(金)10:00~20:00
●会場:公益財団法人あいちコミュニティ財団事務所
(愛知県名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F)
http://aichi-community.jp/inquiry
●時間:1回1時間以内


※申込みについては下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/programs/13502


【お問合せ/申請先】

公益財団法人あいちコミュニティ財団 事務局 担当:佐藤、玉置、長谷川
〒461-0002
愛知県名古屋市東区代官町39-18
日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
tel: 052-936-5101
fax: 052-982-9089
E-mail: office@aichi-community.jp

2015年11月13日

一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会から第17回社会貢献基金助成募集のお知らせ

 この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、国際協力など社会貢献活動を行う各種団体等への助成、並びに社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。


【助成の対象となる団体等】
 次の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象となります。)又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。(個人資格による申請については、研究助成分野以外は対象外となります。)
 (1) 定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること。
 (2) 団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること。
 (3) 団体等の意志を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること。
 (4) 団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること。
 (5) 申請する事業に対し、他の民間団体等からの助成を除く、自己資金を保有すること。

【助成の対象となる事業】
 原則として、平成28年度事業(平成28年4月~平成29年3月の間に開始し、終了する事業)を対象とします。
 (1)研究助成事業
 (2)高齢者福祉事業
 (3)障害者福祉事業
 (4)児童福祉事業
 (5)環境・文化財保全事業
 (6)国際協力・交流事業

【助成金額及び件数】
 助成金は、総額およそ10,000千円を目途とし助成を行います。(1件当たりの助成額上限は2,000千円とします。但し、研究助成事業においては、1,000千円を上限とします。)

【募集期間】
 平成27年10月1日~平成28年2月末日(必着)

【申請方法】
 所定の提出書類を上記期間内に一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会 (以下「全互協」という。)社会貢献基金助成 運営事務局までご郵送下さい。
申請様式は全互協ホームページ・社会貢献基金ページhttp://www.zengokyo.or.jp/social/promotion/01.htmlよりダウンロードして入手してください。

【提出先】
 書類提出にあたっては、次の住所にご郵送下さい。
 一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会
 社会貢献基金助成 運営事務局
 〒105‐0004 東京都港区新橋1-18-16 日本生命新橋ビル9F
 <お問合せ連絡先>
 電話:03‐3596‐0061

2015年11月06日

平成27年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金」 中間報告書・実績報告書ダウンロード

◇平成27年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」中間報告書◇

中間報告書を事業の開始から終了するまでの間に、こまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。

====================
中間報告書のダウンロードはこちらから
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Wordファイル(33KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(95KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード

◇平成27年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」実績報告書◇

事業完了後1カ月以内に速やかに、実績報告書として下記書類を提出してください。最終提出日は、平成28年10月31日です。必ず期日までに、こまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。

①実績報告書
②事業報告書
③収支決算書
④領収書等の書類(写し可)
⑤事業内容が分かる資料(写真、チラシ等)

====================
実績報告書類のダウンロードはこちらから
====================
①実績報告書
Wordファイル(35KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(84KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード

②事業報告書 
Wordファイル(44KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(116KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード

③収支決算書 
Wordファイル(60KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(95KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード

④領収書等貼付用紙 
Wordファイル(30KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(52KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード

⑤写真添付用紙 
Wordファイル(29KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(53KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


【提出・問合先】
特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局(担当 伊藤・山田)
〒485-0041
小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
TEL(0568)74-4011 FAX(0568)74-4070
E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2015年10月06日

平成27年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」交付団体が決定しました!

平成27年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」の第2次公開審査会を10月3日(土)に住友理工㈱本社にて開催し、厳正なる審査の結果、4団体に交付が決定しました。

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南野審査委員長より開会のあいさつ

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7名で構成される審査委員会
<審査委員>(敬省略)
審査委員長 南野高伸(住友理工㈱常務執行役員)
審査副委員長 秦野利基((特)こまき市民活動ネットワーク 代表理事)
審査委員 田中睦(住友理工㈱小牧製作所長)
審査委員 中山幸紀(住友理工㈱人事総務本部長)
審査委員 津田秀和(愛知学院大学経営学部 教授)
審査委員 岩岡ひとみ((特)全国福祉理美容師養成協会 事務局長)
審査委員 松浦裕計((特)こまき市民活動ネットワーク 副代表理事)

各団体のプレゼンテーションの様子
【夢づくりスタート部門】

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◇シェアサポート和ごころ◇

【街・人づくり部門】

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◇特定非営利活動法人 ローカルワイドウェブいわくら◇

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◇篠岡里山竹の会◇

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◇特定非営利活動法人 子どもと文化の森◇

【助成決定団体】
◇夢づくりスタート部門(5万円)
 1.シェアサポート和ごころ
  事業名:「自分と人を大切にするための性の健康教育」事業

◇街・人づくり部門(10万円)
 1.特定非営利活動法人 ローカルワイドウェブいわくら
  事業名:「イイコト・イイトコみつけよう!わがまちコトトコ座談会」事業
 2.篠岡里山竹の会
  事業名:「地域住民・子どもたちと共に里山の恵みを分かち合う」事業
 3.特定非営利活動法人 子どもと文化の森
   事業名:「乳幼児のシアターデビュー応援し隊」事業

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交付決定団体に、南野審査委員長より認定証が授与されました。

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秦野審査副委員長より講評をいただきました。

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中山審査委員より閉会のあいさつ

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今後は、交付決定団体が申請事業をそれぞれ実行していきます。

2015年09月23日

公益財団法人住友生命健康財団より『スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム第Ⅱ期』募集のお知らせ

コミュニティスポーツによる健やかなひとづくりと社会づくりにむけて

住友生命健康財団では、2010年に財団設立25周年を記念し、多様性のある健やかな社会の実現を目指し、コミュニティスポーツが日本社会に適した形で定着・発展することを願い、「コミュニティスポーツによる健やかなひと・社会づくりに向けた調査・研究助成」を開始し、2011年からは「実践助成」も併せて開始しました。
 本プログラムでは、コミュニティスポーツを「地域に根ざした市民・NPO・専門家が協力し、スポーツを通じて、一人ひとりの心身の健康にかかわる問題や課題を発見・共有・解決していく取り組み」と捉え、その多様な研究や実践を応援してきました。
 2016年4月からは、これまでの5年間の助成実績を踏まえて、コミュニティスポーツの更なる発展と展開をめざす“実践的な取り組み”に焦点を絞って助成することにしました。
 コミュニティスポーツを暮らしの中に位置づけ、地域社会における健康課題の解決や社会参加に困難を抱える人たちの健やかな生活の増進に取り組む活動を応援します。


◆助成対象プロジェクト
助成の対象となるプロジェクトは、【一般課題】と【特定課題】の2種類です。
【一般課題】 地域に根差し、健康課題の解決につながる先駆的で独創的なコミュニティスポーツの実践
【特定課題】 心身の障がいや長期療養などにより社会参加に困難を抱える人々を中心としたコミュニティスポーツの実践

◆助成種別
上記「助成対象プロジェクト」には、プロジェクトが対象とする地域やプロジェクトに取り組む組織の連携の有無によって、【第1種助成】と【第2種助成】の2種類があります。
【第1種助成】 特定の地域を拠点として独自のコミュニティスポーツに取り組むもの
【第2種助成】 複数の地域や複数の組織が連携してコミュニティスポーツの発展と普及に取り組むもの

◆助成金額・助成件数
1件あたりの助成金額と助成件数は以下の通りです。
【第1種助成】 1件あたり50万円以下 助成件数は10 ~12件程度
【第2種助成】 1件あたり200万円以下 助成件数は3 ~ 4件程度

◆助成期間
2016年4月1日~ 2017年3月31日(1年間)

◆応募期間
2015年10月26日(月)~11月9日(月) [当日必着]

◆応募方法
応募用紙に必要事項を記入した企画書を3部作成(原本1部と複写2部)のうえ、11月9日(月)必着で、下記送付先に簡易書留または宅配便など配達記録の残る手段でご送付ください。

※募集要項・申請書用紙など、詳細はホームページhttp://www.skzaidan.or.jp/をご覧ください。

◆応募先・お問い合わせ先
  公益財団法人住友生命健康財団 「スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム」係
  (担当:谷利・天野)
  〒160-0003 東京都新宿区本塩町8-2 住友生命四谷ビル6階
  TEL:03-5925-8660 / FAX:03-3352-2021

2015年09月15日

平成27年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」第2次公開審査会を開催します

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平成27年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金㏌北尾張」第2次公開審査会を開催します。

第1次書類審査にて採択された市民活動団体に、それぞれの申請事業について公開プレゼンテーションと審査委員との質疑応答を行っていただき、最終的な助成先を審査委員会が決定します。
また、結果は当日、同会場にて発表および表彰を行います。

※公開審査会は一般見学ができます!

【日時】 平成27年10月3日(土)9:30~11:30(予定)
     ※一般参加者の方は開始5分前までに着席ください。

【場所】 住友理工㈱本社 3階大会議室
     地図はこちら→ファイルをダウンロード(PDFファイル186KB)

【プログラム】
 1.開会のあいさつ
 2.審査委員紹介
 3.公開プレゼンテーション(各団体プレゼンテーション10分以内、質疑応答5分)
   ■夢づくりスタート部門(5万円) 1団体発表
   ■街・人づくり部門(10万円) 3団体発表
    ※本年度は合計4団体の発表となります。  
 4.休憩および住友理工㈱紹介ビデオ放映
 5.結果発表および表彰
 6.講評
 7.閉会のあいさつ

◆ご来場にあたっての注意事項◆
■当日は、正門入り口守衛室にて、氏名・要件等をご記入の上ご入場いただきます。来場予定が決定している場合は、事前に入場者証をお渡ししますので、こまき市民活動ネットワーク事務局までご連絡ください。
※会場が企業内のため、セキュリティー保持にご協力ください。

■駐車場に限りがありますので、お車でお越しの際は出来るだけ相乗りでご来場ください。

=お問合せ・連絡先=
特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局
TEL (0568)74-4011 FAX (0568)74-4070
E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2015年09月11日

三菱UFJ信託銀行株式会社から『あいちモリコロ基金 助成対象事業平成28年度活動』募集開始のご案内

市民の自発的な参加に基づく社会貢献活動を支援することを目的とする基金(愛称:あいちモリコロ基金)は、平成17年に開催された愛・地球博の収益金をもとに、平成19年8月30日に設立され、愛知県と公益信託契約を締結した三菱UFJ信託銀行が受託者として管理運営しています。

みんなで受け継ぎ、広げる愛・地球博の理念   
愛・地球博の基本理念は、持続可能な社会の創造と21 世紀社会のモデル構築であり、これを継承発展させるに相応しい活動、言い換えれば「市民が、よりよい社会づくりを目的とする、自発的な社会貢献活動」が広く助成対象となります。

1.募集活動
  ①初期活動(前期募集):活動開始後5年以内の団体等の活動
    助成額上限30万円
  ②展開期活動:一般社会貢献活動(行政、企業又は他のセクターとの
   協働を含む)
    助成額上限100万円
  ③大規模活動:上記②のうち、十分な事業経験や知識等があると
   認められる団体等が行う大規模な活動
    助成額上限500万円

2.助成対象者
  愛知県及び隣接県内(岐阜、三重、静岡、長野の4県)の団体又はグループ(5人以上)
  ※ 隣接県の団体等は、愛知県の団体等との共催が条件です。

3.募集期間
  平成27年10月1日(木)~10月31日(土)消印有効

4.応募方法
  募集要項を参照して申請書用紙に記入の上、郵送にて応募してください。
 
  【募集要項・申請書用紙】 
     ホームページからダウンロードhttp://morikorokikin.jp/
  
  【応募先】
    〒100‐8212 東京都千代田区丸の内1‐4‐5
       三菱UFJ信託銀行株式会社 リテール受託業務部
       公益信託グループ「あいちモリコロ基金係」宛

◆一般説明会・出張個別相談会につきましてはホームページhttp://morikorokikin.jp/Bosyu_Setumei/index.htmlにてご確認ください。

 【お問合せ先】
 「あいちモリコロ基金相談コーナー」
     募集期間中、あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち2階)に開設
       (火~土:10時~17時 ※なお、日・祝・月はお休み)
        TEL: 052-971-7770(募集期間中のみ)
        FAX:052-971-7789(募集期間中のみ)
        E-mail:office@morikorokikin.jp
 ※助成金の対象範囲や申請書の記入方法等相談に応じます。 訪問される際は、事前にお電話でご予約ください。

2015年09月10日

生命保険協会から平成27年度「元気シニア応援団体に対する助成活動」募集のお知らせ

平成26年度より開始したこの活動はこの活動は、高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動を行っている民間非営利の団体、ボランティアグループ、特定非営利活動法人(NPO法人)等に対し、活動資金の助成を行うものです。

【助成金額】
1団体あたり上限15万円(助成総額最大は500万円)


【助成対象となる活動期間】
平成28年4月~平成29年3月


【申込受付期間】
平成27年9月2日(水)~10月31日(土) <当日消印有効>


【申込方法等】
所定の「助成申請書」に必要事項を記入し、正本1部と副本(コピー)1部を、所定の必須添付書類とともに、生命保険協会へ郵便(簡易書留)で送付

※助成申請書のダウンロードや、その他募集要項についてなどは、HPをご確認ください。
http://www.seiho.or.jp/activity/social/senior/guideline/


【問合せ・申請先】
生命保険協会「元気シニア応援活動」事務局
 〒100-0005
  千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階
  電話:03-3286-2643 FAX:03-3286-2730
  URL:http://www.seiho.or.jp/
   

2015年08月26日

TOTO株式会社から「第11回TOTO水環境基金」助成団体募集のお知らせ

TOTO株式会社は「TOTO水環境基金」を通じ、市民団体を支援することで、水とくらしの身近な課題解決に貢献していきます。
日本国内および海外で実施するプロジェクトを対象に募集・選考を行いますので、活動のスタートアップ・ステップアップを希望される団体は奮ってご応募ください。


■国内助成
【助成対象】
地域の水と暮らしの関係の再生または新しい文化の実現に向けた実践活動
※活動地域:日本国内

【助成期間】
2016年4月1日~2017年3月31日の1年間

【助成金額】
助成総額 約1050万円(予定)
1件につき80万円を上限として助成します。


■海外助成
【助成対象】
「水環境の保全」「衛生的かつ快適な生活環境づくり」に向けた実践活動
※活動地域:海外

【助成期間】
2016年4月1日~2017年3月31日の1年間

【助成金額】
助成総額:約500万円(予定)
1件につき150万円を上限として助成します。


■応募期間
2015年8月10日(月)~2015年10月10日(土)当日消印有効 


※募集要項・応募方法など詳細はホームページ
http://www.toto.co.jp/company/environment/social/mizukikin/
をご覧ください。


【申請・お問合せ先】
TOTO株式会社 総務部 総務第二グループ(担当:宗、曾根崎)
〒802-8601
北九州市小倉北区中島2-1-1
TEL:093-951-2224
FAX:093-951-2718

2015年07月07日

平成27年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」助成対象事業を募集しています!

~まちづくり応援プログラム~
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 
みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みや活動をしている市民活動団体を
住友理工は応援します。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 

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平成27年度より、申請用紙をよりわかりやすく記入できるよう改定しました!

【募集内容】
助成金額 ※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■障がい者福祉に関する事業
■文化・芸術の振興を図る事業
■青少年の健全育成を図る事業
■安心・安全な社会づくりに関する事業
■環境との共生を図る事業

募集期間
平成27年7月1日(水)~7月31日(金)

各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(268KB)    
 募集要項:(全8ページ)  PDF(311KB)    
 申請用紙:(全6ページ)  PDF(181KB)   Word(95KB) 
 記入例:(全6ページ)  PDF(257KB)    


[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2015年07月05日

公益財団法人ベネッセこども基金から「重い病気を抱える子どもの学習支援活動助成」公募のお知らせ

公益財団法人ベネッセこども基金では、「重い病気を抱える子どもたちの学習支援」に取り組む活動への助成を行います。

重い病気などによって学びへの意欲向上や学習支援などが必要な子どもたちに対して、学習の機会の提供や学習環境作りなどの活動に取り組む団体を支援します。


【助成金額と件数】
助成金額総額 2,000 万円以内
(1プロジェクトでの金額は規定しません。応募状況を見て判断します)

【助成対象となる活動期間】
平成28年1月1日~平成28年12月31日実施の活動

【募集期間】
平成27年7月1日(水)~平成27年8月31日(月)必着

※助成申請書のダウンロードや、その他募集要項についてなどは、HPをご確認ください。
http://benesse-kodomokikin.jp/subsidy/learningopp_2.html

【問合せ先】
公益財団法人ベネッセこども基金 事務局
 〒163-0416
   東京都新宿区西新宿2丁目1-1
   TEL 03-5320-3504(月~金10:00~17:00 *祝日を除く)

2015年07月03日

住友生命保険相互株式会社から「第9回 未来を強くする子育てプロジェクト」募集のお知らせ

未来を強くする子育てプロジェクトは、 「子育て支援活動の表彰」「女性研究者への支援」の2つの公募事業を柱として、すこやかな子育てと夢のある未来づくりを支援していきます。


btn_child_o.jpg
<地域において子育て環境づくりに取り組む、団体や個人を表彰します。>


btn_women_o.jpg
<子育てと研究活動の両立に努力されている女性研究者を支援します。>


※募集要項・表彰内容は、下記webサイトをご確認ください。
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/
【募集期限】
2015年7月7日(火)~2015年9月9日(水)必着


【応募方法】
応募用紙を下記webサイトからダウンロードの上、必要資料と一緒にお送りください。
▶子育て支援活動の表彰
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/child/bosyu.html
▶女性研究者への支援
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/women/bosyu.html

【お問合せ先】
「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局T係
 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
 TEL:03-3265-2283(平日10:00~17:30)

2015年06月16日

平成27年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」事前説明会のお知らせ

~平成27年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」 事前説明会のご案内~

平成27年6月17日(水)午後7時より小牧市公民館4階学習室4の4にて開催します。
説明会では助成事業の流れや内容についてや、申請書の記入方法を詳しく説明させていただきます。

まだ席に余裕がありますので、お気軽にご参加ください!!

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説明会への参加を希望される方は、こまき市民活動ネットワークまでご連絡ください。

[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2015年06月03日

三菱UFJ信託銀行株式会社から「あいちモリコロ基金平成27年度初期活動(後期)」募集のお知らせ

 市民の自発的な参加に基づく社会貢献活動を支援することを目的とする基金(あいちモリコロ基金)は、平成17年に開催された愛・地球博の収益金をもとに設立されました。
 超高齢社会や地球環境問題への正面からの取組はもちろん、厳しい経済環境の下で身近に発生している諸問題を支えあって解決しようという取組など、幅広い活動の応募を期待しています。
 多くの皆様の応募をお待ちしています。熱い思いを込めて助成金の獲得を目指してください。
 また、市民の様々な活動を支援する取組、例えば、当基金の助成対象団体の活動を支援する活動も助成対象となります。

◆助成対象者
 愛知県及び隣接県内(岐阜、三重、静岡、長野の4県)の非営利団体及びグループ(5人以上。法人格の有無は問いません。)

◆助成対象となる活動
 愛・地球博の理念を継承発展させるに相応しい市民の自発的な参加に基づく社会貢献活動とします。

◆対象となる活動期間
 平成27年10月1日(木)~平成28年9月30日(金)

◆内容
 活動開始後5年以内の団体等の活動

◆助成額(上限)
 30万円
※「初期活動」助成は1回限りとします。
※あいちモリコロ基金の助成先に既に選定されたことのある団体又はグループは、「初期活動」は申請できません。

◆募集期間
 平成27年6月1日(月)から平成27年6月30日(火)まで
 ※募集期限を経過したものについては、審査対象となりません。

◆応募方法
 所定の「申請書」に必要事項を記入し、必要書類を添付の上、申請書郵送先あてに郵送してください。

※募集要項・申請書用紙など、詳細はホームページ(http://www.morikorokikin.jp/)をご覧ください。

◆お問合せ窓口:「あいちモリコロ基金相談コーナー」
  名古屋市東区上堅杉町1ウィルあいち2階 「あいちNPO交流プラザ」内
  電話:052(971)7770 FAX:052(971)7789
  E-Mail:office@morikorokikin.jp
  ※助成対象範囲や申請書記入方法等のご相談を来訪、電話、ファックス、メールにて受け
   つけています。
  ※開設期間: 平成27年6月1日(月)~6月30日(火)まで
   火曜日~土曜日の10時~17時(日曜日・月曜日を除く)
  ※ご来訪希望の場合は、事前にご予約のお電話をお願いします。

◆申請書郵送先
  〒100-8212 東京都千代田区丸の内1-4-5
   三菱UFJ信託銀行株式会社 リテール受託業務部 公益信託グループ
   「あいちモリコロ基金」係 宛

2015年05月28日

ファイザー株式会社から「ファイザープログラム ~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援第15回 新規助成」公募のお知らせ

【テーマ】
「中堅世代」の心とからだのヘルスケア

【助成対象プロジェクト】
中堅世代の人々(主に30・40・50歳代)の心とからだのヘルスケアに関する課題に取り組む市民活動および市民研究とします。具体的には、子育て・仕事・家族介護など社会において様々な役割を担っている中堅世代の人々や、疾病・障がい・貧困・差別などにより社会参加に困難を抱える中堅世代の人々が、生き生きと充実した社会生活を実現するための取り組みで、以下の点を重視します。
  ①「当事者性」「専門性」「市民性」を尊重した取り組み
  ②既存の公的制度や施策では実現することが難しい取り組み
  ③就労を始めとする社会参加を目指した取り組み

【対象団体】
 ⑴ 民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)。
 ⑵ 市民が主体的に参加して活動する団体であること。
 ⑶ 日本国内に活動拠点があり、原則として2年以上の活動や研究の実績があること。
 ⑷ 団体の目的や活動内容が政治・宗教などに偏っていないこと、また団体が反社会的勢力とは一切関わっていないこと。

【応募期間】
  2015年6月8日(月)~ 6月19日(金)【必 着 】


※応募方法など詳細はホームページ(http://www.pfizer.co.jp/pfizer)をご覧ください。


【お問合せ先】
  〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
  ファイザープログラム事務局 市民社会創造ファンド 担当 坂本・武藤
  TEL 03-5623-5055 FAX 03-5623-5057
   月曜日~金曜日(祝祭日をのぞく)10:00~17:00
   

2015年05月27日

公益財団法人あいちコミュニティ財団から「東海ろうきん傍楽ファンド」2015年度助成先募集のお知らせ

「東海ろうきん傍楽(はたらく)ファンド」は、東海労働金庫の「働く人の夢と共感を創造する」という経営理念から、働く人を応援する市民公益活動団体(NPO)をサポートするしくみとして設置されました。
「働く」の語源のひとつとされる「傍楽」(身近な人を楽(らく)にする)という基金名に、誰もが喜びを持って共生できる社会の実現に向けた思いが込められています。
また、本ファンドでは、東海労働金庫の役職員による助成事業への参加を促し、実際に助成先へ関わる機会をつくることも目的としています。
助成事業を通して東海ろうきんの役職員を巻き込み、自団体の組織基盤強化へとつなげることで、ひとりでも多くの働く人の夢と共感を創造したい助成先を募集します。

【応募期間】
2015年5月7日(木)~2015年6月26日(金)17時必着

【対象団体】
下記のすべてに該当する団体が対象となります。
⑴ 愛知県内に事務所を置く市民公益活動団体(NPO法人・社団法人・財団法人・社会福祉法人・任意団体など、法人格の有無は不問)

⑵ 「募集説明会」もしくは「個別相談会」に参加している団体(※1)
  ※1:昨年度開催した本ファンドの「募集説明会」「個別相談会」に参加した団体は、今年度の参加を免除します。

⑶ 「働く人を応援する」事業を継続的に実施している団体

⑷ 以下のいずれにも該当しない団体
・個人的な活動や趣味的なサークルなどの団体
・政治活動や宗教活動を主たる目的とする団体
・暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ)又は暴力団若しくはその構成員の統制下にある団体(以下「暴力団等」という。)、その他法令、公序良俗等に違反する団体

⑸ 公益コミュニティサイト「CANPAN」に団体登録し、情報開示レベル★5つを取得している団体(※2)
  ※2:2015年7月3日(金)までに★5つを取得していることが条件となります。

⑹ 採択決定後、東海労働金庫に助成金の受取口座を開設できる団体

⑺ 情報公開、取り組みへの取材、報告書の提出・公表、事業報告会への参加に同意する団体(※3)
  ※3:公表内容・範囲、方法については事前に確認の上、プライバシー等の配慮をしたものとします。

助成先募集の詳細や「募集説明会」「個別相談会」日程については、ホームページ(http://aichi-community.jp/news/11721)をご覧ください。

【お問合せ・申請先】
公益財団法人あいちコミュニティ財団 事務局
担当:佐藤、長谷川
E-mail: office@aichi-community.jp
tel: 052-936-5101
fax: 052-982-9089
〒461-0002
愛知県名古屋市東区代官町39-18
日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
NPO法人中部リサイクル運動市民の会内

2015年05月15日

平成27年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」助成対象事業募集のお知らせ

~まちづくり応援プログラム~
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みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みや活動をしている市民活動団体を
住友理工は応援します。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 

27chirashi.JPG

平成27年度より、申請用紙をよりわかりやすく記入できるよう改定しました!

【募集内容】
助成金額 ※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■障がい者福祉に関する事業
■文化・芸術の振興を図る事業
■青少年の健全育成を図る事業
■安心・安全な社会づくりに関する事業
■環境との共生を図る事業

募集期間
平成27年7月1日(水)~7月31日(金)


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~事前説明会のご案内~

平成27年6月17日(水)午後7時より
小牧市公民館4階 学習室4の4にて開催します。

※説明会への参加を希望される方は、
資料等を用意させていただきますので、
こまき市民活動ネットワークまでご連絡ください。

☎ 0568-74-4011 FAX 0568-74-4070
説明会申込書ダウンロード⇒ファイルをダウンロード(117KB)
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各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(268KB)    
 事前説明会チラシ:(全1ページ)   PDF(194KB)    
 募集要項:(全8ページ)  PDF(311KB)    
 申請用紙:(全6ページ)  PDF(181KB)   Word(95KB) 
 記入例:(全6ページ)  PDF(257KB)    


[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2015年03月22日

「平成27年度小牧市市民活動助成金」対象団体・事業募集のお知らせ

平成27年度より、小牧市市民活動助成金は、昨年度までの公益的な事業に対する助成から、公益的な活動を行う団体に対する助成(団体助成)と社会的な課題解決を目的とする事業又は他団体と協働で行う事業に対する助成へと大きく改正されます。

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【応募資格】
◆ 『小牧市市民活動推進条例』に基づき、「市民活動団体」として登録されていること。
※「市民活動団体」とは、次の条件を満たしていることが必要です。
市民活動を行うことを目的とし、
 ・3人以上の会員がいること。
 ・主たる活動が市内で行われていること、または活動の拠点が市内であること。
 ・代表者や運営方法が規約または会則で決まっていること。
◆ 《事業助成》「つなげる部門」については登録団体と他組織(未登録団体、企業など)からなる実行組織も申請可能です。
<その他>
◇5月下旬~6月上旬に行われる企画提案発表会に参加していただきます。
◇8月下旬~9月上旬に開催する市民活動祭において活動紹介をしていただきます。
◇翌年5月下旬~6月上旬に行われる実績報告会にて実績発表をしていただきます。

【助成金の種類】
《団体助成》
◆はじめる部門
(助成上限5万円・2回まで) : 募集枠6枠
 まずははじめてみよう!という団体向け

◆ひろげる部門(助成上限10万円・3回まで) : 募集枠6枠
 自分たちの活動をもっともっとひろげたい!活性化したい!という団体向け

《事業助成》
◆つなげる部門
(助成上限20万円・3回まで) : 募集枠3枠
 新たな事業や組織へつなげていこう!という取り組み向け

※いずれかの部門を選択していただきます。同年中に2つの部門へ同時に申請することはできません。

【応募受付期間】 平成27年4月2日(木)~5月2日(土)

【提出書類】
◆はじめる部門・ひろげる部門 
①助成金交付申請書(様式第1その1)、②団体活動計画書(様式第2その1〈はじめる〉、その2〈ひろげる〉)、③団体の規約、会則等、④団体の年間事業計画書、⑤助成金収支予算書(様式第3その1)、⑥団体の会員名簿

◆つなげる部門
①助成金交付申請書(様式第1その2)、②団体活動計画書(様式第2その3)、③団体の規約、会則等、④昨年(または直近)の活動実績のわかるもの、⑤事業計画書、⑥助成金収支予算書(様式第3その2)、⑦団体の会員名簿

※募集要項、申請書のダウンロードや詳細はこちらから
 →http://www.city.komaki.aichi.jp/kyodo/ikusei/013051.html 

【応募先】
 小牧市市民活動センター
  〒485-0041 小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
   TEL:0568-74-4011 / FAX:0568-74-4070
    E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp
    (午前10時~午後6時 毎週月曜日休業)

【問合せ先】
 小牧市市民活動センター TEL:0568-74-4011
 小牧市役所協働推進課 TEL:76-1149

2015年02月26日

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンドより2015年度「ドコモ市民活動団体への助成」応募団体募集のお知らせ

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(以下「MCF」)が、 2015年度(第13回)ドコモ市民活動団体への助成への応募団体を募集をしています。
今年度も「子どもを守る」「環境を守る」をテーマに、それぞれの地域で、将来の担い手である子どもの育成や地球環境保護に取り組んでいる市民活動団体への助成を行います。
是非ご検討ください。

【助成対象活動】
■子ども分野
①不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対しての精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動(フリースクール・カウンセリングなど)
②虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒を保護・支援する活動
③非行や地域犯罪などから子どもを守るための支援活動
④子どもの居場所づくり (働く親支援のための安全な保育、子どもの不安や悩みに耳を傾ける相談活動など)
⑤発達障がい(アスペルガー症候群、LD、ADHDなど)のある児童の支援活動
⑥東日本大震災で被災した子どもたちの活動支援
⑦上記①から⑥以外で「子どもを守る」という視点に立った活動テーマに相応しい支援活動

■環境分野
①省エネ、再生可能エネルギー導入の推進など、低炭素社会の実現に向けた活動
②リデュース・リユース・リサイクルなど、循環型社会を形成するための活動
③森林管理、里地・里山づくり、希少生物の保護など、地域の生物多様性の保全に繋がる活動
④化学物質・有害物質対策により地域住民の安心・安全を確保する活動
⑤環境教育、環境情報を通じた双方向のコミュニケーションを促進する活動
⑥上記①から⑤以外で「環境を守る」という視点に立った活動テーマにふさわしい支援活動

【助成金額】
●子ども分野 助成総額:1,500万円(上限)予定
●環境分野  助成総額:500万円(上限)予定
1団体あたりの助成額は50万円を標準とし、標準額を超える申請の場合は施策内容などを審査のうえ、決定します。
※採用基準に満たない施策内容であっても、団体の将来性・可能性などに特に期待が持てる申請については、標準額の半額程度を「活動奨励金」として助成する場合があります。

【助成対象期間】
2015年11月1日(日)~2016年10月31日(月)に実施する活動

【応募受付期間】
2015年3月1日(日)~4月24日(金) 必着

※応募方法などその他詳細はこちらをご覧ください。
  2015年度(第13回)ドコモ市民活動団体への助成募集要項

【問合せ・申請先】
   〒100-6150 東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー41F
      NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局
        TEL:03-3509-7651(平日10:00~18:00)
        E-mail:info@mcfund.or.jp

2014年11月25日

平成25年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井」優秀事業に奨励賞が贈られました!

平成25年度の事業を終えられた4団体の事業実績報告について、審査委員会が厳正なる審査を行った結果

NPO法人桜花フリースクール“学校へ行きづらい悩み相談事業”が優秀事業として採択され、平成26年11月25日(火)住友理工株式会社 本社にて奨励賞授与式が行われました。

25syoureisyou.jpg
※審査委員長 住友理工㈱久岡洋一 常務執行役員から奨励賞証を授与された「NPO法人桜花フリースクール」の桑野弦子理事長


この受賞を機に、団体のより活発で継続的な活動への発展と、この助成金のコンセプトでもある沢山の夢やより良い街、そしてそれらを作っていく人がこの地域で増えていくことを期待しています。

受賞、おめでとうございました。

2014年11月18日

平成26年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金」 中間報告書・実績報告書ダウンロード

◇平成26年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」中間報告書◇

中間報告書を事業の開始から終了するまでの間に、こまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。

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中間報告書のダウンロードはこちらから
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Wordファイル(33KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(96KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


◇平成26年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」実績報告書◇

事業完了後1カ月以内に速やかに、実績報告書として下記書類を提出してください。最終提出日は、平成27年9月30日です。必ず期日までに、こまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。

①実績報告書
②事業報告書
③収支決算書
④領収書等の書類(写し可)
⑤事業内容が分かる資料(写真、チラシ等)

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実績報告書類のダウンロードはこちらから
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①実績報告書
Wordファイル(35KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(85KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード

②事業報告書 
Wordファイル(44KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(116KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード

③収支決算書 
Wordファイル(60KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(95KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード

④領収書等添付用紙 
Wordファイル(30KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(53KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード

⑤写真添付用紙 
Wordファイル(29KB)word_small.gifファイルをダウンロード
PDFファイル(54KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


【提出・問合先】
特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局(担当 伊藤・山田)
〒485-0041
小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
TEL(0568)74-4011 FAX(0568)74-4070
E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2014年11月11日

公益財団法人あいちコミュニティ財団より「2014年度あいち・なごや子どもとつくる基金」助成先募集のお知らせ

 あいちコミュニティ財団では、愛知県内の「深刻化する子どもの問題解決に当事者が挑む事業」を3年継続助成(原則)で応援しています。


◎小牧で説明会が行われます。この機会に是非ご参加ください。◎


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【1】 「あいち・なごや子どもとつくる基金」とは?
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 「あいち・なごや子どもとつくる基金」は、愛知の未来を担う子どもの悩みや不安を解消し、ひとりでも多くの子どもの笑顔の花を咲かせるために、みんなで寄付を集める(“志金”を持ち寄る)しくみとして設置されました。今年度の募集からリニューアルし、「3年継続助成」を原則としています。
http://aichi-community.jp/kikins/2195


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【2】 3年継続助成の流れ
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●ホップ(助成事業期間:2015年4月1日~6月30日)
 「あいちの課題深堀りファンド」2015年度助成先とともに、「解決に挑む地域の課題」と「解決策の先行事例」を調査(深掘り)します。
●ステップ(助成事業期間:2016年1月1日~6月30日)
 可視化された課題&先行事例をもとに、「解決策(助成事業)」の検討や実験、ブラッシュアップを行います。
●ジャンプ(寄付募集への挑戦期間:2016年10月1日~2017年3月31日、
       助成事業実施期:2017年4月1日~2018年3月31日)
 事業指定プログラム「ミエルカ」2016を通して、課題解決に必要な「お金」と「人」を集め、解決策に挑みます。

※詳細は、下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/programs/9190


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【3】 申請受付期間
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 2014年11月4日(火)~2015年1月23日(金)17時必着


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【4】 募集説明会
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 「あいち・なごや子どもとつくる基金」助成先募集に関して、愛知県内3会場で説明会を開催します。下記の日程をご確認の上、参加を希望される方は事前にお申し込みください。

<「小牧」会場>
●日時:2014年12月9日(火)19:00~20:30
●場所:小牧市公民館 学習室4の4
 (愛知県小牧市小牧2-107)
 http://www.ma.ccnw.ne.jp/km-siminkaikan/
●協力:NPO法人こまき市民活動ネットワーク
●定員:15名
●参加費:無料

※その他会場、日程、申込みについては下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/programs/9190


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【5】 個別相談会
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 「あいち・なごや子どもとつくる基金」助成先募集に関して、個別相談会を開催します。下記の日程をご確認の上、参加を希望される方は事前にお申し込みください。

●日時:2015年1月13日(火)~1月16日(金)10:00~20:00
●会場:公益財団法人あいちコミュニティ財団事務所
  (愛知県名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F)
 http://aichi-community.jp/inquiry
●時間:1回1時間以内

※申込みについては下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/programs/9190


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【6】 お問合せ・申請先
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公益財団法人あいちコミュニティ財団 事務局
担当:佐藤、木村、長谷川
E-mail: office@aichi-community.jp
〒461-0002
愛知県名古屋市東区代官町39-18
日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
tel: 052-936-5101
fax: 052-982-9089

2014年10月28日

平成26年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」交付団体が決定しました!

平成26年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」の第2次公開審査会を10月25日(土)に住友理工㈱本社にて開催し、厳正なる審査の結果、7団体に交付が決定しました。

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久岡審査委員長(住友理工㈱常務執行役員)より開会のあいさつ

26sumitomo2.jpg
7名で構成される審査委員会
<審査委員>(敬省略)
審査委員長 久岡洋一(住友理工㈱常務執行役員)
審査副委員長 松浦裕計((特)こまき市民活動ネットワーク 副代表理事)
審査委員 田中睦(住友理工㈱小牧製作所長)
審査委員 山田純一(住友理工㈱人事総務部長)
審査委員 津田秀和(愛知学院大学経営学部 教授)
審査委員 岩岡ひとみ((特)全国福祉理美容師養成協会 事務局長)
審査委員 松田敏弘((特)こまき市民活動ネットワーク 前代表理事)


各団体のプレゼンテーションの様子
【夢づくりスタート部門】

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◇春日井ビオトープの会◇

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◇特定非営利活動法人 こまきe-コミュニティーネットワーク◇

【街・人づくり部門】

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◇南部地区ボランティア連絡会◇

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◇岩倉生涯学習「市民の会」◇

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◇扶桑セイロン瓜プロジェクト◇

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◇篠岡里山竹の会◇

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◇あいち かすがいっこ◇


【助成決定団体】
◇夢づくりスタート部門(5万円)
 1.春日井ビオトープの会
  事業名:「ホタルが飛び交う里山づくり」事業
 2.特定非営利活動法人 こまきe-コミュニティーネットワーク
  事業名:「親子で学ぼうインターネット安全教室」事業

◇街・人づくり部門(10万円)
 1.南部地区ボランティア連絡会
  事業名:「地域ぐるみまちかどあいさつ運動」事業
 2.扶桑セイロン瓜プロジェクト
  事業名:「セイロン瓜で町おこし『環境・ギネスに挑戦』」事業
 3.あいち かすがいっこ
   事業名:「子育て支援者養成講座」事業

◇街・人づくり部門(5万円)
  1.岩倉生涯学習「市民の会」
   事業名:「映画『逃げ遅れる人々 3.11障害を持つ人々に何がおこったか』
         鑑賞と地域防災の在り方をみつめる」事業
  2.篠岡里山竹の会
   事業名:「子供たちと共に行う里山の保全・整備」事業


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交付決定団体に、久岡審査委員長より認定証が授与されました。

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松浦審査副委員長より講評をいただきました。

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山田審査委員(住友理工㈱人事総務部長)より閉会のあいさつ

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今後は、交付決定団体が申請事業をそれぞれ実行していきます。

2014年10月03日

平成26年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金in北尾張」第2次公開審査会を開催します

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平成26年度 住友理工「夢・街・人づくり助成金㏌北尾張」第2次公開審査会を開催します。

第1次書類審査にて採択された市民活動団体に、それぞれの申請事業について公開プレゼンテーションと審査委員との質疑応答を行っていただき、最終的な助成先を審査委員会が決定します。
また、結果は当日、同会場にて発表および表彰を行います。

※公開審査会は一般見学ができます!

【日時】 平成26年10月25日(土)9:30~12:30(予定)
     ※一般参加者の方は開始5分前までに着席ください。

【場所】 住友理工㈱本社 3階大会議室
     地図はこちら→ファイルをダウンロード(PDFファイル185KB)

【プログラム】
 1.開会のあいさつ
 2.審査委員紹介
 3.公開プレゼンテーション(各団体プレゼンテーション10分、質疑応答5分)
   ■夢づくりスタート部門(5万円)2団体発表
   ■街・人づくり部門(10万円)5団体発表
    ※本年度は合計7団体の発表となります。  
 4.休憩および住友理工㈱紹介ビデオ放映
 5.結果発表および表彰
 6.講評
 7.閉会のあいさつ

◆ご来場にあたっての注意事項◆
■当日は、正門入り口守衛室にて、氏名・要件等をご記入の上ご入場いただきます。来場予定が決定している場合は、事前に入場者証をお渡ししますので、こまき市民活動ネットワーク事務局までご連絡ください。
※会場が企業内のため、セキュリティー保持にご協力ください。

■駐車場に限りがありますので、お車でお越しの際は出来るだけ相乗りでご来場ください。

=お問合せ・連絡先=
特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局
TEL (0568)74-4011 FAX (0568)74-4070
E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2014年08月08日

生命保険協会から「元気シニア応援団体に対する助成活動」募集のお知らせ

 生命保険協会では、今年度より、新しく「高齢者が健やかで心豊かに生活できる社会応援助成活動」を開始しました。

 この活動は、高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動を行っている民間非営利の団体、ボランティアグループ、特定非営利活動法人(NPO法人)等に対し、活動資金の助成を行うものです。


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【助成金額】
1団体当り上限15万円(助成総額最大は500万円)


【助成対象となる活動期間】
平成27年4月~平成28年3月


【申込受付期間】
平成26年8月1日(金)~10月15日(水) <当日消印有効>


【申込方法等】
所定の「助成申請書」に必要事項を記入し、正本1部と副本(コピー)1部を、所定の必須添付書類とともに、生命保険協会へ郵便(簡易書留)で送付

※助成申請書のダウンロードや、その他募集要項についてなどは、HPをご確認ください。
http://www.seiho.or.jp/activity/social/senior/guideline/


【問合せ先】
生命保険協会「元気シニア応援活動」事務局
 〒100-0005
  千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階
  電話:03-3286-2643 FAX:03-3286-2730
  URL:http://www.seiho.or.jp/
   

2014年07月10日

住友生命保険相互株式会社から「第8回 未来を強くする子育てプロジェクト」募集のお知らせ

 未来を強くする子育てプロジェクトは、 「子育て支援活動の表彰」「女性研究者への支援」の2つの公募事業を柱として、すこやかな子育てと夢のある未来づくりを支援していきます。


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<より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体を表彰します。>


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<育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。>


※募集要項・表彰内容は、下記webサイトをご確認ください。
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/


【募集期限】
2014年9月9日(火)必着


【応募方法】
応募用紙を下記webサイトからダウンロードの上、必要資料と一緒にお送りください。

▶子育て支援活動の表彰
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/child/bosyu.html

▶女性研究者への支援
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/women/bosyu.html


【お問合せ先】
「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局T係
 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
 TEL:03-3265-2283(平日10:00~17:30)

2014年07月05日

TRI夢・街・人づくり助成金in北尾張 助成対象事業を募集しています!

~まちづくり応援プログラム~
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みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みや活動をしている市民活動団体を
東海ゴムは応援します。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 

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平成26年度から助成事業の対象地域が北尾張に広がりました!

※北尾張とは…小牧市・春日井市・江南市・岩倉市・大口町・扶桑町・犬山市の5市2町を指します。

【募集内容】
助成金額 ※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■障がい者福祉に関する事業
■文化・芸術の振興を図る事業
■青少年の健全育成を図る事業
■安心・安全な社会づくりに関する事業
■環境との共生を図る事業

募集期間
平成26年7月1日(火)~7月31日(木)

各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(283KB) 
 事前説明会チラシ:(全1ページ)   PDF(193KB) 
 募集要項:(全9ページ)  PDF(305KB) 

申請用紙

 
 p1.交付申請用紙  PDF(79.9KB)   Word(35.5KB) 
 p2.事業計画書(1)  PDF(66.5KB)   Word(33.5KB) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(夢づくりスタート部門用)  PDF(75.5KB)  Word(32KB) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(街・人づくり部門用)  PDF(86.7KB)  Word(35KB)
 p4.収支予算書  PDF(85.2KB)   Word(50.5KB) 
 p5.団体の概要書  PDF(78.5KB)   Word(40.5KB) 
 p6.団体の会員名簿   PDF(66.4KB)   Word(40KB) 
 p1~p6の用紙セット(夢づくりスタート部門)  PDF(195KB)   Word(105KB) 
 p1~p6の用紙セット(街・人づくり部門)  PDF(205KB)   Word(109KB) 

※記入例はこちらから → 記入例(PDF335KB)


[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2014年07月04日

公益財団法人あいちコミュニティ財団より「事業指定プログラム『ミエルカ』2014」助成先募集のお知らせ

 あいちコミュニティ財団では、参加する市民公益活動団体(NPO)と一緒になって寄付を集める“志金”調達サポートプログラム【事業指定プログラム「ミエルカ」2014】に参加するNPOの募集を開始しました。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【1】事業指定プログラム「ミエルカ」とは?
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 事業指定プログラムとは、あいちコミュニティ財団と参加する市民公益活動団体(NPO)が一緒になって寄付を集める“志金”調達サポートプログラムです。「地域で今、何が起きているか?」「課題は何か?」を広く訴え、その解決策(=参加するNPOが行う取り組み)への寄付金をあいちコミュニティ財団経由で集め、集めた寄付金から運営費を除いた額を助成金として交付します。

 参加するNPOは、寄付を集める計画をあいちコミュニティ財団とともに考え、Webサイトやカタログなど、寄付を集めるためのツールを整備します。また、参加するNPOは、あいちコミュニティ財団が用意する専用口座やクレジットカードの決済機能を活用することができます。

 寄付募集を通して、参加するNPOが解決に挑む地域や社会の課題を「見える化」し、その認知度を高めることで、NPOに必要なお金の流れをつくります。また、そのプロセスを通して参加するNPOの組織基盤強化にも取り組み、NPOの信頼性を高めることで、安心できる地域の未来を創造することを目指します。

 詳細は、下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/programs/7643

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【2】「ミエルカ」2014の3コース
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 本プログラムには、以下の3つのコースがあります。

(1)「フレンドレイザー」コース(最大6団体)
 1団体につき4名程度のボランティアスタッフ「フレンドレイザー」がNPOの“志金”調達をサポートするコースです。
(「フレンドレイザー」とは、事業指定プログラム「ミエルカ」2014に参加するNPOの“志金”調達を応援するボランティアスタッフの呼称です。)

(2)「住友理工」コース(1団体)
※本コースは、東海ゴム工業(2014年10月1日付で「住友理工」に社名変更)「あったか社会貢献ファンド」の助成を受けて実施します。
 1団体につき4名程度のボランティアスタッフ「プロボノ」が、深刻化する「子ども」の問題解決に取り組むNPOの“志金”調達をサポートするコースです。
(「プロボノ」は、愛知県内の大手企業従業員のプロボノを後押しするNPO法人中部プロボノセンター(愛知県名古屋市)がコーディネートします。)

(3)「独自調達」コース(最大3団体)
 あいちコミュニティ財団の仕組み(Webサイトやカタログ、クレジットカードの決済機能、税制優遇など)を活用し、独自に“志金”を調達するコースです。
(事業指定プログラム「ミエルカ」2013に参加したNPOが参加できるコースです。)

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【3】申請受付期間
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 2014年7月1日(火) ~2014年8月29日(金) 18時必着

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【4】募集説明会
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 事業指定プログラム「ミエルカ」2014の申請に関して、愛知県内7会場で募集説明会を開催します。
参加ご希望の方は事前にお申し込みください。


●「小牧」会場
・日時:2014年7月31日(木) 19:00~20:30
・場所:小牧市公民館 学習室4の4
(愛知県小牧市小牧2-107)
http://www.ma.ccnw.ne.jp/km-siminkaikan/
・協力:NPO法人こまき市民活動ネットワーク

●定員:30名
●参加費:無料
●申込方法(申込〆切:各募集説明会開催日の2日前)
 下記URLよりお申し込みください。
 7月31日@小牧 http://kokucheese.com/event/index/188584/

※その他会場、日程、申込みについては下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/news/7645

 
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【5】個別相談会
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 事業指定プログラム「ミエルカ」2014の申請に関して、個別相談会を開催します。
下記の日程をご確認の上、参加ご希望の方は事前にお申し込みください。

●相談日時
・2014年8月6日(水) ~7日(木) 10:00~20:00
・2014年8月19日(火) ~22日(金) 10:00~20:00
●会場
 あいちコミュニティ財団事務所
(愛知県名古屋市東区代官町39-18
 日本陶磁器センタービル5F 5-D号室)
●時間
 1回1時間以内

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【6】お問い合わせ/申請先
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 公益財団法人あいちコミュニティ財団 事務局
 担当:佐藤、長谷川、山田
 mail: office@aichi-community.jp
 〒461-0002
 愛知県名古屋市東区代官町39-18
 日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
 NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
 tel: 052-936-5101
 fax: 052-982-9089

2014年06月10日

三菱UFJ信託銀行株式会社から「あいちモリコロ基金平成26年度初期活動(後期)」募集のお知らせ

 市民の自発的な参加に基づく社会貢献活動を支援することを目的とする基金(あいちモリコロ基金)は、平成17年に開催された愛・地球博の収益金をもとに設立されました。
 超高齢社会や地球環境問題への正面からの取組はもちろん、厳しい経済環境の下で身近に発生している諸問題を支えあって解決しようという取組など、幅広い活動の応募を期待しています。
 多くの皆様の応募をお待ちしています。熱い思いを込めて助成金の獲得を目指してください。
 また、市民の様々な活動を支援する取組、例えば、当基金の助成対象団体の活動を支援する活動も助成対象となります。


◆助成対象者
 愛知県及び隣接県内(岐阜、三重、静岡、長野の4県)の非営利団体及びグループ(5人以上。法人格の有無は問いません。)

◆助成対象となる活動
 愛・地球博の理念を継承発展させるに相応しい市民の自発的な参加に基づく社会貢献活動とします。

◆対象となる活動期間
 平成26年10月1日(水)~平成27年9月30日(水)までの間

◆内容
 活動開始後3年以内の団体等の活動

◆助成額(上限)
 30万円
※「初期活動」助成は1回限りとします。
※あいちモリコロ基金の助成先にすでに選定されたことのある団体又はグループは、「初期活動」は申請できません。

◆募集期間
 平成26年6月1日(日)から平成26年6月30日(月)まで
 ※募集期限を経過したものについては、審査対象となりません。

◆応募方法
 所定の「申請書」に必要事項を記入し、必要書類を添付の上、申請書郵送先あてに郵送してください。

※募集要項・申請書用紙など、詳細はホームページ(http://www.morikorokikin.jp/)をご覧ください。

◆お問合せ窓口:「あいちモリコロ基金相談コーナー」
  名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階 「あいちNPO交流プラザ」内
  電話:052(971)7770 FAX:052(971)7789
  E-Mail:office@morikorokikin.jp
  ※助成対象範囲や申請書記入方法等のご相談を来訪、電話、ファックス、メールにて受け
   つけています。
  ※開設期間: 平成26年6月3日(火)~6月28日(土)まで
   火曜日~土曜日の10時~17時(日曜日・月曜日を除く)
  ※ご来訪希望の場合は、事前にご予約のお電話をお願いします。

◆申請書郵送先
  〒100-8212 東京都千代田区丸の内1-4-5
   三菱UFJ信託銀行株式会社 リテール受託業務部 公益信託グループ
   「あいちモリコロ基金」係 宛

2014年05月15日

平成26年度「TRI夢・街・人づくり助成金in北尾張」助成対象事業募集のお知らせ

~まちづくり応援プログラム~
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みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みや活動をしている市民活動団体を
東海ゴムは応援します。
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26chirashi1.JPG

平成26年度から助成事業の対象地域が北尾張に広がりました!

※北尾張とは…小牧市・春日井市・江南市・岩倉市・大口町・扶桑町・犬山市の5市2町を指します。

【募集内容】
助成金額 ※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■障がい者福祉に関する事業
■文化・芸術の振興を図る事業
■青少年の健全育成を図る事業
■安心・安全な社会づくりに関する事業
■環境との共生を図る事業

募集期間
平成26年7月1日(火)~7月31日(木)


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~事前説明会のご案内~

平成26年6月18日(水)午後7時より
小牧市公民館4階 学習室4の4にて開催します。

※説明会への参加を希望される方は、
資料等を用意させていただきますので、
こまき市民活動ネットワークまでご連絡ください。

☎ 0568-74-4011 FAX 0568-74-4070
説明会申込書ダウンロード⇒ファイルをダウンロード(97KB)

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各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(283KB) 
 事前説明会チラシ:(全1ページ)   PDF(193KB) 
 募集要項:(全9ページ)  PDF(305KB) 

申請用紙

 
 p1.交付申請用紙  PDF(79.9KB)   Word(35.5KB) 
 p2.事業計画書(1)  PDF(66.5KB)   Word(33.5KB) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(夢づくりスタート部門用)  PDF(75.5KB)  Word(32KB) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(街・人づくり部門用)  PDF(86.7KB)  Word(35KB)
 p4.収支予算書  PDF(85.2KB)   Word(50.5KB) 
 p5.団体の概要書  PDF(78.5KB)   Word(40.5KB) 
 p6.団体の会員名簿   PDF(66.4KB)   Word(40KB) 
 p1~p6の用紙セット(夢づくりスタート部門)  PDF(195KB)   Word(105KB) 
 p1~p6の用紙セット(街・人づくり部門)  PDF(205KB)   Word(109KB) 

※記入例はこちらから → 記入例(PDF335KB)


[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2014年05月06日

ファイザー株式会社から「ファイザープログラム~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援 第14回新規助成」公募のお知らせ

このプログラムは、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民活動による、「健やかなコミュニティ」づくりへの試みを支援することを目的としています。ここで「ヘルスケア」とは、保健・医療・福祉・生活のみならず、就労等の社会参加活動も含めて一体として捉え、一人ひとりの多様な生き方を支え、心豊かな社会を実現する取り組みを意味しています。また、「コミュニティ」とは、特定の地域社会はもちろんのこと、共通の思いや立場による人々の集まりも含めて考えています。
「中堅世代」の「ヘルスケア」に関する「コミュニティ」をベースとした市民活動や市民研究がより一層深められ、その成果が社会に共有されるよう、今年も全国からのご応募をお待ちしています。

************************************

【助成対象団体の要件】
下記の要件を満たした団体に限ります(個人は対象となりません)。
① 民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)。
② 市民が主体的に参加して活動する団体であること。
③ 日本国内に活動拠点があり、原則として2年以上の活動や研究の実績があること。
④ 団体の目的や活動内容が、政治・宗教などに偏っていないこと、また反社会的勢力とは一切関わっていないこと。
*なお、適用法令・医薬品業界内ルール・弊社社内規程などに照らして不適格と判断される場合や、弊社ビジネスへ有利な影響をもたらす可能性があると判断される場合には、助成対象とはなりません。この点、予めご了承ください。

【応募期間】
2014年6月9日(月)~6月20日(金)【必着】

【応募要項・応募用紙の入手方法】
応募要項・応募用紙は、ファイザー株式会社ウェブサイトからダウンロードしてご利用下さい。
*応募要項・応募用紙を上記のウェブサイトから入手できない場合は、電子メールでお送りします。
①郵便番号、②住所、③団体名、④氏名、⑤電話番号を明記し、「ファイザープログラム応募用紙希望」とお書き添えの上、「ファイザープログラム事務局 市民社会創造ファンド」宛に、電子メール(rmutoh@civilfund.org)にて、ご連絡下さい。なお、お申し込みはお早めにお願いします。

【応募方法】
所定の応募用紙に必要事項を記入して応募企画書を作成し、6月20日(金)【必着】までに、下記事務局宛に、配達記録が残る郵便または宅配便にてお送り下さい。応募企画書の作成に際しては、上記のウェブサイトにて、「応募企画書作成の手引き」をご参照下さい。
*来所、メール便(配達記録のないもの)、電子メール、FAXによるご応募は、お受けしておりません。
*手書きの応募企画書は、受け付けておりません。必ずパソコンで作成して下さい。
*応募企画書以外の書類は、選考の対象となりませんので、お送りいただく必要はありません。
*お送りいただく書類一式は、お返し致しませんので、コピーを取って保管下さい。


※応募要項・応募用紙など、詳しくはホームぺージ(http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/announce/index.html)をご覧ください。


【応募書類送付・問合せ先】
 〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
  ファイザープログラム事務局 市民社会創造ファンド 担当:坂本・武藤
  TEL:03-5623-5055 FAX:03-5623-5057
  月曜日~金曜日(祝祭日をのぞく)10:00~17:00

2014年04月24日

公益財団法人 あいちコミュニティ財団から「深堀りファンド」「NDS感動基金」「東海ろうきん傍楽ファンド」助成先募集のお知らせ

あいちコミュニティ財団では2014年4月より、3つの助成プログラムで助成先募集を開始しました。3プログラムの助成先募集説明会を愛知県内5会場で開催します。ぜひご参加ください!

※各助成プログラムに申請するには、「募集説明会」もしくは「個 別相談会」への参加が必須となります。

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【1】「あいちの課題深堀りファンド」
「あいちの課題深掘りファンド」とは、市民公益活動団体(NPO)が解決に挑む地域や社会の課題を深く追求する(深掘りする)ことで、その課題の緊急性や重要性を巻き込みたい対象者に伝えられるようになることを目指して設置しました。あいちコミュニティ財団と助成先のNPOが一緒になって「解決に挑む地域の課題」と「解決策の先行事例」を可視化するプログラムです。

本助成先募集の詳細は、下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/programs/6869

【2】「NDS感動基金」
「NDS感動基金」は、NDS株式会社の創立60周年を記念して、「すべてのお客様に『感動』していただくために」という経営理念から、地域や社会に「感動」を届ける市民公益活動団体(NPO)を応援するために設置されました。地域や社会に「感動」を届け、あいちを魅力的なまちにしたい助成先を募集します。

本助成先募集の詳細は、下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/programs/6874

【3】「東海ろうきん傍楽ファンド」
「東海ろうきん傍楽(はたらく)ファンド」は、東海労働金庫の「働く人の夢と共感を創造する」という経営理念から、働く人を応援する市民公益活動団体(NPO)をサポートするしくみとして設置されました。「働く」の語源のひとつとされる「傍楽」(身近な人を楽(らく)にする)という基金名に、誰もが喜びを持って共生で きる社会の実現に向けた思いが込められています。

本助成先募集の詳細は、下記URLをご覧ください。
http://aichi-community.jp/programs/6928


※「募集説明会」、「個別相談会」の日程など、詳細についてはホームぺージ(http://aichi-community.jp/news/6943)をご覧ください。


【申請・問合せ先】
  公益財団法人 あいちコミュニティ財団 事務局   担当:木村、長谷川
  〒461-0002
    愛知県名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
    NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
     tel:052-936-5101 / fax:052-982-9089
      E-mail: office@aichi-community.jp

2014年04月12日

公益財団法人住友生命健康財団から「スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム」募集のお知らせ

本プログラムでは、「地域に根ざした市民・NPO・専門家が協力し、スポーツを通じて、一人ひとりの心身の健康にかかわる問題や課題を発見・共有・解決していく取り組み」をコミュニティスポーツととらえ、さまざまな年齢や立場の異なる多くの人たちが一緒になって、みんなで楽しく作り上げていくプロセスを重視し、身体的・精神的・文化的・社会的に人間がよりよく生きることを尊重した、創造的・実践的なコミュニティスポーツが生み出されることを期待しています。

ぜひ、ご検討ください。

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【助成対象プロジェクト】
(A)調査・研究助成
①多様な健康ニーズをもつ市民と専門家が協力し、さまざまな年齢や立場を超えて、みんなが楽しみながら作り上げるプロセスを重視した、コミュニティスポーツの開発とその実践手法に関する調査・研究
②疾病や障がいのあるひと、社会参加をめざす若者、子育て世代、高齢者、在住外国人など、健康にかかわる社会的な支援が十分でない人たちを対象にした、コミュニティスポーツへの参加促進と支援方策に関する調査・研究
③健康に課題をもつ市民のコミュニティスポーツの実践とその健康への影響評価に関する調査・研究
④人間の健康とコミュニティスポーツに関わる人文・社会科学や自然科学等の研究成果を市民活動等の実践現場へフィードバックする手法に関する調査・研究
⑤日本社会に適したコミュニティスポーツの制度・社会基盤の構築に関する調査・研究

*上記のテーマに該当しないものでも、趣旨に適った先駆的かつ社会的意義の大きい調査・研究で、選考委員会において高い評価が得られたものは助成の対象とします。
*応募資格は特に定めません。既存の組織によるものの他、個人あるいはグループでの応募も可能ですが、研究者と市民・NPOが共同して取り組むプロジェクトを期待しています。

(B)実践助成
①子ども世代・親世代・シニア世代の三世代が一緒になって、交流しながら楽しめるコミュニティスポーツをめざす取り組み
②日常的に地域コミュニティやスポーツへの参加が困難な人たちと市民が共に支え合い、仲間をつくりながら楽しめるコミュニティスポーツをめざす取り組み
③まちづくり・まちおこしなど、地域の活性化に向けたコミュニティスポーツをめざす取り組み
④新しいコミュニティスポーツの開発・普及をめざす取り組み
⑤その他、趣旨に適った先駆的・独創的なコミュニティスポーツをめざす取り組み

*実践を伴う調査・研究は、(A)調査・研究助成として応募ください。
*応募資格は、①民間の非営利組織であること(法人格の有無や種類は問わない)、②開かれた運営を行っていること、③日本国内に活動拠点があること、④原則として2年以上の団体運営および活動実績があること、⑤団体の目的や活動内容が政治・宗教に偏ってないこと、とします。

【助成金額・件数】
(A)調査・研究助成/1件あたり50万円以上400万円以下。 助成件数は5~10件程度
 *2年目に継続助成を行う場合の上限は300万円。
(B)実践助成/1件あたり50万円以下。 助成件数は20件程度
 *2年目、3年目に継続助成を行う場合の上限は50万円。
助成総額は、(A)調査・研究助成、(B)実践助成を合わせ2,200万円とします。

【応募期間】 
2014年5月1日(木)~5月15日(木)[当日必着]

【応募方法】
(A)(B)それぞれの所定の応募用紙に必要事項を記入した「応募企画書」2部(原本1部と複写1部)を、以下の応募期間内に、下記の送付先宛てに、簡易書留または宅配便など配達記録の残る手段で送付ください。

*応募企画書の持参、電子メール、メール便での応募は受け付けません。
*ご提出いただいた応募企画書は返却いたしませんので、必ずコピーをとっておいてください。
*応募企画書にご記入いただいた個人情報は、「公益財団法人住友生命健康財団の個人情報保護に関する基本方針」を遵守し、適切に管理します。

※応募要項・応募用紙など、詳細はホームページ(http://www.sumitomolife.co.jp/csr/kouken/kenkou/sport2014.html)をご覧ください。


【送付・問合せ先】
公益財団法人住友生命健康財団
「スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム」係 担当:谷利・杉本
〒540-0001 大阪市中央区城見1-4-70 住友生命OBP プラザビル10F
TEL:06-6947-3140 / FAX:06-6947-3142

2014年03月21日

「平成26年度小牧市市民活動助成金」対象事業募集のお知らせ 

小牧市では4月1日(火)から、「平成26年度小牧市市民活動助成金」の対象事業を募集します。
また、市民活動センターでは書類の書き方や予算の立て方など、随時相談を受付けます。
たくさんの応募をお待ちしています。

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平成26年度も「市民が輝く活気あふれるまちづくり」を目的として創意と熱意にあふれる事業に対して、必要な経費の一部を助成することにより、みなさんの市民活動を応援します。
【応募資格】
 ◆『小牧市市民活動推進条例』に基づき、「市民活動団体」として登録されていること
  ※「市民活動団体」とは、次の条件を満たしていることが必要です。
    • 3人以上の会員がいること。
    • 主たる活動が市内で行われていること、または活動の拠点が市内であること。
    • 代表者や運営方法が規約または会則で決まっていること。
 ◆5月24日(土)に開催する企画提案発表会に出席できること。
【助成の種類】
 1.「はじめの一歩部門」(助成上限5万円)
 2.「元気なまちづくり部門」(助成上限10万円)
【対象事業】
 ◆公益的な社会貢献活動であること。福祉、教育、まちづくり、文化・スポーツ、環境保全など、
 幅広い分野を対象としますが、創意工夫あふれる事業を期待します。
 ◆対象とならない事業
 ・助成金が団体そのものの運営経費にあてられ、事業性のないもの
 ・ 特定の個人や団体又は構成員のみが利益を受ける共益的・互助的な活動
 ・ 生涯学習や趣味的な活動
 ・ 政治、宗教、営利目的に関する事業
※該当する事業に対して国・愛知県・小牧市及び公益法人から他の制度による助成を受けている、又は受ける予定のあるものは除きます。
【応募受付期間】
 平成26年4月1日(火)~4月25日(金) (必着)
【提出書類】
 市民活動助成金交付申請書及び事業計画シート
※市民活動助成金に申請された団体を対象に「発表会事前説明会」を5月1日(木)午後7時から市民活動センターにて開催します。詳しくは、申請書提出時にご案内します。

<ダウンロード>
 ・募集要領 (PDF840KB)
 ・市民活動助成金交付申請書 (Word 65.5KB)
 ・市民活動助成金交付申請書 (PDF 28.9KB)
 ・市民活動助成金交付申請書(記入例:はじめの一歩) (PDF 68KB)
 ・市民活動助成金交付申請書(記入例:元気なまちづくり部門) (PDF 70.9KB)  
 ・市民活動助成金事業計画シート (Word53.5KB)
 ・市民活動助成金事業計画シート (PDF 98.1KB)
 ・市民活動助成金事業計画シート(記入例:はじめの一歩) (PDF 126KB)
 ・市民活動助成金事業計画シート(記入例:元気なまちづくり) (PDF 142KB)

【問合せ・応募先】
 小牧市市民活動センター
  〒485-0041 小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
   TEL:0568-74-4011 / FAX:0568-74-4070
   E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp
   (午前10時~午後6時 毎週月曜日休業)

2014年03月04日

あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業 平成26年度の企画提案を募集します!


「あいち森と緑づくり税」 を活用し、NPO・ボランティア団体等が実施する自主的な環境保全活動や環境学習を支援するため、平成26年度の企画提案を募集します。
(※対象:NPO、ボランティア団体、農業協同組合、漁業協同組合、森林組合、自治会、私立学校、市町村等)

....................................................................................................................................................

 なお、本事業は平成26年度予算成立を前提としていることから、今後成立した予算の内容に応じて事業内容等に変更が生じることがあります。


1.対象事業

2.交付金

 (1) 対象経費 : 対象事業(表面)の実施に必要な経費
 (2) 交付率 :  事業実施に必要な経費(人件費を除く)の10/10以内
 (3) 限度額 :  1団体あたり年 110万円  ※下線部分の限度額が変わりました!

         
       ( 「太陽・自然の恵み学習事業」については、1団体当たり 110 万円と、
         事業実施か所(校)数に 30 万円を乗じて得た額とを比較して少ない方
         の額) ただし、
         前年度から継続して本交付金を交付される団体・・・1団体あたり年 80 万円
         21年度から継続して本交付金を交付される団体・・・1団体あたり年 70 万円


3.募集期間

  平成 26 年 2 月17日(月) から 3 月 17 日(月) まで 

4.応募の方法

   「あいちの森と緑づくり環境活動・学習推進事業実施要領」に基づき、実施計画書3部を所管の
    東三河総局(振興事務所を含む)または県民事務所(県民センター含む)の環境保全課
    (名古屋市内の取組みは県庁担当課室)に上記3の期限内に持参又は郵送してください
    (当日までに必着)。

5.事業の選定

  実施計画書を審査し、4月中旬を目途に選定します。

6.注意事項 (25年度からの主な変更点など)

  ・交付金の限度額について、新規の団体は1団体あたり 100 万円から 110 万円、
   継続 6 年目以上の団体は 80 万円から 70 万円になりました。
  ・応募の際は、募集要領および実施要領を必ずご確認ください、応募様式も含め、
   県のウェブページから入手していただけます。
      http://www.pref.aichi.jp/0000023749.html

7.問合せ先・担当課室

2014年01月31日

一般社団法人 全日本冠婚葬祭互助協会から「第15回社会貢献基金助成公募」のお知らせ

様々な社会貢献活動を応援します。

この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、国際協力など社会貢献活動を行う各種団体への助成、並びに社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

【対象】
◆あらゆる社会貢献事業へ助成します
高齢者福祉、障がい者福祉、児童福祉、環境・文化財保全、国際協力・交流、調査研究事業など、社会貢献に資するあらゆる事業を対象にして助成を行います。

◆法人格を持たない任意団体・市民グループでも応募できます
財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人はもちろんのこと、法人格を持たない任意団体・市民ボランティアグループなど非営利組織で応募要項の要件を満たせば、応募できます。また、研究助成については、研究機関、大学等のほか、個人資格でも応募可能です。

【助成額】
年間助成総額:1,000万円
(1件当たりの助成額上限は200万円以内とし、事業遂行に必要な額を申請していただきます。但し、研究助成事業は100万円を上限とします。)

【募集期間】
平成26年2月末日(必着)まで

【応募方法】
申請書類を一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会へ郵送ください。

※申請書類など詳細についてはホームページ(http://www.zengokyo.or.jp/social/index.html)をご覧ください。

【問合せ先】
 一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会 社会貢献基金運営事務局 (担当 : 山村)
 (受付時間 : 月~金・午前10時~5時)
  〒105-0004 東京都港区新橋1-18-16 日本生命新橋ビル9F
  TEL : 03-3596-0061

2014年01月09日

公益財団法人 愛知県国際交流協会から「国際交流推進事業費補助金」交付対象事業募集のお知らせ

(公財)愛知県国際交流協会が、平成26年度第1回の補助金対象事業として、県内の国際交流・国際理解・多文化共生の推進に寄与する事業を募集しています。
この機会に是非ご検討下さい。

※平成25年度より募集回数は年2回(2月と6月)に変更になりました。

1) 補助対象団体
愛知県内を活動の中心としている民間国際交流団体及び国際交流活動に取り組んでいる民間非営利団体(実行委員会を含む)

2)補助対象事業
平成26年4月1日~平成27年3月31日までに愛知県内で実施される以下のような事業を対象とします。
・地域住民と外国人との交流事業
・講演会、シンポジウム、外国文化理解講座などの国際理解推進のための普及啓発事業
・在住外国人に対する支援等、多文化共生社会の実現に資する事業

3) 補助金額
補助対象経費の2分の1以内で、10万円を上限とします。
ただし、事業の内容や全体の申請件数などの事由により、減額あるいは補助できない場合があります。

4)申請受付期間
平成26年2月1日(土)~2月28日(金)まで<申請書必着>

※詳細は下記リンク先の補助金の欄をご覧ください。
   http://www2.aia.pref.aichi.jp/topj/indexj.html

【申請・問合せ先】
 公益財団法人 愛知県国際交流協会 交流共生課交流担当
   〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-6-1 愛知県三の丸庁舎内       
     TEL: 052-961-7904(直通)  FAX:052-961-8045
     E-mail:koryu@aia.pref.aichi.jp
   ※開館時間:月~土 10:00~18:00 (金曜日は20:30まで)
 

2013年12月26日

2014年度「コープあいち福祉基金」応募団体募集のお知らせ

「コープあいち福祉基金規則」に基づき、愛知県内で地域福祉の向上をめざし、自主的・継続的な活動や事業をすすめている団体を支援します。

◇応募資格要件
①愛知県内に活動拠点があり、自主的で継続的な活動・事業をすすめている、または、すすめようとしている団体で、営利、宗教、政治、趣味などが目的の団体は除きます。
②代表者を登録していただきます。
③コープあいちの組合員が1名以上参加していることが必要です。(各団体に参加しているコープあいち組合員名を明記します。)

◇助成対象の活動と目的
地域福祉、街づくりを充実させ、地域の様々なネットワークが広がることをめざして活動する、または、活動を始めようとする団体に助成します。

◇助成金額
2014年度の助成金総額:390万円以内
*Bコース・地域の食支援:1団体1テーマ 30万円以内  3件以内
<生産過程での活動・環境を含めての食育活動・買い物代行・フードバンク・リサイクル活動など幅広い意味での「食」の活動に対して支援します。>
*Cコース・地域福祉とつながり:1団体1テーマ 10万円以内 30件以内
<上記助成対象の活動全般を支援します。>
*今回は、Aコース(100万円以内)の募集は行いません。

◇応募受付期間
2014年1月6日(月)~1月24日(金)

◇応募方法
申請書の申し込みは、電話にてお願いします。申請は、コープあいち所定の用紙に記入、必要書類を添付の上、下記まで郵送にて申請します。
①助成申請書(指定の書式)
②団体の概要や活動がわかる資料(過去の事業・会計報告書、パンフレット、写真、会報等)

※詳細はホームページ(http://www.coop-aichi.jp/topics/detail/212/)をご覧ください。


【問合せ・申請先】
 コープあいち 生活サポートグループ 福祉基金担当 今井、高木
  〒464-0824 名古屋市千種区稲舟通1-39 生協生活文化会館3階 
  TEL 052-781-6161(コープ相談センター)  
   FAX 052-781-8833
  ※受付時間は、日曜日を除く午前9時~午後5時です。

2013年11月19日

平成25年度 TRI夢・街・人づくり助成金 中間報告書・実績報告書ダウンロード

◇平成25年度『TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井』中間事業報告書◇

中間報告書を事業の開始から終了するまでの間に(特)こまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。

====================
中間報告書のダウンロードはこちらから
====================

Wordファイル(33KB)word_small.gifファイルをダウンロード

PDFファイル(94KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


◇平成25年度『TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井』実績報告書◇

事業完了後1カ月以内に速やかに、実績報告書として下記書類を提出してください。最終提出日は、平成26年9月30日です。必ず期日までにこまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。
①実績報告書
②事業報告書
③収支決算書
④事業内容が分かる資料(写真、チラシ等)
⑤領収書等の書類(写し可)

====================
実績報告書類のダウンロードはこちらから
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①実績報告書
Wordファイル(34KB)word_small.gifファイルをダウンロード

PDFファイル(83KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


②事業報告書 
Wordファイル(43KB)word_small.gifファイルをダウンロード
 

PDFファイル(111KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


③収支決算書 
Wordファイル(60KB)word_small.gifファイルをダウンロード

PDFファイル(94KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


④領収書等添付用紙 
Wordファイル(30KB)word_small.gifファイルをダウンロード

PDFファイル(52KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


⑤写真添付用紙 
Wordファイル(29KB)word_small.gifファイルをダウンロード

PDFファイル(53KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


【提出・問合先】
特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局(担当 伊藤)
〒485-0041
小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
TEL(0568)74-4011 FAX(0568)74-4070
E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

平成24年度TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井 優秀事業に奨励賞が贈られました!

平成24年度の事業を終えられた6団体の事業実績報告について、審査委員会が厳正なる審査を行った結果

一色コスモスサポート学習の会“多文化共生 夢 未来 エスコート事業”が優秀事業として採択され、平成25年11月14日(木)東海ゴム工業株式会社 本社にて奨励賞授与式が行われました。

※審査委員長 東海ゴム㈱久岡洋一 常務執行役員から奨励賞証を授与された「一色コスモスサポート学習の会」の平坂礼子代表


この受賞を機に、団体のより活発で継続的な活動への発展と、この助成金のコンセプトでもある沢山の夢やより良い街、そしてそれらを作っていく人がこの地域で増えていくことを期待しています。

受賞、おめでとうございました。

2013年11月01日

独立行政法人国立青少年教育振興機構から「平成26年度 子どもゆめ基金」助成募集のご案内

 独立行政法人国立青少年教育振興機構が「子どもゆめ基金」への申請団体を募集しています。
 「子どもゆめ基金」は国と民間が協力して子どもの体験・読書活動などを応援し、子どもの健全育成の手助けをする基金です。
 この基金は、未来を担う夢を持った子どもの健全な育成の一層の推進を図ることを目的に、民間団体が実施する特色ある新たな取組や、体験活動等の裾野を広げるような活動を中心に、様々な体験活動や読書活動等への支援を行っています。
是非ご検討下さい。

【申請期間】  平成25年10月1日(火)~12月5日(木) 締切
          ※教材開発・普及活動は11月18日(月)締切

◇子どもの体験活動◇
 ・募集案内  http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/taiken_boshu.html
 ・申請様式  http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/taiken_chousho.html
 【活動例】
 ・キャンプや自然観察などの自然体験活動
 ・科学実験教室などの科学体験活動
 ・高齢者介護体験などの社会奉仕体験活動
 ・農業・漁業などの地場産業の体験や商業体験
 ・異世代・異文化・地域間等の交流を目的とした、スポーツ・文化・芸術活動  など

◇子どもの読書活動◇
 ・募集案内  http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/taiken_boshu.html
 ・申請様式  http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/taiken_chousho.html
 【活動例】
 ・読み聞かせ会、読書会活動  など

◇子ども向け教材開発・普及活動◇
 ・募集案内   http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/kyozai_boshu.html
 ・審査の視点 http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/kyozai_shinsa.html
 ・企画書様式  http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/kyozai_chousho.html
 【活動例】
 ・インターネット等で使用可能なデジタル機材を開発し普及する活動


【申請・問合せ先】
 独立行政法人国立青少年教育振興機構  子どもゆめ基金部
   住所: 〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1
    フリーダイヤル : 0120-579-081(月~金曜日午前9時~午後5時45分)
    TEL : 03-5790-8117・8118
    FAX : 03-6407-7720   
    E-mail : yume@niye.go.jp 

2013年10月08日

平成25年度「TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井」交付団体が決定しました!

平成25年度『TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井』の第2次公開審査会を10月5日(土)に東海ゴム工業㈱本社にて開催し、厳正なる審査の結果、5団体に交付が決定しました。

hisaokatop.jpg
久岡審査委員長(東海ゴム工業㈱常務執行役員)より開会のあいさつ

shibsaiin.jpg
7名で構成される審査委員会
<審査委員>(敬省略)
審査委員長 久岡洋一(東海ゴム工業㈱常務執行役員)
審査副委員長 松田敏弘((特)こまき市民活動ネットワーク 代表理事)
審査委員 田中睦(東海ゴム工業㈱小牧製作所長)
審査委員 日比野学(東海ゴム工業㈱人事総務部長)
審査委員 津田秀和(愛知学院大学経営学部 准教授)
審査委員 岩岡ひとみ((特)全国福祉理美容師養成協会 事務局長)
審査委員 松浦裕計((特)こまき市民活動ネットワーク 理事)


各団体のプレゼンテーションの様子

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プレゼンテーションを行う申請団体のみなさん


【夢づくりスタート部門】

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◇月見町町内会◇

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◇NPO法人桜花フリースクール◇

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◇NPOフードバンクかすがい◇

【街・人づくり部門】

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◇認定NPO法人子ども・宇宙・未来の会◇

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◇Art&Entertainmentひよ企画◇

【助成決定団体】
◇夢づくりスタート部門(5万円)
 1.月見町町内会
  事業名:「第1回和凧づくり&凧揚げ大会」事業
 2.NPO法人桜花フリースクール
  事業名:「学校へ行きづらい悩み相談」事業
 3.NPOフードバンクかすがい
  事業名:「あなたの『もったいない!』を見つけよう」事業

◇街・人づくり部門(10万円)
 1.認定NPO法人子ども・宇宙・未来の会
  事業名:「モノづくりから理科の面白さを学ぶ」事業
 2.Art&Entertainmentひよ企画
  事業名:「勝川商店街振興」事業

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交付決定団体に、久岡審査委員長より認定証が授与されました。

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田中審査委員(東海ゴム工業㈱小牧製作所長)より閉会のあいさつ

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今後は、交付決定団体が申請事業をそれぞれ実行していきます。


2013年10月02日

平成25年度TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井の第2次公開審査会を開催します

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平成25年度 東海ゴム『TRI夢・街・人づくり助成金』㏌小牧・春日井第2次公開審査会を開催します。

第1次書類審査にて採択された市民活動団体に、それぞれの申請事業について公開プレゼンテーションと審査委員との質疑応答を行っていただき、最終的な助成先を審査委員会が決定します。
また、結果は当日、同会場にて発表および表彰を行います。

※公開審査会は一般見学ができます!

【日時】平成25年10月5日(土)9:30~12:00(予定)
    ※一般参加者の方は開始5分前までに着席ください
【場所】東海ゴム工業㈱本社 3階大会議室
    地図はこちら→ファイルをダウンロード(PDFファイル130KB)


【プログラム】
 1.開会のあいさつ
 2.審査委員紹介
 3.公開プレゼンテーション(各団体プレゼンテーション10分、質疑応答5分)
   ■夢づくりスタート部門(5万円)3団体発表※本年度は3団体の発表となります。
   ■街・人づくり部門(10万円)2団体発表  
 4.休憩および東海ゴム工業㈱紹介ビデオ放映
 5.結果発表および表彰
 6.講評
 7.閉会のあいさつ

◆ご来場にあたっての注意事項◆
■当日は、正門入り口守衛室にて、氏名・要件等をご記入の上ご入場いただきます。来場予定が決定している場合は、事前に入場者証をお渡ししますので、こまき市民活動ネットワーク事務局までご連絡ください。
※会場が企業内のため、セキュリティー保持にご協力ください。

■駐車場に限りがありますので、お車でお越しの際は出来るだけ相乗りでご来場ください。



=お問合せ・連絡先=
特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局(担当 伊藤)
TEL(0568)74-4011 FAX(0568)74-4070
E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2013年09月12日

ゴールドマン・サックス×セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン こども☆はぐくみファンド「子どもの貧困NPO助成プログラム」助成団体募集開始

公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが、東日本大震災復興支援事業の取り組みである「こども☆はぐくみファンド」のひとつとして、ゴールドマン・サックスの支援を受けた「ゴールドマン・サックス×セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン こども☆はぐくみファンド 子どもの貧困 NPO助成プログラム」を立ち上げ、9月10日(火)から助成団体の募集を開始します。

本プログラムでは、被災地において子どもの貧困問題の解決に取り組むNPO・団体への助成を通じて貧困の連鎖を食い止め、子どもの成長環境の改善や学びなど、対象者のニーズに合致した事業を展開することをサポートします。
同時に、既に本分野で実績のある団体が、より事業を拡大させ、他地域や他団体まで活動を広げ、社会的な影響力を発揮することを促進することで、社会的仕組みや意識の変革を起こし、子ども達を貧困の連鎖から守るセーフティ・ネットが強固なものとなることを目指します。

【対象団体】
法人格の有無を問わず、子どもの貧困問題の解決を目指した取り組みを継続的に実施している団体で、今後、岩手県・宮城県・福島県の0~18歳の子ども(その保護者、妊産婦を含む)を支援する活動を継続的に実施しようとする意志と能力があること。

【対象事業】
(1)貧困状況下にある子どもの生活環境、成長環境の改善や、貧困克服のための支援事業。
(2)地域・社会・行政への働きかけによって、貧困状況下にある子どもの環境改善や、社会における貧困(もしくは貧困の連鎖)を防止する事業。
(3)当該事業や団体としての基盤強化を図る事業。

【事業実施対象地域】 岩手県、宮城県、福島県
【助成期間】 2014年1月1日~2014年12月31日
【助成金額】 1団体あたり上限200万円
【募集期間】 2013年9月10日(火)~2013年10月6日(日)当日消印有効

【申請方法】セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンのウェブページ(http://bit.ly/17Mw66y)の「募集要項」「申請の手引き」を参照の上、必要書類を下記事務局まで送付ください。

<宛先>
〒101-0047 東京都千代田区内神田2-8-4 山田ビル3階
公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン内
「子どもの貧困 NPO助成プログラム」事務局 川原・梶

<問い合わせ先>
公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
〒101-0047 東京都千代田区内神田2-8-4 山田ビル3階
メール:hagukumi@savechildren.or.jp
電話:03-6859-6869

▼決定通知:有識者で構成する審査委員会の厳正なる審査を経て、2013年12月末までに文書にて通知します。

あいちモリコロ基金 平成26年度活動募集のご案内

愛・地球博開催地域社会貢献活動基金
(愛称:あいちモリコロ基金)では、
平成26年度活動の募集を実施します。

【対象となる活動】
 より良い社会づくりを目的とする市民の自発的な参加に基づく取組で、
 平成26年4月から平成27年3月までに実施する活動が対象となります。
 身近に起こる課題を、支え合って解決しようとする取り組みを応援します。
 多くの皆さんのご応募をお待ちしております。

【助成対象者】 
 愛知県及び隣接県(岐阜、三重、静岡、長野の4県)の団体又はグループ(5人以上)
 ※ 隣接県の団体等は、愛知県の団体等との共催が条件です。

【募集期間】
 平成25年10月1日(火)~10月31日(木)
 ※1 平成25年10月31日消印有効。
 ※2 募集期限を経過したものは、審査対象となりません。

【応募方法】
 詳しくは、募集要項(9月中旬に公表予定)をご参照の上、申請書用紙に記入し、
 下記まで郵送にて応募してください。

【応募先】
 〒100-8212 東京都千代田区丸の内1-4-5
 三菱UFJ信託銀行株式会社 リテール受託業務部
 公益信託グループ「あいちモリコロ基金係」宛

※詳細は、募集案内ちらしをご参照ください。
http://morikorokikin.jp/Bosyu_Youkou/index.html


募集要項・申請書類等は、9月中旬に基金ウェブサイトへ掲載予定です。

【専用相談窓口】
 「あいちモリコロ基金相談コーナー」
 [募集期間中、あいちNPO交流プラザ内に開設]
 (火~土:10時~17時 ※日・祝・月休み)
 ※ 募集期間中、助成金の対象範囲や申請書の記入方法等相談に応じます。
 訪問される際は、事前にお電話でご予約ください。

【一般説明会】
 助成金の概要や、申請書の書き方を説明します。

○9月19日(木)18:00~19:30
 あいちNPO交流プラザ会議コーナー
 (名古屋市東区上竪杉町1 ウィルあいち2階)

○9月23日(月)10:00~11:30
 尾張旭市市民活動支援センター
 (尾張旭市渋川町3-5-7 渋川福祉センター)

○10月4日(金)15:00~17:00
 豊橋市民センター・オレンジプラザ
 (豊橋市松葉町二丁目63番地)

○10月4日(金)19:00~20:30
 がまごおり市民まちづくりセンター
 (蒲郡市神明町18-4)

○10月4日(金)10:00~11:30
 大府市民活動センター
 (大府市森岡町四丁目8番地)

○10月5日(土)14:00~15:30
 アクティにしお(にしお市民活動センター)3A集会室
 (西尾市鶴ヶ崎町6番地2)

○10月5日(土)19:00~21:00
 名古屋市市民活動推進センター 集会室
 (名古屋市中区栄3丁目18-1ナディアパークデザインセンタービル6階)

○10月11日(金)14:00~15:30
 長久手市まちづくりセンター
 (長久手市武蔵塚101番地3)

○10月12日(土)14:00~16:00
 春日井市市民活動支援センター
 (春日井市春見町3番地)

○10月22日(火)18:00~20:00
 小牧市市民活動センター
 (小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階)


+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
あいちモリコロ基金相談コーナー

※募集期間中(10月1日~31日)のみ
名古屋市東区上竪杉町1番地 ウィルあいち2階
電話番号 :052-971-7770
FAX番号:052-971-7789
E-mail  :office@morikorokikin.jp

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
あいちモリコロ基金サポート組織
特定非営利活動法人 ボランタリーネイバーズ
〒461-0005 名古屋市東区東桜2-18-3,702号
電話:052(979)6446 FAX:052(979)6448
E-mail:vns@vns.or.jp URL:http://www.vns.or.jp

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

2013年08月20日

エクセレントNPOをめざそう市民会議事務局から「第2回エクセレントNPO大賞」応募団体募集のお知らせ

「『エクセレントNPO』をめざそう市民会議」(共同代表:小倉和夫、島田京子、以下「市民会議」)は、「第2回エクセレントNPO大賞」の応募団体の募集を開始しました。

1998年のNPO法制定以来、NPO法人の設立数はいまや4.7万団体を超えましたが、その大多数は経営的に力が乏しく、社会の自発的な課題解決に取り組む以前に、市民とのつながりが弱く、市民社会を大きく変える力にはまだなっていません。また不祥事の数が増え、非営利セクターの信頼性を損ねかねません。

「市民会議」では、非営利組織の組織力としての脆弱性や市民とのつながりが希薄である点に当初から問題意識を持ち、非営利の世界での社会変革のモデルとなる望ましいNPOの要因を分析しました。その結果を「エクセレントNPO」の評価基準としてまとめ、2010年に公開。昨年2012年には、「エクセレントNPO」を目標にして非営利組織が競い合い、その動きを市民に「見える化」することで、市民社会に大きな変化を起こすことを目的に、毎日新聞社と「エクセレントNPO年間大賞」を創設しました。

表彰後には応募時に提出して頂いた自己評価に対する審査委員からのコメントも返信しております。これを機会にエクセレントNPOの評価基準を用いて、組織の自己評価してみませんか。一つでも多くのエントリーをお待ちしております。

≪募集概要≫

右記URLからも概要をご確認いただけます:https://www.mainichi-ks.co.jp/form/e-npo/

【応募資格】
国内外における社会貢献を目的とした市民による日本国内のNPOやその他の非営利組織(法人格の有無不問)※他薦も可

【締め切り】
10月16日(水) 23:59(郵送の場合は当日消印有効)

【応募方法】
ご応募の方は以下の書類をご提出ください。
(1)応募用紙
(2)自己採点表
(3)市民性/社会変革性/組織力の各々についてのアピール点(各500字以上)
(4)組織のストーリー(組織立ち上げに至った思いや理由等、1000字程度)
(5)事業報告書、年次報告書など事業概要が分かるもの
(6)会計報告書
(7)代表者及び役員リスト

※(1)~(4)については、所定の書式をhttps://www.mainichi-ks.co.jp/form/e-npo/よりダウンロードすることができます。

※提出書類は下記事務局まで郵送またはFAXにてお送りください。

なおメールによる応募は受け付けておりません。

下記審査委員会により、第一次審査、第二次審査、第三次審査を実施し、選考の結果、最終的な受賞団体を決定します。

【審査委員会】
≪審査委員長≫
 小倉和夫(国際交流基金顧問) 
≪審査委員≫
 島田京子(横浜市芸術文化振興財団専務理事)
 武田晴人(東京大学大学院経済学研究科教授)
 田中弥生(大学評価・学位授与機構教授、日本NPO学会会長)
 堀久美子(UBS証券株式会社エグゼクティブディレクター)
 小松浩(毎日新聞社論説委員長)
 ほか予定 (2013年8月現在)

【賞】
「エクセレントNPO」の基本条件である「市民性」「社会変革性」「組織安定性」に基づき、「市民賞」「課題解決力賞」「組織力賞」の3つの各賞から優れた団体を表彰します。
また、各受賞団体の中から最も優れたNPOとして、「エクセレントNPO大賞」を決定します。
なお、基本条件の詳細については、言論ブログ・ブックレット⑰『改訂版 「エクセレントNPO」の評価基準「エクセレントNPO」を目指すための自己診断リスト―初級編―』をご参照ください。
受賞団体には賞状、賞金(各賞50万円)を贈呈するほか、毎日新聞紙上などにて受賞団体名や受賞内容などを掲載する予定です。

その他、賞の概要につきましては、下記URLをご覧ください。

エクセレントNPO大賞ホームページ:https://www.mainichi-ks.co.jp/form/e-npo/
また、ご不明点などございましたら、下記事務局までご連絡いただければ幸いに存じます。
多くの団体からのご応募をお待ちしております。

【事務局】
 応募受付・審査進行管理:「エクセレントNPO大賞審査委員会事務局」
 〒103-0027 東京都中央区日本橋1-20-7 言論NPO内
 Tel. 03-3548-0511(平日9時半から17時半迄受付) 
 Fax. 03-3548-0512(24時間受付) 
 Eメール info@excellent-npo.net

2013年08月01日

東海労働金庫から「東海ろうきん事業型NPO育成支援助成」募集のお知らせ

成果を生み出す組織へ チャレンジする団体を応援します!

【応募対象】
①事業型NPO(特定非営利活動法人・非営利型の一般社団法人・非営利型の一般財団法人・公益社団法人・公益財団法人・社会福祉法人)、事業型NPOを目指す任意団体、事業型NPOの企業を目指している個人のいずれかであること(個人で申請する場合は、申請者の他、共に活動する3名以上を明記)
②活動拠点および活動範囲が主に東海3県(愛知県、岐阜県、三重県)であること
③東海労働金庫に助成金受取口座を開設できること
 (※余剰金、残余財産を実質分配しない非営利組織であること)

【助成金額】  総額最大1,000万円
・A1コース 最大100万円
・A2コース 最大70万円
・A3コース 最大50万円

【募集期間】  平成25年7月25日(木)~8月23日(金) ※必着

【応募方法】
①助成金申請書②ロジックモデルシート③ビジネスモデルシート④直近年度の事業報告書および収支計算書⑤定款⑥役員名簿を郵送またはメールで、下記まで送付(持参も可)

※詳細や応募の書式については、下記ホームページをご覧ください。   
http://www.sf21npo.gr.jp/roukin

【提出・問合せ先】
特定非営利活動法人 市民フォーラム21・NPOセンター (担当:若山、小畑)
  〒462-0819  名古屋市北区平安1-9-22
    TEL: 052-919-0200/ FAX: 052-919-0220
    E-mail: roukin-joseikin@sf21npo.gr.jp

2013年07月12日

市民フォーラム21より『東海ろうきん事業型NPO育成支援講座』のお知らせ

roukin.JPG

━【開催概要】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・日 時:7月13日(土)・20日(土)10:00~16:30 ※第1日目は終了 
・場 所:東海労働金庫本店7階大会議室(名古屋市中区新栄1-7-12)
・定 員:50名
・対 象:事業型NPOの起業を目指す個人、または
     すでに活動しているNPO(※)であり、事業化を目指す団体
      ※一般社団法人・一般財団法人もご参加いただけます。
・参加費:全3日の料金 ・・・・・5,000円
     各日単独参加料金・・・2,000円(当日現金支払)
・締 切:定員になり次第、募集を締め切り


━【プログラム】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■2日目:7月13日(土)
①事例・パネル 事業型NPOへのチャレンジ! ~企業とNPOの取り組み~
 講師:東郷琴子氏(パナソニック株式会社ブランドコミュニケーション本部・CSR・社会文化グループ)
    宮嶋貴美子氏(一般財団法人こども財団 代表理事)
    大垣内弘美氏(特定非営利活動法人プレーパークせたがや)

②NPOの経営(2) 目標と事業のつながり!~成果を生み出すためのロードマップを作ろう~
  講師:藤岡喜美子(市民フォーラム21・NPOセンター事務局長)

③NPOの経営(3) 資源を引き付ける! ~継続を可能にする成長ポンプを考える~
  講師:藤岡喜美子(市民フォーラム21・NPOセンター事務局長)


■3日目:7月20日(土)
①講演 人が集まる! ~行列ができる講座・広報戦略を学ぶ~
  講師:坂田静香氏(特定非営利活動法人男女共同参画おおた理事長)

②講演 社会を変える!社会的企業の挑戦 ~TABLE FOR TWO~
  講師:小林智子(TABEL FOR TWO International 事務局長)

③NPOの経営(4) 私たちのオンリーワンなビジネスプラン
 講師:後房雄、藤岡喜美子


━【講師プロフィール】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

≪堤香苗(株式会社キャリア・マム代表取締役)≫
神戸出身。 神戸女学院高等学部、早稲田大学第一文学部・演劇専攻卒業。
フリーアナウンサーとして大学在学中よりTV・ラジオのDJ、パーソナリティ
として活躍。自らの出産・育児体験から、育児に追われ、意欲がありながらも社会
から隔絶されている女性たちが、自分の“固有の特徴と経験” を“キャリア”とし
て社会に還元できる場の創出を目的として、キャリア・マムを設立。
「うそをつかない経営」「楽しさの10か条」を経営方針とし、また、女性、特に子育
て中の女性たちが「自分らしい生き方を、精一杯模索する姿を、未来を担う子どもた
ちに見せていく」ことを企業理念としています。
「女性のキャリア・アップ支援」「主婦ビジネスの実態」「くちコミによるマーケテ
ィングやコミュニケーション術」「在宅ワーク」「ITビジネスの可能性 」等のテーマ
で講演、執筆の他、インターネットメディアのコーディネーターとしても幅広く活動中。


≪小林智子(特定非営利活動法人TABLE FOR TWO International 事務局長)≫
筑波大学国際総合学類卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー東京支社入社。
製造業、金融、ヘルスケア等、幅広い業界のプロジェクトに従事。ドイツ・フランクフ
ルト支社への転勤を経て、中国、インド、南アフリカでの製造業、運輸業界のオペレー
ション改善や新規市場開拓のプロジェクトにも参画。
グローバルNPOへのファンドレイジングに関するコンサルティングも務める。
2010年にTABLE FOR TWO Internationalに加わり、食品メーカーや小売店との
パートナーシップ案件を主に担当。


≪坂田静香(特定非営利活動法人男女共同参画おおた理事長)≫
福岡県出身。NPO法人 男女共同参画おおた理事長。
企画に携わった当初は定員割れの講座しかできなかったが、工夫と努力を重ねた
結果、今では企画したほとんどが定員オーバーとなり、平均応募倍率は3.3倍に。
現在、そのノウハウを教えて欲しいと、全国の自治体やNPO、市民団体から講
演依頼が殺到し、現在は日本全国年間150ヵ所以上の講演をこなし、この業界で
は「カリスマプランナー」と呼ばれている。著書に『人が集まる!行列ができる!
講座・イベントの作り方』(講談社+α新書)、また『思わず手にとるチラシの
Wordテクニック 基礎編・達人編』(㈱アスパクリエイト制作)のDVDは講座
担当者の必読、必見の教材となっている。


≪後房雄(名古屋大学法学研究科 教授)≫
1954年富山県生まれ。専門は、政治学、行政学、NPO論。
設立時より特定非営利活動法人市民フォーラム21・NPOセンターの代表理事を務
める。研究者と実践者の両方の立場から、社会貢献性と事業性を両立させた事業
型NPOの経営者として、多くのNPOを有給職員を持てる財政規模に成長させ
ている。公益社団法人日本サードセクター経営者協会代表理事。主な著書に「N
POは公共サービスを担えるか(法律文化社)」「準市場 もうひとつの見えざ
る手‐選択と競争による公共サービス‐(法律文化社)」などがある。


≪藤岡喜美子(特定非営利活動法人市民フォーラム21・NPOセンター事務局長)≫
1954年愛知県生まれ。東京海上火災保険(株)勤務、退社後専業主婦になったあと、
パートの身分にて経理責任者、顧客管理・販売管理システムを始動させる。同時
期に、30代で史上最年少の婦人会長を務め、福祉のボランティアを複数立ち上げ
る。その後地区推薦にて女性で初めての町議会議員を務める。市民、行政、企業
の3つのセクターに身をおいた経験から新しい社会システム構築に向けての提言
や活動を行う。複数の自治体で政策アドバイザーを務める。内閣府新しい公共推
進会議委員など政府・行政の各種委員を歴任。サードセクター組織のコンサルティ
ングには定評がある。主な著書に「サードセクター組織のためのオンリーワン戦
略」などがある。


━【参加申込フォーム】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

申し込みに関しましては、「申込フォーム」に必要事項をご記入の上、
下記の連絡先までメールにてお申し込みください。

◆申込フォーム◆
★メール件名に「東海ろうきん事業型NPO育成支援講座」と記載してください。

お名前:
法人・団体名:
ご所属(役職):
住所:〒
電話番号:
FAX番号:
E-mail:

詳細はこちらをご覧ください→http://www.sf21npo.gr.jp/news/roukin2013.html


◆申込・問合せ◆
特定非営利活動法人市民フォーラム21・NPOセンター
(担当:小畑、若山)
〒462-0819 名古屋市北区平安1丁目9番22号
電話:052-919-0200  Fax: 052-919-0220
 E-mail: obata@sf21npo.gr.jp

2013年07月09日

パナソニック株式会社から「Panasonic NPOサポート ファンド」2013年募集のお知らせ

Panasonic NPOサポート ファンドは、市民活動の持続的発展、社会課題の解決促進に貢献するため、NPO/NGOの組織基盤強化を応援しています。
本ファンドの助成テーマは、「客観的な視点を取り入れた組織基盤の強化」です。
是非ご検討ください。

◆環境分野
【助成対象団体】
 環境問題に取り組み、強い市民社会の創造を目指すNPO/NGO(NPO法人・任意団体・財団法人・社団法人など)
<団体要件>
 ①団体設立から3年以上であり、有給常勤スタッフが1名以上であること
 ②法人格の有無を問わず、日本国内に事務所を持つこと
 ③政治、宗教活動を目的とする団体ではないこと
 ④定款、寄付行為もしくはこれに相当する規約を有すること

【助成額】 1団体上限200万円

【応募期間】 平成25年7月16日(火)~7月31日(水) ※必着

【応募方法】
 応募用紙、団体の定款・寄付行為またはこれに相当する規約、直近年度の決算書類、直近年度の事業報告書を各6部、下記まで郵送または宅配便で応募

 ※詳細や応募要項、応募用紙については、下記HPをご覧ください。
 http://panasonic.co.jp/citizenship/pnsf/npo_mina2.html

◆子ども分野
【助成対象団体】
 子どもの健やかな育ちを応援する新しい社会づくりを目指し、先駆的な活動と組織の自己変革に挑戦するNPO/NGOで、以下の要件を満たすものとします。
 ・民間の非営利組織であること(法人格の有無は問わない)
 ・団体の設立から3年以上経過していること
 ・有給常勤スタッフが1名以上であること
 ・日本国内に主たる事務所があること(活動地域は国内・国外を問わない)
 ・政治、宗教活動を目的とせず、または反社会的な勢力とは一切関わりがないこと

【助成額】 1団体上限200万円

【募集期間】 平成25年7月16日(火)~7月31日(水) ※必着

【応募方法】 応募企画書を下記まで郵送または宅配便で応募

 ※詳細や応募企画書作成用紙・手引きについては、下記HPをご覧ください。
 http://panasonic.co.jp/citizenship/pnsf/npo_mina.html

【応募・問合せ先】
◆環境分野
 特定非営利活動法人 地球と未来の環境基金(EFF)
 Panasonic NPOサポート ファンド【環境分野】協働事務局 (担当:美濃部・木村)
  〒101‐0041 東京都千代田区神田須田町2‐2‐5 CTNビル3階
  TEL:03‐5298‐6644(月~金曜日10:00~17:00)/FAX:03‐3255‐2202
  E‐mail:eff-spf@eco-future.net/URL:http://www.eco-future.net

◆子ども分野
 特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド
 Panasonic NPOサポート ファンド【子ども分野】協働事務局 (担当:坂本・武藤)
  〒103‐0012 東京都中央区日本橋堀留町1‐4‐3 日本橋MIビル1階
  TEL:03‐5623‐5055(月~金曜日10:00~17:00)/FAX:03‐5623‐5057
  E‐mail:ksakamoto@civilfund.org/URL:http://www.civilfund.org


2013年07月05日

平成25年度「TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井」助成対象事業を募集しています!

平成25年度「TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井」助成対象事業を7月1日より募集しています!
ぜひ、ご応募ください。


~まちづくり応援プログラム~
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みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みや活動をしている市民活動団体を
東海ゴムは応援します。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 


平成25年度から、助成金額の30%まで人件費に充当できます!


【募集内容】
助成金額※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■障がい者福祉に関する事業
■文化・芸術の振興を図る事業
■青少年の健全育成を図る事業
■安心・安全な社会づくりに関する事業
■環境との共生を図る事業

募集期間
平成25年7月1日(月)~7月31日(水)


各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(237KB) 
 募集要項:(全9ページ)  PDF(239KB) 

申請用紙

 
 p1.交付申請用紙  PDF(71.3KB)   Word(33.5KB) 
 p2.事業計画書(1)  PDF(57.8KB)   Word(33.5KB) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(夢づくりスタート部門用)  PDF(71KB)  Word(32KB) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(街・人づくり部門用)  PDF(79.6KB)  Word(35.5KB)
 p4.収支予算書  PDF(67.6KB)   Word(50.5KB) 
 p5.団体の概要書  PDF(67.8KB)   Word(40.5KB) 
 p6.団体の会員名簿   PDF(52.6KB)   Word(40KB) 
 p1~p6の用紙セット(夢づくりスタート部門)  PDF(133KB)   Word(107KB) 
 p1~p6の用紙セット(街・人づくり部門)  PDF(139KB)   Word(111KB) 

[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2013年06月14日

(特)パートナーシップ・サポートセンターから「第10回日本パートナーシップ大賞」協働事業募集のお知らせ

(特)パートナーシップ・サポートセンターが「第10回日本パートナーシップ大賞」の対象となる協働事業を募集しています。
日本パートナーシップ大賞は、地域や社会を動かし、よりインパクトのある協働事例の発掘を目指して行われているものです。是非ご検討下さい。

第10回 日本パートナーシップ大賞~NPO×企業=協働を表彰します!~

社会にインパクトを与えた特色ある協働事業を表彰します。
企業との協働に取り組み、地域や社会を動かしている全国のNPOや、CSRの一環としてNPOとの協働を推進している企業のみなさん、是非ご応募ください。

【応募条件】
1)日本に所在するNPO(法人格の有無不問、以下同じ)と企業の協働事業。(上記の協働に行政・大学等多様な主体が関わった協働事業も可)
2)応募の時点で継続中および事業終了後1年以内のもの。自薦または第三者による推薦。ただし、どちらの場合も、NPOおよび企業双方の了解が得られていることを条件とします。
3)過去の「パートナーシップ大賞」入賞事業を除きます。

【各賞】
グランプリ 1事業・・・NPOに記念盾と副賞30万円、企業には記念盾を贈呈
準グランプリ 1事業・・・NPOに記念盾と副賞10万円、企業には記念盾を贈呈
優秀賞 3事業・・・NPOに副賞5万円
その他特別賞

【募集期間】
平成25年6月1日(土)~7月31日(水) 18:00必着

【応募方法】
PSCのホームページより応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、下記応募先まで郵送またはE-mailで提出してください。
※応募書類は返却いたしません。

【備考】
詳しくは下記HP内の「第10回日本パートナーシップ大賞」募集要項をご確認ください。
http://www.psc.or.jp/


【問合せ・応募先】
(特)パートナーシップ・サポートセンター(PSC)
「第10回日本パートナーシップ大賞」募集係
〒464-0067 名古屋市千種区池下1-11-21 サンコート池下4F
TEL:052-762-0401 / FAX:052-762-0407
E-mail:info@psc.or.jp

2013年06月13日

平成25年度「TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井」助成対象事業の募集がはじまります!

~まちづくり応援プログラム~
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 
みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みや活動をしている市民活動団体を
東海ゴムは応援します。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 


平成25年度から、助成金額の30%まで人件費に充当できます!


【募集内容】
助成金額※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■障がい者福祉に関する事業
■文化・芸術の振興を図る事業
■青少年の健全育成を図る事業
■安心・安全な社会づくりに関する事業
■環境との共生を図る事業

募集期間
平成25年7月1日(月)~7月31日(水)


===============================
~事前説明会のご案内~

平成25年6月12日(水)午後7時より
小牧市公民館4階 学習室4の4にて開催します。

※説明会への参加を希望される方は、
資料等を用意させていただきますので、
こまき市民活動ネットワークまでご連絡ください。

☎ 0568-74-4011 FAX 0568-74-4070
説明会申込書ダウンロード⇒ファイルをダウンロード(96.5KB)

===============================

各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(237KB) 
 事前説明会チラシ:(全1ページ)   PDF(174KB) 
 募集要項:(全9ページ)  PDF(239KB) 

申請用紙

 
 p1.交付申請用紙  PDF(71.3KB)   Word(33.5KB) 
 p2.事業計画書(1)  PDF(57.8KB)   Word(33.5KB) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(夢づくりスタート部門用)  PDF(71KB)  Word(32KB) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(街・人づくり部門用)  PDF(79.6KB)  Word(35.5KB)
 p4.収支予算書  PDF(67.6KB)   Word(50.5KB) 
 p5.団体の概要書  PDF(67.8KB)   Word(40.5KB) 
 p6.団体の会員名簿   PDF(52.6KB)   Word(40KB) 
 p1~p6の用紙セット(夢づくりスタート部門)  PDF(133KB)   Word(107KB) 
 p1~p6の用紙セット(街・人づくり部門)  PDF(139KB)   Word(111KB) 

[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク

2013年06月11日

(公財)中部圏社会経済研究所・(特)パートナーシップ・サポートセンターから「第8回 企業&NPO協働アイデアコンテスト」協働アイデア募集のお知らせ

(公財)中部圏社会経済研究所・(特)パートナーシップ・サポートセンターが「第8回 企業&NPO 協働アイデアコンテスト」の協働アイデアを募集しています。
このコンテストは、NPOが自分たちの活動や協働アイデアを企業に直接披露できる機会であり、企業にとってもNPOと協働できるチャンスの場です。
協働アイデアをお持ちの団体のみなさん、是非この機会をご活用ください。


第8回 企業&NPO 協働アイデアコンテスト~小さなアイデアが、大きな協働に~

NPOによる、企業とNPOの「協働アイデア」募集。
活動をしていて、気づいたこと、やってみたいこと、
こんなアイデアがあるんだけど。
実現したい。企業と一緒にならできるかも。
協働事業のアイデアをお持ちのNPOは、まずエントリーして、その後じっくりとアイデアを練ってください。活動を拡げるチャンスです!みなさまからの協働アイデアをお待ちしています。

【応募条件】
中部広域9県(富山、石川、福井、長野、岐阜、静岡、愛知、三重、滋賀)に所在するNPO団体(法人格の有無不問)であること

【募集内容】
企業とNPOがお互いを補完し、一緒に事業を行うことで社会にインパクトを与えることができる「協働事業のアイデア」を募集します。
※新規の協働事業に限ります。

【助成内容】
最優秀賞 1団体・・・・助成金20万円を贈呈
優秀賞   1団体・・・・助成金10万円を贈呈
特別賞  1団体・・・・助成金 5万円を贈呈
奨励賞  2団体・・・・助成金 3万円を贈呈
※NPOと企業との協働事業が成立した団体には、追加助成金10万円を贈呈
(中部社研とPSCが協働のフォローアップを行います)

【募集期間】
エントリー期間 平成25年6月10日(月)~7月31日(水)
アイデア応募期間 平成25年8月1日(木)~8月31日(土) 18時必着

【応募方法】
PSCのホームページより応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、下記応募先まで郵送またはE-mailで提出してください。
※応募書類は返却いたしません。

【備考】
詳しくは下記HP内の募集要項をご確認ください。
http://www.psc.or.jp/

【主催】
(公財)中部圏社会経済研究所(中部社研)
〒460-0008 名古屋市中区栄2-1-1 日土地名古屋ビル15階
TEL:052-221-6421
(特)パートナーシップ・サポートセンター(PSC)

【問合せ・応募先】
(特)パートナーシップ・サポートセンター(PSC)
「企業&NPO協働アイデアコンテスト」募集係
〒464-0067 名古屋市千種区池下1-11-21 サンコート池下4F
TEL:052-762-0401 / FAX:052-762-0407
E-mail:info@psc.or.jp

2013年06月03日

(公財)損保ジャパン記念財団から「2013年度社会福祉事業 自動車購入費助成」応募団体募集のお知らせ

(公財)損保ジャパン記念財団が、障がい者の福祉活動を行う団体を対象に自動車購入費の助成を行う「2013年度社会福祉事業 自動車購入費助成」の応募団体を募集します。
是非ご検討ください。

******************************************************
■(公財)損保ジャパン記念財団 「2013年度社会福祉事業 自動車購入費助成」

【助成対象となる団体・活動】(1)~(3)をすべて満たす団体
(1)東日本地区(以下の都道府県)に所在する団体
北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島・東京・神奈川・埼玉・千葉・
茨城・栃木・群馬・山梨・新潟・長野・富山・石川・福井・愛知・岐阜・静岡・三重
(2)特定非営利活動法人 または 社会福祉法人
(3)主として障がい者の福祉活動を行う団体
※ただし、加齢に伴う障がい者(高齢者)の在宅福祉活動団体は除きます。

【助成金額】
自動車購入費 1件100万円まで (総額1000万円)

【募集期間】
平成25年6月10日(月)~7月31日(水) 当日消印有効

【応募方法】
当団体HPより申込フォームを使ってインターネット申請してください。
インターネット申請を補完する追加資料がある場合は郵送してください。
インターネット申請が出来ない場合は申請書を当団体宛に郵送してください。

【備考】
詳しくは下記HP内の募集要項をご確認ください。
http://www.sj-foundation.org/jyosei/jidousya.html

【申請書送付先及び申請書請求先】
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
(公財)損保ジャパン記念財団事務局
TEL:03-3349-9570 
FAX:03-5322-5257

2013年05月24日

三菱UFJ信託銀行株式会社から「あいちモリコロ基金助成金」平成25年度初期活動(後期)応募団体募集のお知らせ

三菱UFJ信託銀行株式会社が「公益信託愛・地球博開催地域社会貢献活動基金(愛称:あいちモリコロ基金)助成金」平成25年度初期活動(後期)の応募団体を募集しています。
是非ご検討ください。

******************************************************
■三菱UFJ信託銀行株式会社
「公益信託愛・地球博開催地域社会貢献活動基金(愛称:あいちモリコロ基金)助成金」
平成25年度 初期活動(後期)

【助成対象者】
愛知県及び隣接県(岐阜、三重、静岡、長野の4県) の団体又はグループ(5人以上)
※ 隣接県の団体等は、愛知県の団体等との共催が条件です。

【助成対象事業】
活動開始後3年以内の団体等が、 平成25年10月から平成26年9月までに実施する社会貢献活動

【助成金額】
上限 30万円 (助成件数50件(目安))

【募集期間】
募集期間 平成25年6月1日(土)~6月30日(日) 当日消印有効

【応募方法】
詳しくは、募集要項を参照して、申請書用紙に記入の上、下記まで郵送にて応募してください。

【備考】
詳しくは下記HP内の募集要項をご確認ください。
http://morikorokikin.jp/Bosyu_Youkou/index.html

【一般説明会】
助成金の説明や、申請書の書き方の説明をします。 申込み不要。
5月29日(水) 14:00~15:30
岡崎市東部地域交流センター・むらさきかん(岡崎市藤川町字田中19)

【専用相談窓口】
 「あいちモリコロ基金相談コーナー」
 あいちNPO交流プラザ内に開設 (火~土:10時~17時 ※日・月は休み)
 ※助成金の対象範囲や申請書の記入方法等の相談に応じます。
  訪問される際は、事前にお電話でご予約ください。
      TEL:052-971-7770(募集期間中のみ)
      FAX:052-971-7789(募集期間中のみ)
      E-mail :office@morikorokikin.jp(募集期間中のみ)

【申請書送付先】
  〒100-8212  東京都千代田区丸の内1-4-5
     三菱UFJ信託銀行株式会社 リテール受託業務部
     公益信託グループ「あいちモリコロ基金係」宛

2013年05月15日

小牧市市民活動助成金 平成24年度実績報告会及び平成25年度企画提案発表会開催のお知らせ

平成24年度小牧市市民活動助成金実績報告会


昨年度、市民活動助成金の交付を受けた10団体から、独創的なアイデアと熱意を持って実施した企画事業についての成果を、公開の場において報告していただきます。

【開催日時】

平成25年6月1日(土)午前9時30分

【場所】

市役所本庁舎 6階 601会議室(当日は、夜間時間外出入口からお入りください)

【その他】

事前申込不要。当日開始時間までに直接会場へお越しいただければ、参加可能です。

成果発表団体等の詳細は小牧市HPをご覧ください。⇒クリック


平成25年度小牧市市民活動助成金企画提案発表会

市民活動助成金交付制度に基づいて申請をおこなった団体による企画提案事業の発表会です。企画提案事業の内容については、「まちづくり」「環境の保全」「社会教育」「子どもの健全育成」などの分野があり、各々の団体による、地域の課題解決に取り組む、創意と工夫にあふれるまちづくり事業についてのプレゼンテーションが行われます。

【開催日時】

平成25年6月1日(土)午後1時00分から

【場所】

市役所本庁舎 6階 601会議室(当日は、夜間時間外出入口からお入りください)

【その他】

事前申込不要。当日開始時間までに直接会場へお越しいただければ、参加可能です。

発表事業等の詳細は小牧市HPをご覧ください。⇒クリック


2013年05月03日

明治安田生命保険相互会社から「地域支え合い活動 助成プログラム」応募団体募集のお知らせ

明治安田生命保険相互会社が「地域支え合い活動助成への応募団体を募集しています。

この助成金は高齢者の「配食サービス、会食サービス、孤立予防のための居場所運営、生活助け合い活動、 見守り活動」等の取り組みに対して行われるものです。
活動前の立ち上げ準備期の団体も対象となりますので、 是非ご検討ください。
 

******************************************************
■明治安田生命保険相互会社「地域支え合い活動助成プログラム」

【助成目的】
高齢化の進展に伴い、助け合い支え合える地域づくりがますます重要になっています。
高齢者が安心感をもって、地域で自分らしく暮らし続けるしくみづくりをさらに後押しするため、高齢者福祉の観点で市民が主体となって地域で展開している地域福祉活動を対象に助成を行います。

【助成対象】
市民参加型を基本としたボランティア団体・NPO等の非営利団体が行う活動(※)で、助成内容に応じ以下の条件を満たすもの。ただし、行政等から全面的委託を受けている事業や介護保険事業は含みません。
※配食サービス、会食サービス、孤立予防のための居場所運営、生活助け合い活動、 見守り活動など

【助成内容】
① 活動立ち上げ資金の助成
  近い将来活動を始める具体的な計画があること。
   (すでに事業を行っている場合や新規拠点を増設・移設する場合を含まない)
② 備品購入資金の助成
  現在の活動において必要な備品が不足しており、この助成により運営が円滑化・
  活性化されること。   
   *①②とも営利を目的とした案件、既に完了している案件は対象になりません。
   *東日本大震災で被災された地域からの応募を優先します。

【助成金額】
総額150万円(平成25年度・予)
助成限度額
 ①活動立ち上げ資金の助成・・・上限15万円
 ②備品購入資金の助成・・・・・全国老人給食協力会会員団体 上限30万円
                     その他の団体 上限15万円

【応募の注意点】
*2点以上の備品購入資金の助成や、複数の事業の助成はできません。
*備品購入資金の助成を申請する団体は、申請備品の設置が可能であることを確認
 の上、申し込んで下さい。
 (公的な拠点を利用している場合は備品を設置できないこともあります。こうした場合
 は助成金を返納して頂きます。)
*ご応募に際して取得いたしました個人情報は、市民参加型地域福祉活動助成にか
 かわる業務と、全国老人給食協力会からのニュースレター発送に利用させていただ
 きます。

【応募方法】
所定の申込書に必要事項を記入し、添付資料を添えて郵送にてご応募下さい。
申込書は下記へご請求または、全国老人給食協力会ホームページよりダウンロードして下さい。
 
【申込締切日】
平成25年6月30日(日)必着

【備考】 詳しくは下記HP内の募集要項をご確認ください。
   全国老人給食協力会ホームページ   http://www.mow.jp
 
(この活動助成プログラムは、明治安田生命保険相互会社と全国老人給食協力会が協働して運営しています)


【問合せ及び申込書送付先】
  全国老人給食協力会事務局
     〒158-0098 東京都世田谷区上用賀6-19-21
        TEL 03-5426-2547  FAX 03-5426-2548

2013年04月26日

(再)平成25年度「小牧市市民活動助成金」の応募締切間近です

小牧市では現在、「平成25年度小牧市市民活動助成金」の対象事業を募集しています。
5月2日(木)が応募締切日となっていますので、提出予定の方はお早目にご準備ください。
たくさんの応募をお待ちしています。

平成25年度小牧市市民活動助成金
~みなさんの活動で小牧を元気に!!~

小牧市が平成25年度も「活気あふれるまちづくり」を目的とした「市民活動団体が実施する創意と工夫にあふれる企画事業」に対して、 必要な経費の一部を助成し、みなさんの活動を応援します。

※詳しくは平成25年度小牧市市民活動助成金対象事業募集要領(PDF275KB)
をご覧ください。

【 応募資格 】

◆ 『小牧市市民活動推進条例』(小牧市役所HP)に基づき「市民活動団体」として登録されていること。
※ 「市民活動団体」とは、次の条件を満たしていることが必要です。
 市民活動を行うことを目的とし、
・ 3人以上の会員がいること。
・ 主たる活動が市内で行われていること、または活動の拠点が市内であること。
・ 代表者や運営方法が規約または会則で決まっていること。

◆ 5月下旬~6月初旬に開催する企画提案発表会に出席できること。

【 助成の種類 】

「はじめの一歩部門」と「元気なまちづくり部門」の2部門から申請を選択できます。

1.はじめの一歩部門

設立してから間もない団体が初めて行う社会貢献活動や、経営基盤の弱い団体が、成長・自立していくための事業に対して助成します。

◆助成回数
 1団体1回限り。

◆助成期間
平成25年度中に開始する事業で平成26年3月31日(月)までに終了する事業。

◆助成金額
・ 助成対象金額のうち、上限5万円。
・ 補助率は90%以内(ただし、助成対象経費のうち)とします。

◆選考方法
・ 応募の際に提出いただいた書類と、企画提案発表会でのヒアリングの内容で審査します。
・ ただし必要に応じてプレゼンテーションを行っていただく場合があります。
・ 企画提案発表会は5月下旬~6月初旬に開催予定です。必ずご出席ください。
・ 審査は小牧市市民活動促進委員会が行い、審査結果をもとに、小牧市長が助成金の交付を決定します。


2.元気なまちづくり部門

団体がすでに行っている公益活動の事業拡充や、自発的に課題解決に取り組み、行政や企業では提供が困難な公益サービスを市民に提供しようとする事業に対して助成します。

◆助成回数
・ 同一事業につき、最大3回まで。
・ これまでに採択された事業も認めます。
ただし、「はじめの一歩部門」で採択された事業や、過去に「元気なまちづくり部門」で採択された回数も含めて3回まで。
・ 連続年度にわたる申請となった場合についても、それぞれの年度の企画提案発表会及び実績報告会においてプレゼンテーションを行っていただきます。
・ 既に実施中の事業は、助成を受けることで事業の拡充等の効果が得られることが必要です。

◆助成金額
・ 上限額は助成回数に関わらず10万円。
・ 補助率は、助成1回目は80%以内、2回目は70%以内、3回目は60%以内(ただし、いずれも助成対象経費のうち)とします。

◆選考方法
・ 応募の際に提出いただいた書類と企画提案発表会(プレゼンテーション)の内容を審査します。
・ 企画提案発表会では、事業の目的・内容などとともに、団体の設立経緯や活動内容等を5分以内で自由に発表していただきます。
※助成2回目、3回目の団体は、助成を受けた事業の“発展性”や“継続性”を中心に発表していただきます。
・ 企画提案発表会は5月下旬~6月初旬に開催予定です。必ずご出席ください。
・ 審査は小牧市市民活動促進委員会が行い、審査結果をもとに小牧市長が助成金の交付を決定します。

【 対象事業 】

・ 公益的な社会貢献活動であること。
・ 事業分野はNPO法に定める活動分野であれば構いません。
 福祉、教育、まちづくり、子供の健全育成、環境保全など、幅広い分野が対象となります。
※以下の事業は助成の対象になりません。
 ・ 助成金が団体そのものの運営経費にあてられ、事業性がないもの。
 ・ 特定の個人や団体又は構成員のみが利益を受ける共益的、互助的な活動。
 ・ 生涯学習や趣味的な活動。
 ・ 政治・宗教・営利目的に関する事業
 ・ 国・愛知県・小牧市及び公益法人から他の制度による助成を受けている、又は受ける予定のある事業

【 団体登録から実績報告までの流れ】(イメージ)

小牧市市民活動団体の登録
   ↓
企画事業の公募  4月2日(火)~5月2日(木)
   ↓
企画提案発表会  →  市民に公開
   ↓
小牧市市民活動促進委員会による審査
   ↓
助成金の交付
   ↓
事業の実施
   ↓
実績報告会     →  公開(市民によるチェック)


【 応募方法 】

◆ 受付期間  平成25年4月2日(火)~5月2日(木)の間に下記応募先まで提出書類を持参してください。

◆ 提出書類   市民活動助成金交付申請書及び事業計画シート(下記の添付書類参照)

◆ 応募先    小牧市市民活動センター「げんき考房こまき」(小牧市公民館4階)
          午前10時から午後6時 毎週月曜日休業
          TEL:0568-74-4011   E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp

【 提出書類及び記入例 】

事業計画シート(Word56KB)
事業計画シート(PDF98KB)
事業計画シート(記入例)「はじめの一歩部門」(PDF126KB)
事業計画シート(記入例)「元気なまちづくり部門」(PDF143KB)

市民活動助成金交付申請書(Word66KB)
市民活動助成金交付申請書(PDF29KB)
市民活動助成金交付申請書(記入例)「はじめの一歩部門」(PDF68KB)
市民活動助成金交付申請書(記入例)「元気なまちづくり部門」(PDF71KB)


【 問合せ先 】   小牧市市民活動センター 「げんき考房こまき」 (小牧市公民館4階)
           TEL:0568-74-4011   E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp

           小牧市役所 協働推進課 地域協働係 (小牧市役所本庁舎4階)
           TEL:0568-76-1149   E-mail:kyodo@city.komaki.lg.jp

2013年04月23日

(公財)大同生命厚生事業団から「シニアボランティア活動助成」応募団体募集のお知らせ

(公財)大同生命厚生事業団が「シニアボランティア活動助成」への応募団体を募集しています。
是非ご検討ください。

******************************************************
■(公財)大同生命厚生事業団 「シニアボランティア活動助成」

【助成目的】
シニア(年齢60歳以上)のボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

【応募資格】
①社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(年齢60歳以上)の個人もしくはそのグループ。(グループの場合、シニアがグループ全体の80%以上であることを要する。)
②過去5年以内に当財団の助成を受けた人(グループ)は除く。

【助成対象となる活動】
①高齢者福祉に関するボランティア活動
②障害者福祉に関するボランティア活動
③こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、効果が予測できるもの。
※例えば、
1.こどもと高齢者との交流
2.こどもと外国人との交流
3.健常のこどもと障害を持つこどもとの交流
4.こどもと働く人々との交流
5.不登校児、ひきこもりのこどもとの交流
ただし、少年野球・サッカーなどのスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。
いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。

【助成金額】
1件 原則10万円。内容が優れている場合は20万円限度で助成。
直接ボランティア活動に要する費用とし、シンポジウムや講演会開催、グループの事務所家賃、パソコンの購入費用、ボランティアグループのためのセミナー・講習会の開催などの費用は助成の対象としない。

【申込受付期間】
平成25年4月1日(月)より平成25年5月31日(金)まで (締切日厳守)

【応募方法】
当財団所定の申込書に必要事項を記入のうえ、下記まで送付。(Eメールでの提出は不可)
申込書は下記HPから入手してください。
ファックス等で請求することもできます。(応募は必ず「A4サイズ」で送付してください)

【備考】 詳しくは下記HP内の募集要項をご確認ください。
http://www.daido-life-welfare.or.jp/subsidize/senior-volunteer/index.htm 

【申請先及び問合せ先】

〒550-0002 大阪市西区江戸堀1丁目2番1号 大同生命大阪本社ビル内
公益財団法人 大同生命厚生事業団 事務局
TEL(06)6447-7101  FAX(06)6447-7102
URL http://www.daido-life-welfare.or.jp
E-mail info@daido-life-welfare.or.jp

2013年04月16日

独立行政法人国立青少年教育振興機構より「平成25年度 子どもゆめ基金助成金」応募団体募集のお知らせ

独立行政法人国立青少年教育振興機構が「平成25年度 子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(後期)」への応募団体を募集しています。
子どもの体験活動を主として活動している団体は是非ご検討下さい。

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■ 独立行政法人国立青少年教育振興機構
「平成25年度 子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(後期)」

【助成目的】
未来を担う夢を持った子どもの健全な育成の一層の推進を図ることを目的に、民間団体が実施する特色ある新たな取り組みや、体験活動等の裾野を広げるような活動を中心に、様々な体験活動や読書活動等への支援を行っています。

【応募資格】
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取組む団体。
(1)公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人
(2)特定非営利活動法人
(3) (1)及び(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く)
 ①国又は地方公共団体
 ②法律により直接に設立された法人
 ③特別の法律により、特別の設立行為をもって設立された法人
(4)法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

【助成対象となる活動】
子どもの健全な育成を図ることを目的に、平成25年4月1日から平成26年3月31日までの間に行われる、次の活動に対する助成を行います。

1. 子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
(1)自然体験活動
(2)科学体験活動
(3)交流を目的 とする活動
(4)社会奉仕体験活動
(5)職場体験活動
(6)その他の体験活動

◆読書活動
・読み聞かせ会、読書会、お話会
・絵本を用いたワークショップなど子どもが積極的に読書活動に取り組む意欲を育む活動等

2. 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◆体験活動
・指導者養成等(各種体験活動の指導者を養成する研修会、指導者やボランティアに対する体験活動の安全管理講習会など)
・フォーラム等振興普及活動(体験活動の振興方策を研究協議するフォーラムなど)

◆読書活動
・指導者養成等(指導的な読み聞かせボランティアを育成する講座など)
・フォーラム等振興普及活動(読書活動の振興方策を研究協議するフォーラムなど)

【活動の助成対象期間】
平成25年10月1日~平成26年3月31日

【助成金額】
個別の助成活動に対する助成金の額は、予算の範囲内で、審査委員会の議を経て決定されます。

【申込受付期間】
平成25年5月1日(水)~6月28日(金)<当日消印有効> 持込みは最終日17時45分まで

【申請先】
1. 独立行政法人国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金助成課
 〒151-0052  東京都渋谷区代々木神園町3-1

2.各都道府県・政令指定都市が設置する申請窓口
 ※申請窓口が設置されていない場合がありますので、
  必ず子どもゆめ基金ホームページで、提出先をご確認ください。

【備考】 詳しくは下記HP内の募集要項をご確認ください。
   http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/index.html

【問合せ先】
 独立行政法人国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金助成課
    フリーダイヤル 0120-579-081(携帯電話可)
      月~金 9:00~17:45
      TEL 03-5790-8117・8118
      FAX 09-6407-7720
      E-mail yume@niye.go.jp

(社)生命保険協会より「子育て家庭支援団体に対する助成活動」応募団体募集のお知らせ

(社)生命保険協会が「子育て家庭支援団体に対する助成活動」への応募団体を募集しています。
是非ご検討ください。


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■ 平成25年度 生命保険協会 子育て家庭支援団体に対する助成活動

【助成目的】
この活動は地域社会において、就学前の子どもの子育てをしている保護者等を対象にした支援活動に取り組んでいる民間非営利の団体、ボランティアグループ、NPO 法人等(以下「団体」という)に対し、資金の助成を行い、子育てのしやすい地域社会の環境整備に寄与し、地域福祉の一層の推進を図るものです。

【応募資格】
日本国内において、就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)への支援活動を行っている、 下記の要件をすべて満たす団体。

(1)助成申請時点で1年以上の活動実績を有し、少なくとも月1回以上の定例活動日を定め継続して運営していること
(2)下部組織への支援または物品の貸出し等のみを行う団体でないこと
(3)団体の設立趣旨や活動内容が特定の政党、宗教等に偏っていないこと
※NPO 法人以外の法人格を有する団体(社団法人、財団法人、社会福祉法人等)は対象外。
※団体名が途中で変更されていても、主な活動内容を変更していなければ名称変更前の活動期間も、活動実績として含めてかまわない。

【助成対象となる活動】
助成対象団体が行い、次の要件をすべて満たす活動。
① 就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)に対し支援を行う活動
② 利用者を限定せず、地域の保護者等の参加が可能な活動
③ 日本国内で行う活動
※なお、従来から継続している活動(継続活動)でも、新たに開始する活動(新規活動)でも応募可能。

【活動の助成対象期間】
平成25年10月~平成26年9月
※助成対象期間は上記の通りですが、助成決定のご連絡は10月上旬・助成金の支給は11月下旬予定です。

【助成金額】
1団体当り上限額25万円(助成総額最大1,400万円)

【申込受付期間】
平成25年3月1日(金)~4月30日(火) <当日消印有効>

【備考】 詳しくは下記リンク先をご覧ください http://www.seiho.or.jp/activity/social/parenting/guideline/

【申請書の請求・問合せ先】
1.団体が所在する都道府県の生命保険協会地方事務室
  ※各地方事務室の住所等は募集要項9頁の「生命保険協会地方事務室一覧」
   をご参照ください。

2.社団法人 生命保険協会 広報部内「子育て家庭支援活動」事務局
  〒100-0005  東京都千代田区丸の内3丁目4番1号 新国際ビル3階
  TEL 03-3286-2643    FAX 03-3286-2730

【申請先】
  団体が所在する都道府県の生命保険協会地方事務室
  ※宛先名は「(社)生命保険協会 ○○事務室」とする。

2013年04月12日

(公財)安藤スポーツ・食文化振興財団より「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」企画募集のお知らせ

(公財)安藤スポーツ・食文化振興財団が「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」の企画を募集しています。
是非ご検討ください。

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■第12回トム・ソーヤースクール企画コンテスト

【募集内容】
小・中学生が10人以上参加する、ユニークで創造性にあふれた自然活動の企画。
 ・ジャンル不問
 ・2013年3月1日から10月23日の期間に実施する活動が対象

【対象】
1. 学校部門:小学校、中学校。小中学校の委託または協力を得て当該活動を主催する団体
2 .一般部門:定款・規約等があり、組織として活動している団体

【選考】 学校部門、一般部門の中から計50団体を選考し、実施支援金として各10万円を贈呈します。 さらに、実施報告書等を審査し、文部科学大臣奨励賞、安藤百福賞などを選考し、表彰します。また、応募いただいた団体には、参加賞としてチキンラーメン1ケース(30食)が送られます。

【応募期間】
2013年2月1日(金)~平成25年5月17日(金)(必着)

詳細はこちらをご確認ください。助成内容については、HPを必ず確認して下さい
http://www.shizen-taiken.com/contest2013/2013info.pdf

【問合せ及び申請先】
(公財)安藤スポーツ・食文化振興財団事務局  担当:大饗(おおあい)、野村
  〒563-0041 大阪府池田市満寿美町8-25 
     TEL:072-752-4335
     FAX:072-752-1288
     E-mail:zaidan@shizen-taiken.com 

2013年03月27日

小牧市が「平成25年度市民活動助成金対象事業」を募集しています。

小牧市が平成25年度市民活動助成金対象事業を募集しています。

~みなさんの活動で小牧を元気に!!~

小牧市が平成25年度も「活気あふれるまちづくり」を目的とした「市民活動団体が実施する創意と工夫にあふれる企画事業」に対して、 必要な経費の一部を助成し、みなさんの活動を応援します。

※詳しくは平成25年度小牧市市民活動助成金対象事業募集要領(PDF275KB)
をご覧ください。

【 応募資格 】

◆ 『小牧市市民活動推進条例』(小牧市役所HP)に基づき「市民活動団体」として登録されていること。
※ 「市民活動団体」とは、次の条件を満たしていることが必要です。
 市民活動を行うことを目的とし、
・ 3人以上の会員がいること。
・ 主たる活動が市内で行われていること、または活動の拠点が市内であること。
・ 代表者や運営方法が規約または会則で決まっていること。

◆ 5月下旬~6月初旬に開催する企画提案発表会に出席できること。

【 助成の種類 】

「はじめの一歩部門」と「元気なまちづくり部門」の2部門から申請を選択できます。

1.はじめの一歩部門

設立してから間もない団体が初めて行う社会貢献活動や、経営基盤の弱い団体が、成長・自立していくための事業に対して助成します。

◆助成回数
 1団体1回限り。

◆助成期間
平成25年度中に開始する事業で平成26年3月31日(月)までに終了する事業。

◆助成金額
・ 助成対象金額のうち、上限5万円。
・ 補助率は90%以内(ただし、助成対象経費のうち)とします。

◆選考方法
・ 応募の際に提出いただいた書類と、企画提案発表会でのヒアリングの内容で審査します。
・ ただし必要に応じてプレゼンテーションを行っていただく場合があります。
・ 企画提案発表会は5月下旬~6月初旬に開催予定です。必ずご出席ください。
・ 審査は小牧市市民活動促進委員会が行い、審査結果をもとに、小牧市長が助成金の交付を決定します。


2.元気なまちづくり部門

団体がすでに行っている公益活動の事業拡充や、自発的に課題解決に取り組み、行政や企業では提供が困難な公益サービスを市民に提供しようとする事業に対して助成します。

◆助成回数
・ 同一事業につき、最大3回まで。
・ これまでに採択された事業も認めます。
ただし、「はじめの一歩部門」で採択された事業や、過去に「元気なまちづくり部門」で採択された回数も含めて3回まで。
・ 連続年度にわたる申請となった場合についても、それぞれの年度の企画提案発表会及び実績報告会においてプレゼンテーションを行っていただきます。
・ 既に実施中の事業は、助成を受けることで事業の拡充等の効果が得られることが必要です。

◆助成金額
・ 上限額は助成回数に関わらず10万円。
・ 補助率は、助成1回目は80%以内、2回目は70%以内、3回目は60%以内(ただし、いずれも助成対象経費のうち)とします。

◆選考方法
・ 応募の際に提出いただいた書類と企画提案発表会(プレゼンテーション)の内容を審査します。
・ 企画提案発表会では、事業の目的・内容などとともに、団体の設立経緯や活動内容等を5分以内で自由に発表していただきます。
※助成2回目、3回目の団体は、助成を受けた事業の“発展性”や“継続性”を中心に発表していただきます。
・ 企画提案発表会は5月下旬~6月初旬に開催予定です。必ずご出席ください。
・ 審査は小牧市市民活動促進委員会が行い、審査結果をもとに小牧市長が助成金の交付を決定します。

【 対象事業 】

・ 公益的な社会貢献活動であること。
・ 事業分野はNPO法に定める活動分野であれば構いません。
 福祉、教育、まちづくり、子供の健全育成、環境保全など、幅広い分野が対象となります。
※以下の事業は助成の対象になりません。
 ・ 助成金が団体そのものの運営経費にあてられ、事業性がないもの。
 ・ 特定の個人や団体又は構成員のみが利益を受ける共益的、互助的な活動。
 ・ 生涯学習や趣味的な活動。
 ・ 政治・宗教・営利目的に関する事業
 ・ 国・愛知県・小牧市及び公益法人から他の制度による助成を受けている、又は受ける予定のある事業

【 団体登録から実績報告までの流れ】(イメージ)

小牧市市民活動団体の登録
   ↓
企画事業の公募  4月2日(火)~5月2日(木)
   ↓
企画提案発表会  →  市民に公開
   ↓
小牧市市民活動促進委員会による審査
   ↓
助成金の交付
   ↓
事業の実施
   ↓
実績報告会     →  公開(市民によるチェック)


【 応募方法 】

◆ 受付期間  平成25年4月2日(火)~5月2日(木)の間に下記応募先まで提出書類を持参してください。

◆ 提出書類   市民活動助成金交付申請書及び事業計画シート(下記の添付書類参照)

◆ 応募先    小牧市市民活動センター「げんき考房こまき」(小牧市公民館4階)
          午前10時から午後6時 毎週月曜日休業
          TEL:0568-74-4011   E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp

【 提出書類及び記入例 】

事業計画シート(Word56KB)
事業計画シート(PDF98KB)
事業計画シート(記入例)「はじめの一歩部門」(PDF126KB)
事業計画シート(記入例)「元気なまちづくり部門」(PDF143KB)

市民活動助成金交付申請書(Word66KB)
市民活動助成金交付申請書(PDF29KB)
市民活動助成金交付申請書(記入例)「はじめの一歩部門」(PDF68KB)
市民活動助成金交付申請書(記入例)「元気なまちづくり部門」(PDF71KB)


【 問合せ先 】   小牧市市民活動センター 「げんき考房こまき」 (小牧市公民館4階)
           TEL:0568-74-4011   E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp

           小牧市役所 協働推進課 地域協働係 (小牧市役所本庁舎4階)
           TEL:0568-76-1149   E-mail:kyodo@city.komaki.lg.jp

2013年03月21日

全労済より「2013年全労済地域貢献助成事業」応募団体募集のお知らせ

全労済が「2013年全労済地域貢献助成事業~環境活動、子育て・子育ち支援活動を応援します!~」への応募団体を募集しています。
是非ご検討ください。  

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「2013年全労済地域貢献助成事業」
~環境活動、子育て・子育ち支援活動を応援します!~

【趣旨】
全労済は、社会貢献活動の一環として、1992年より環境問題などに取り組む団体を対象に助成事業を行っており、 本年も、環境活動や子育て・子育ち支援活動に携わる市民団体等を対象とた助成を行います。

【助成対象団体】
日本国内を主たる活動の場とする、下記(1)~(3)のいずれにも該当する団体を対象とします。
(1)NPO法人、任意団体等(NGO、ボランティア団体等)
(2)設立後1年以上の活動実績を有する団体(基準日:2013年4月10日)
(3)直近の年間収入が300万円以下の団体(前年度の繰越金を除く)

※ 過去に全労済より助成を受けられた団体についても応募できます。ただし、直近5年以内(2008年~2012年)に3回全労済から助成をうけられた団体は、助成対象になりません。

【対象となる活動】
◎環境分野
(1)地域の自然環境を守る活動
(2)循環型地域社会をつくるための活動
(3)地域の自然や環境の大切さを学ぶための活動

◎子ども分野
地域の中で、学校外の多様な育ちを応援する次のような活動
(1)子どもたちの豊かな遊びの場をつくる活動
(2)子どもたちが交流し学びあえる場をつくる活動
※ 子ども自身が主体的に参画して取り組む活動を重視します。

◎両分野共通で重視する活動
(1)多数の地域住民、市民団体や自治会などが活動に関わることで、人と人とのつながりが生まれ、コミュニティーの形成、発展、再生につながるような活動
(2)地域に密着し継続して取り組む活動
(3)助成によってどう活動が充実、発展するのかが明確である活動

【助成概要】
(1) 助成総額:2,000万円(上限)予定
環境分野1,000万円、子ども分野1,000万円を予定しています。
(2) 1団体に対する助成上限額30万円
※応募は1団体あたり1事業のみとなります。

【応募受付期間】
2013年3月11日(月)~4月10日(水)必着

【応募方法】
所定の申請書に記入、必要書類を添付のうえ下記応募書類提出先へ各2部を送付して下さい。
持参、FAX、電子メールによる提出は受け付けておりません。

詳細事項、申請書等はこちらからダウンロードできます。  http://www.zenrosai.coop/zenrosai/topics/2013/130212.php

【問合せ及び申請先】
   全労済 総務部内 地域貢献助成事業事務局 (担当 長倉、加藤)
      〒151-8571 東京都渋谷区代々木2-12-10           
         TEL:03-3299-0161(平日10時~17時 土日祝除く)
         FAX:03-5351-7772
         E-mail:90_eco@zenrosai.coop   

2013年03月15日

(公財)日本国際交流センターより「第6回ティファニー財団賞」応募団体募集のお知らせ

(公財)日本国際交流センターが「第6回ティファニー財団賞」への応募団体を募集しています。

ティファニー財団賞は、日本の伝統文化の振興と地域社会の活性化に功績のある団体に対して毎年1回顕彰を行い、各地域において民間レベルで行われている活動の全国的な認知を広げることを目的としたプログラムで、
(公財)日本国際交流センターと米国のティファニー財団との協力により2007年12月に創設されたものです。

是非ご検討ください。


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第6回ティファニー財団賞

【助成対象団体】
以下のような活動を行っている団体を対象としています。
  (1)地域の伝統文化を現代社会の営みにマッチさせ、
    地域文化を核として広く市民を巻き込んだ活動となっている事業
  (2)地域社会に昔からあった活動を再活性化することにより、地域の誇りを取り戻し、
    地域の活性化に寄与している事業
  (3)伝統文化をテーマに国内外と交流することで開かれた地域づくり、
    地域社会の活性化に役立てている事業

  ※ここでの伝統文化とは 歴史の中で世代をこえて受け継がれている慣習、芸能、
   産業などを意味する。茶道・華道に代表されるような狭義の伝統文化だけではなく、
   歴史的な深みをもち、人々の暮らしに根づいているさまざまな地域の活動、
   生活様式全般を指す。

【対象団体の資格】
 ア 個人ではなく組織であること。(法人格の有無を問わない)
 イ 将来にわたり活動を続けていく意思を持っていること。
 ウ 営利の追求を主たる目的としていないこと。
 エ 原則として活動の開始から5年以上継続して活動していること。

【助成概要】
 以下の各賞1団体ずつが選出され、受賞団体にはそれぞれティファニー製トロフィーと
 賞金200万円が贈呈されます。
  ☆伝統文化大賞☆
   全国的に評価を受け認知されている団体のうち、そこに留まらず革新性等を追及し、
   積極的な活動を行っている団体
  ☆伝統文化振興賞☆
   小規模ながら地域社会で高く評価され、その将来性に高い期待が寄せられる団体や
   模範的な活動を行う団体

【応募受付期間】
 2013年2月18日(月)~4月1日(月)必着

【応募方法】
 団体HPより応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、応募用紙と添付資料を郵送。
 申請用紙等詳細はこちらから http://www.jcie.or.jp/japan/cn/tiffany/ 

【問合せ及び申請先】
 公益財団法人日本国際交流センター内 ティファニー財団賞事務局
                      (担当:毛受(めんじゅ)・藤本)
     〒106-0047 東京都港区南麻布4丁目9-17
         TEL:03-3446-7781(代)
         FAX:03-3443-7580
         E-mail:tiffany@jcie.or.jp   

2013年02月22日

株式会社デンソー より「デンソーはあとふる基金助成事業」応募団体募集のお知らせ

株式会社デンソー が「デンソーはあとふる基金助成事業」への応募団体を募集しています。

この助成事業は資金が提供されるだけでなく、デンソー社員やその家族が活動に参加することにより、人と人の出会いが演出され、パートナーシップが継続するユニークな支援事業です。

是非ご検討ください。

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デンソーはあとふる基金助成事業

【助成対象団体】
 愛知県・三重県内の小中学校及び、
 非営利団体・グループ(5 人以上/法人格の有無は問いません)
  ※責任者、連絡先などが不明確な団体、助成金の管理能力に欠けると判断した団体は
   助成対象外となります。
  ※過去に本助成事業及びDECO ポン助成事業の助成を受けられた団体は助成対象外
   となります。

【助成対象となる活動】
 1)2013年6月1日(土)~2014年3月31日(月)の期間中に実施される活動
 2)愛知県・三重県内で実施される活動
 3)地域の問題解決につながる実践活動(分野不問)
 4)デンソー社員やその家族、地域の住民が参加しやすい活動
 5)助成終了後も継続・発展させることのできる活動

【助成概要】
  資金提供(1団体10万円)と人(社員・家族)の参加による支援事業

【応募受付期間】
 2013年2月1日(金)~2月28日(木)当日消印有効

【その他】
応募方法、その他詳細はこちらをご覧ください。
社会貢献活動WEBサイト
はあとふる基金助成事業WEBサイト

【申請書送付先・問合せ先】
 株式会社デンソー 総務部 社会貢献推進室 社会貢献推進2課
   担当:中島、平井
   TEL:0566-25-5875
   E-mail:SYAKAI_KOUKEN@denso.co.jp
  

2013年02月08日

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンドより「ドコモ市民活動団体への助成」応募団体募集のお知らせ

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(以下「MCF」)が、
2013年度(第11回)ドコモ市民活動団体への助成の応募団体を募集をしています。

この助成事業は、豊かで健全な社会の実現に向けて、次世代の社会を担っていく人材を継続的に育成するという観点から、将来の担い手である子どもの育成に取り組んでいる市民活動団体への活動資金の助成を行っているものです。

是非ご検討ください。

【助成対象活動】
 「子どもを守る」をテーマに子どもたちの健やかな育ちを応援する次のような活動
  ①不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対しての精神的・物理的な支援、
    復学・社会的自立支援活動(フリースクール・カウンセリングなど)
  ②虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒を保護・支援する活動
  ③非行や地域犯罪などから子どもを守るための支援活動
  ④子どもの居場所づくり
   (働く親支援のための安全な保育、子どもの不安や悩みに耳を傾ける相談活動など)
  ⑤発達障がい(アスペルガー症候群、LD、ADHDなど)を持つ児童の支援活動
  ⑥上記①から⑤以外で「子どもを守る」という視点に立った活動テーマに相応しい支援活動

【助成金額】
 ●助成総額:2,500万円(上限)予定
 1団体あたりの助成額は50万円を標準額とし、最高200万円までの申請を可能としますが、
  標準額を超える申請の場合は施策内容などを審査のうえ、決定します。
  ※ 採用基準に満たない施策内容であっても、団体の将来性・可能性などに
    特に期待が持てる申請については、標準額の半額程度を「活動奨励金」として
    助成する場合があります。

【助成対象期間】
  2013年10月1日(火)~2014年9月30日(火)に実施する活動

【応募受付期間】
  2013年2月1日(金)~3月29日(金)必着

【その他】
  応募方法、その他詳細はこちらをご覧ください。
   2013年度(第11回)ドコモ市民活動団体への助成募集要項

【申請書送付先・問合せ先】
 〒100-6150 東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー29F
    NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局
      TEL:03-3509-7651(平日10:00~18:00)
      FAX:03-3509-7655
      E-mail:info@mcfund.or.jp

2013年01月22日

「国際交流推進事業費補助金」交付対象事業募集のお知らせ

◆募集期間2月1日(金)~2月28日(木)までの助成金情報です◆

公益財団法人愛知県国際交流協会が、平成25年度第1回(平成25年4月~平成26年3月実施分)の補助金対象事業として、県内の国際交流・国際理解・多文化共生の推進に寄与する事業を募集しています。
この機会に是非ご検討下さい。

※平成25年度より募集回数は年2回に変更になりました。第3回目の10月の募集は行いませんので、ご注意ください。

1. 補助対象団体
愛知県内を活動の中心としている民間国際交流団体及び国際交流活動に取り組んでいる民間非営利団体(実行委員会を含む。)

2.補助対象事業
愛知県内で実施される以下のような事業を対象とします。
・地域住民と外国人との交流事業
・講演会、シンポジウム、外国文化理解講座などの国際理解推進のための普及 啓発事業
・在住外国人に対する支援等、多文化共生社会の実現に資する事業 など

3. 補助対象とならない事業
・前年度に当補助金の交付を受けた団体または事業
  (同一団体または同一事業は、2年連続の補助を受けることはできません。)
・愛知県又は愛知県関係団体から補助金等が交付される事業
  (公益信託 愛・地球博開催地域社会貢献活動基金を含む。)
・総事業費がおおむね200万円を超える事業
・団体の会員等、特定の参加者を対象とした事業
・営利を目的とした事業 など

4. 補助金額
補助対象経費の2分の1以内で、10万円を上限とします。
ただし、事業の内容や全体の申請件数などの事由により、減額あるいは補助できない場合があります。

5.申請受付期間
平成25年2月1日(金)~2月28日(木)まで<申請書必着>

・備考 詳しくは下記リンク先の補助金の欄をご覧ください。
    http://www2.aia.pref.aichi.jp/topj/indexj.html


【問合せ及び申請先】
   (公財)愛知県国際交流協会 交流共生課 共生・相談担当
     〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-6-1 愛知県三の丸庁舎内       
         TEL: 052-961-1409(直通)
         FAX:052-961-8045
         E-mail:kikin@aia.pref.aichi.jp
     ※開館時間:月~土 午前10時~午後6時(金曜日は午後8時30分まで)

2012年12月21日

「コープあいち福祉基金」2013年度応募団体募集のお知らせ

生活協同組合コープあいちが「コープあいち福祉基金」2013年度応募団体を募集しています。
申請受付期間は1月5日(土)~1月25日(金)です。

この助成制度は、「コープあいち福祉基金規則」に基づき、愛知県における地域福祉の向上をめざし、地域住民の自主的・継続的な活動や事業を資金面で支援する制度です。基金助成団体等とのネットワークを図るとともに、安心して暮らせる地域社会づくりをめざし、2013年度の助成を募集します。

【概要】
1. 応募資格要件
  (1)愛知県内に活動拠点があり、自主的で継続的な活動・事業をすすめている、
   または、すすめようとしている団体で、営利、宗教、政治、趣味などが目的の団体は
   除きます。
  (2)代表者を登録していただきます。
  (3).コープあいちの組合員が1名以上参加していることが必要です。
     (各団体に参加しているコープあいち組合員名を明記します。)

2. 助成対象の活動と目的
  地域福祉、街づくりを充実させ、地域の様々なネットワークが広がることをめざして
  活動する、または、活動を始めようとする団体に助成します。

3. 助成金額 2013年度の助成金総額:390万円以内
  Bコース・地域の食支援 : 1団体1テーマ 30万円以内 3件以内
   <生産過程での活動・環境を含めての食育活動・買い物代行・
   フードバンク・リサイクル活動など幅広い意味での「食」の活動に対して
   支援します。>
  Cコース・地域福祉とつながり : 1団体1テーマ 10万円以内 30件以内
   <上記助成対象の活動全般を支援します。>
      ※今回は、Aコース(100万円以内)の募集は行いません。

4. 助成期間 2013年3月21日(木)~2014年3月20日(木)

5. 助成対象外費目
 下記の費用は助成対象からは外します。
  (1)日常的な運営経費(家賃、光熱水費、電話代、消耗品費、保険料、図書代など)
  (2)会員、スタッフの人件費(交通費、飲食代など)
  (3)参加者費用(食材費、手芸材料費、茶菓子代、交通費など)

6. 応募受付期間
 2013年1月5日(土)~1月25日(金)

7. 応募の制限
 •各団体への助成は1件です。
 •過去に助成を受けた団体は、過去の助成テーマと同一テーマでの申請はできません。

8. 応募方法
 申請書の申し込みは、電話にてお願いします。申請は、コープあいち所定の用紙に
 記入、必要書類を添付の上、下記まで郵送または、インターネットにて申請します。
  (1)助成申請書(指定の書式)
  (2)団体の概要や活動がわかる資料
    (過去の事業・会計報告書、パンフレット、写真、会報等)

9. 助成先・助成金の選考と決定
 助成先・助成金を福祉基金運営委員会で選考し、理事会に答申します。
 理事会は運営委員会からの答申を受け決定します。選考の過程では、書類審査の上、
 Bコースは公開プレゼンテーション、Cコースはヒアリングを行います。
 なお、助成先・助成テーマは公表します。

10. 助成期間終了時の報告書等の提出
 助成期間終了後、実施報告書(指定の書式)・活動報告書・収支決算書を提出してい
 ただきます。なお、助成結果の報告は個人情報には配慮したうえで公表し、地域の活
 動に活用します。

詳しくは下記リンク先をご覧ください。
     http://www.coop-aichi.jp/kurashi/kikin/index.html

【問合せ及び申請先】
   コープあいち 生活サポートグループ  福祉基金担当 今井、高木
     〒464-0824 名古屋市千種区稲舟通1-39 生協生活文化会館3階       
         TEL:052-781-6161(コープ相談センター)
         FAX:052-781-8833
      ※受付時間は日曜日を除く午前9時~午後5時

2012年12月12日

平成24年度『TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井』実績報告書ダウンロード

平成24年度『TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井』実績報告書


事業完了後1カ月以内に速やかに、実績報告書として下記書類を提出してください。最終提出日は、平成25年9月30日です。必ず期日までにこまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。
①実績報告書
②事業報告書
③収支決算書
④事業内容が分かる資料(写真、チラシ等)
⑤領収書等の書類(写し可)

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実績報告書類のダウンロードはこちらから
====================
①実績報告書
Wordファイル(34KB)word_small.gifファイルをダウンロード

PDFファイル(83KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


②事業報告書 
Wordファイル(43KB)word_small.gifファイルをダウンロード

 
PDFファイル(111KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


③収支決算書 
Wordファイル(60KB)word_small.gifファイルをダウンロード

PDFファイル(94KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


④領収書等添付用紙 
Wordファイル(30KB)word_small.gifファイルをダウンロード

PDFファイル(52KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード


⑤写真添付用紙 
Wordファイル(29KB)word_small.gifファイルをダウンロード

PDFファイル(53KB)pdf_small.gifファイルをダウンロード

【提出・問合先】
特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局(担当 伊藤)
〒486-0041
小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
TEL(0568)74-4011 FAX(0568)74-4070
E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2012年11月28日

(一財)ハウジングアンドコミュニティ財団「住まいとコミュニティづくり活動助成事業」募集のお知らせ

ハウジングアンドコミュニティ財団が「住まいとコミュニティづくり活動助成事業」の公募を行っています。是非ご検討下さい。

■助成の概要
□内容  年度を単位とした活動を支援するもので、1年間の活動に助成を行います。
□金額  1件あたり100万円を上限とします。
□期間  2013年4月1日から2014年3月31日までの1年間。

■助成の対象となる団体および活動
□営利を目的としない民間団体
   (特定非営利活動法人もしくは法人化されていない任意の団体)
□「住まいとコミュニティづくり」に関わる以下のような分野についての活動
 ・社会のニーズに対応した住まいづくり
 ・住環境の保全・向上
 ・地域コミュニティの創造・活性化
 ・安全で安心して暮らせる地域の実現
 ・その他、豊かな居住環境の実現につながる活動

■募集の期間
□2012年11月22日(木)~2013年1月15日(火)(必着)

■詳細及び申込用紙等は下記より閲覧及びダウンロ-ドできます。
  詳細ダウンロ-ド          申請用紙等ダウンロ-ド  

■申込書提出先・ 問い合わせ先
   一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団(助成係)
    〒107-0052 東京都港区赤坂1-5-11 新虎ノ門ビル5F
       TEL:03-3586-4869  FAX:03-3586-3823
          http://www.hc-zaidan.or.jp/ 
 

2012年11月21日

平成24年度 TRI夢・街・人づくり助成金 中間報告書ダウンロード

平成24年度 TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井「中間事業報告書」のダウンロードはこちらから

Wordファイル(33KB)ファイルをダウンロード

PDFファイル(110KB)ファイルをダウンロード


助成金交付決定団体は、中間報告書を事業の開始から終了するまでの間に(特)こまき市民活動ネットワーク事務局まで提出してください。

【提出・問合先】
特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局
〒486-0041
小牧市小牧二丁目107番地 小牧市公民館4階
TEL(0568)74-4011 FAX(0568)74-4070
E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2012年11月06日

平成23年度TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井 優秀事業に奨励賞が贈られました!

平成23年度の事業を終えられた6団体の事業実績報告を審査委員会により審査した結果

発達支援の会『えがお』の“心と身体の発達を促す遊び支援「遊びの会」事業”が優秀事業として採択され、平成24年10月30日(火)東海ゴム工業株式会社 本社にて奨励賞授与式が行われました。

※審査委員長 東海ゴム㈱佐藤信行常勤顧問から奨励賞証と奨励金を授与された発達支援の会『えがお』の中村代表


この受賞を機に、団体のより活発で継続的な活動への発展と、この助成金のコンセプトでもある沢山の夢やより良い街、そしてそれらを作っていく人がこの地域で増えていくことを期待しています。

受賞、おめでとうございました。

社団法人全日本冠婚葬祭互助協会から 第14回社会貢献基金助成公募のお知らせ

様々な社会貢献活動を応援します。

この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、国際協力など社会貢献活動を行う各種団体への助成、並びに社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

【対象】
◆あらゆる社会貢献事業へ助成します
高齢者福祉、障がい者福祉、児童福祉、環境・文化財保全、国際協力・交流、調査研究事業など、社会貢献に資するあらゆる事業を対象にして助成を行います。

◆法人格を持たない任意団体・市民グループでも応募できます
財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人はもちろんのこと、法人格を持たない任意団体・市民ボランティアグループなど非営利組織で募集要項の要件を満たせば、応募できます。また、研究助成については、研究機関、大学等のほか、個人資格でも応募可能です。

【助成額】
年間助成総額:1,000万円
(1件当たりの助成額上限は200万円以内とし、事業遂行に必要な額を申請して頂きます。但し、研究助成事業は100万円を上限とします)

【募集期間】
平成24年10月1日~平成25年2月末日(必着)

【応募方法】
申請書類を社団法人全日本冠婚葬祭互助協会へ郵送下さい。

※申請書類など詳細については、こちらをご覧ください。

【問合せ先】
 社団法人全日本冠婚葬祭互助協会 社会貢献基金運営事務局 (担当:山村)
 (受付時間:月~金・午前10時~5時)
 〒105-0004 東京都港区新橋1-18-16 日本生命新橋ビル9F
 TEL:03‐3596‐0061

2012年10月11日

あいちモリコロ基金 平成25年度助成金対象事業募集のお知らせ

公益信託 愛・地球博開催地域社会貢献活動基金(愛称:あいちモリコロ基金)が
平成25年度助成金対象事業を募集しています。

【募集内容】
 1.初期活動(前期):活動開始後3年以内の団体等の活動
 2.展開期活動:一般社会貢献活動(行政、企業または他のセクターとの協働を含む)
 3.大規模活動:上記2のうち、十分な事業経験や知識等があると認められる団体等が
            行う大規模な活動
 
 注1)すでに本基金の助成金を受けたことのある団体またはグループは、「初期活動」
    の申請はできません。
 注2)1と2または3を同時に申請できません。
 注3)25年度の初期活動(後期)の募集は25年6月ごろを予定しています。

【助成対象者】
 愛知県および隣接県内(岐阜、三重、静岡、長野の4県)の団体またはグループ(5人以上)
 ※隣接県の団体等は、愛知県の団体等との共催が条件です。

【募集期間】
 平成24年10月1日(月)~10月31日(水)
 ※平成24年10月31日消印有効。
 ※募集期限を過ぎたものは審査対象となりません。

◇詳細および応募方法については、下記ページをご覧ください。
・あいちモリコロ基金ホームページ
・あいちモリコロ基金募集案内ページ

【専用相談窓口】
「あいちモリコロ基金相談コーナー」
 募集期間中、あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち2階)内に開設
 (火~土:10時~17時 ※日・祝・月はお休み)
 ※募集期間中、助成金の対象範囲や申請書の記入方法等の相談に応じます。
  訪問される際は事前にお電話ご予約ください。
  TEL:052-971-7770(募集期間中のみ)
  FAX:052-971-7789(募集期間中のみ)
  E-mail:office@morikorokikin.jp(募集期間中のみ)

2012年10月10日

平成24年度『TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井』の交付団体が決定しました!

平成24年度『TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井』の公開審査会を10月6日(土)に東海ゴム㈱本社にて開催し、厳正なる審査の結果、6団体に交付が決定しました。

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佐藤審査委員長(東海ゴム工業㈱常勤顧問)より開会のあいさつ

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7名で構成される審査委員会
<審査委員>(敬称略)
審査委員長 佐藤信行(東海ゴム工業㈱常勤顧問)
審査副委員長 松田敏弘((特)こまき市民活動ネットワーク 代表理事)
審査委員 金岡克典(東海ゴム工業㈱常務執行役員)
審査委員 久岡洋一(東海ゴム工業㈱常務執行役員)
審査委員 羅 一慶(中京大学 総合政策部総合政策学科 教授)
審査委員 岩岡ひとみ((特)全国福祉理美容師養成協会 事務局長)
審査委員 松浦裕計((特)こまき市民活動ネットワーク 理事)


各団体のプレゼンテーションの様子

【夢づくりスタート部門】

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◇春日井市文化財友の会◇

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◇東田中「三ツ山相撲」の会◇

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◇特定非営利活動法人 ライフライクセンター◇

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◇一色コスモスサポート学習の会◇

【街・人づくり部門】

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◇兒の森活動グループ◇

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◇晴留屋プロジェクト◇

【助成決定団体】
◇夢づくりスタート部門(5万円)
 1.春日井市文化財友の会
   事業名:「写真と地図でたどる木曽(上)街道展」事業
 2.東田中「三ツ山相撲」の会
   事業名:「三ツ山子どもすもう大会」事業
 3.特定非営利活動法人 ライフライクセンター
   事業名:高齢者のインターネットによる仲間づくり」事業
 4.一色コスモスサポート学習の会
   事業名:「多文化共生 夢 未来 エスコート」事業

◇街・人づくり部門(10万円)
 1.兒の森活動グループ
   事業名:「兒の森の保全と活用」事業
 2.晴留屋プロジェクト
   事業名:「舞踊セラピー事業 踊って育む『自信』と『勇気』」事業

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今後は、交付決定団体が申請事業をそれぞれ実行していきます。

2012年09月25日

公益財団法人愛知県国際交流協会から「国際交流推進事業費補助金」交付対象事業募集のお知らせ

公益財団法人愛知県国際交流協会が「国際交流推進事業費補助金」の交付対象事業を募集しています。是非ご応募ください。

【補助対象団体】
 愛知県内を活動の中心としている民間国際交流団体及び国際交流活動に取り組んで
 いる民間非営利団体(実行委員会を含む)

※前年度(平成23年度)に、当補助金の交付を受けた団体は、申請できません。ご注意ください。

【補助対象事業】
 平成24年12月1日から平成25年3月31日までに愛知県内で実施される国際交流事業
 及び多文化共生社会の実現に資する事業

【補助金額】
 補助対象経費の2分の1以内で、10万円を上限とします。ただし、事業の内容や全体
 の申請件数などの事由により、減額あるいは補助できない場合があります。

【補助対象経費】
 補助対象経費は、総事業費から以下の経費等を除いて算出します。
  ★海外渡航費用、飲食代、個人の所有物となりうる物品の購入費、団体の運営経
   費、他団体・個人への寄付金等
  ★国や愛知県以外の地方公共団体等から交付を受けた補助金等相当額

【申込受付期間】 平成24年10月1日(月)から10月31日(水)まで 申込書必着

※詳細はこちらをご覧ください。

【申請及び問合せ先】
   公益財団法人愛知県国際交流協会 交流共生課共生・相談担当
      住所:〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-6-1 愛知県三の丸庁舎内
      電話:052-961-1409(直通)
      FAX:052-961-8840
      E-mail:kikin@aia.pref.aichi.jp
      開館時間:月~土 10:00~18:00(金曜日は20:30まで)
      申請書ダウンロ-ド: 
         http://www2.aia.pref.aichi.jp/koryu/j/jigyo/hojokin.html

2012年09月18日

平成24年度『TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井』第2次公開審査会を開催します!

平成24年度 東海ゴム『TRI夢・街・人づくり助成金』㏌小牧・春日井第2次公開審査会を開催します。

第1次書類審査にて採択された市民活動団体が、それぞれの申請事業について公開プレゼンテーションと審査委員との質疑応答を行っていただき、最終的な助成先を審査委員会が決定します。
また、結果は当日、同会場にて発表および表彰を行います。

【日時】平成24年10月6日(土)9:30~12:00(予定)
    ※一般参加者の方は開始5分前までに着席ください
【場所】東海ゴム工業㈱本社 3階大会議室
    地図はこちら→ファイルをダウンロード(PDFファイル130KB)


【プログラム】
 1.開会のあいさつ
 2.審査委員紹介
 3.公開プレゼンテーション(各団体プレゼンテーション10分、質疑応答5分)
   ■夢づくりスタート部門(5万円)4団体発表
   ■街・人づくり部門(10万円)2団体発表  
 4.休憩および東海ゴム工業㈱紹介ビデオ放映
 5.結果発表および表彰
 6.講評
 7.閉会のあいさつ

◆ご来場にあたっての注意事項◆
■当日は、正門入り口守衛室にて、氏名・要件等をご記入の上ご入場いただきます。来場予定が決定している場合は、事前に入場者証をお渡ししますので、こまき市民活動ネットワーク事務局までご連絡ください。
※会場が企業内のため、セキュリティー保持にご協力ください。

■駐車場に限りがありますので、お車でお越しの際は出来るだけ相乗りでご来場ください。



=お問合せ・連絡先=
特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局(担当 伊藤)
TEL(0568)74-4011 FAX(0568)74-4070
E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2012年08月28日

東海労働金庫(東海ろうきん)より助成金に関するお知らせ

東海ろうきんより助成金に関する2件のお知らせです。
NPO育成支援助成は、同一団体・同一事業で3年間連続申請が可能な助成金です。
是非ご検討ください。

①「東海ろうきん事業型NPO育成支援助成」 応募団体募集のお知らせ 
  ~成果を生み出す組織へ チャレンジする団体を応援します~

  助成金のポイント
    ☆人件費・家賃に充当することができます。
    ☆同一団体・同一事業で3年間連続申請が可能です。
    ☆助成交付団体には、NPO経営の専門コンサルタントを派遣します。

          詳細はこちらから

②「東海ろうきんNPO寄付システム」 登録団体募集のお知らせ

  東海ろうきんでは、地域や社会の課題解決を目指し活動する団体と、
  課題解決のために何か役立ちたいと想いを持つ人をつなぐ仕組みとして、
  「東海ろうきんNPO寄付システム」を実施しています。
  2012年「NPO寄付システム」の登録団体として、組織の成果を伝え、
  自らの力で寄付を引き付けていく、そんな意欲ある力強い団体を募集します。

          詳細はこちらから

【提出先・問合せ先】
   特定非営利活動法人市民フォ-ラム21・NPOセンタ-(担当:若山、渡辺、鈴木)
     〒462-0819 愛知県名古屋市北区平安1-9-22
        TEL 052-919-0200    FAX 052-919-0220
          E-mail(助成金):roukin_joseikin@sf21npo.gr.jp
          E-mail(寄付) :roukin_kifu@sf21npo.gr.jp

2012年08月21日

公益財団法人三菱UFJ信託地域文化財団 平成25年度(2013年度)助成団体募集のお知らせ

公益財団法人三菱UFJ信託地域文化財団が
「平成25年度(2013年度)助成団体」を募集しています。
是非ご検討ください。

*****************

永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の「音楽」「美術」「演劇」「伝統芸能」の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行っております。
設立以来、全国の数多くの団体の皆様に助成を行ってきております。


【1】募集要項

1.助成内容
永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行う。

2.助成対象
 (1)国内の団体・法人が、日本国内で行う、地域文化振興に寄与し、文化・芸術的に優れた、公演・展覧会等。
 (2)前項の公演・展示会等は、平成25年度(平成25年(2013年)4月1日から平成26年(2014年)3月31日まで)に開催もしくは会期が開始するものとする。

3.募集部門
音楽部門 美術展部門 演劇部門 伝統芸能部門 の4部門。

4.応募資格
 (1)音楽部門、演劇部門、伝統芸能部門は、アマチュアの団体・公演に限る。
 (2)美術展部門は美術館が企画する展覧会等が対象となるので、アマチュアとは限定しない。
 (3)過去当財団の助成を受けた団体は、前回助成を受けた年度から、少なくとも5年超経過していること。

5.募集期間
平成24年(2012年)8月1日~11月30日(消印有効)

6.応募方法
当財団事務局宛てに、以下の書類を郵便または宅配便により提出する。
 ①所定の「助成申請書」
 ②必要添付書類

7.助成要件
 (1)公演・展覧会等を実施する際、チラシ・ポスタ-・プログラム等に、当財団から助成を受けている旨を表示する。
 (2)助成公演・展覧会等が終了したのち、速やかに当財団所定の結果報告書を提出する。

8.助成決定
 (1)提出書類にもとづく選考委員会の審査を経て、平成25年(2013年)3月に決定の予定。
 (2)決定次第、当財団より各申請者宛に郵便で通知する。

9.助成金交付
原則として公演・展覧会等開催の前月に指定の口座に振込む。

【2】応募書類の入手方法

応募団体は以下のウェブサイトの「募集要項」の欄にExcel形式で掲示してあります。ダウンロ-ドしてお使いください。
http://www.mut-tiikibunkazaidan.or.jp/pdf/h25yoko.pdf

上記以外の場合は、電話あるいはファクシミリで当財団事務局までご照会下さい。

【3】応募方法

1.「助成申請書」はご捺印の上、必ず郵便または宅配便でご提出下さい。
電子申請(メ-ル)やFax、および持参による直接提出には対応しておりませんので、ご了承ください。

2.「助成申請書」には原則、以下の資料を添付してください。
 (1)申請対象公演・展覧会等の企画書
 (2)過去の公演・展覧会等のプログラム(3年分)
 (3)団体の決算書・会計報告書(2年分)
 (4)団体の規約(定款、寄付行為、団員規約、会則等)
上記書類の提出が難しい場合は、助成申請書にその旨を付記下さい。

3.その他、適宜の資料、記事、DVDなど、選考の参考となるものは、申請書の記載と重複しても結構ですので、添付してください。

【4】その他申請にあたっての留意事項は上記HPの募集要項をご確認ください。

【5】提出先・問合せ先(当財団事務局)

 公益財団法人 三菱UFJ信託地域文化財団 事務局
  〒103-0027 東京都中央区日本橋2-2-4 日本橋ビル
      TEL:03-3272-6993
      FAX:03-3272-6994
      http://www.mut-tiikibunkazaidan.or.jp

2012年07月27日

一般財団法人 地域創造基金みやぎから福島の子どもを支援する助成事業「フクシマ ススム ファンド」開始のお知らせ

サントリーホールディングスとセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが協働で新しい助成事業「フクシマ ススム ファンド」を開始します。


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東日本大震災によって大きな被害が発生した福島県、及び福島県の県外避難者が居住している都道府県において、その避難者である0歳~18歳までの子ども(妊産婦を含む)を支援している非営利活動団体を対象に、支援金の提供を通じて、以下の実現を図ることを目的とします。
1)子どもの成長環境の改善をめざし、様々な体験や学び、出会いの機会を拡充し、対象者
  のニーズに合致した事業を支援することを通じて、より豊かな子どもの成長環境を創出
  する。
2)子ども達を支えるNPO等の活動の進展が図られ、地域のセーフティネットがより強固な
  ものとなる。
3)被災地域における各種取組みにおいて、子どもの権利に基づくアプローチが広がること
  をめざし、団体間の学びあいを促進する。

【支援対象となる活動】
・福島県内の子どもとその親を支援する活動
・福島県外に避難した子どもとその親を支援する活動
 
【助成額】
小規模助成:200万円まで
大規模助成:500万円まで

【支援対象期間】
2013年1月1日~12月31日

【申請書受付期間】
2012年8月1日~9月15日(消印有効)
・申請書は必ず書面にて、事務局宛にお送りください。
 メール、FAX、、直接事務局への持参による提出は受け付けません。

*申請書、募集要項など詳細はこちら→http://fukushima-susumu.jp/

【運営事務局・連絡先】
 一般財団法人 地域創造基金みやぎ
 〒980-0804 仙台市青葉区大町1-2-23 桜大町ビル303
 TEL:022-748-7283 FAX:022-748-7284
 E-mail:fsusumu@sanaburifund.org
 (月~金曜日の9:30~18:30まで)

2012年07月04日

平成24年度 TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井 助成対象事業を募集しています!

平成24年度の募集は終了しました


平成24年度
TRI 夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井

東海ゴム工業㈱と(特)こまき市民活動ネットワークの協働により発足し、今年で3年目を迎えました『TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井』平成24年度助成対象事業を7月1日より募集しています!
 この助成金の対象は、小牧市または春日井市で行う事業であれば、他市町の団体の方にもご応募いただけます。


~まちづくり応援プログラム~
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みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みや活動をしている市民活動団体を
東海ゴムは応援します。
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助成金額※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■障がい者福祉に関する事業
■文化・芸術の振興を図る事業
■青少年の健全育成を図る事業
■安心・安全な社会づくりに関する事業
■環境との共生を図る事業

募集期間
平成24年7月1日(月)~7月31日(火)

各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(262KB) 
 事前説明会チラシ:(全1ページ)   PDF(194KB) 
 募集要項:(全9ページ)  PDF(297KB) 

申請用紙

 
 p1.交付申請用紙  PDF(80KB)   Word(34KB) 
 p2.事業計画書(1)  PDF(67KB)   Word(34KB) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(夢づくりスタート部門用)  PDF(77KB)  Word(32kb) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(街・人づくり部門用)  PDF(88KB)  Word(36KB)
 p4.収支予算書  PDF(86KB)   Word(51KB) 
 p5.団体の概要書  PDF(79KB)   Word(41KB) 
 p6.団体の会員名簿   PDF(67KB)   Word(40KB) 
 p1~p6の用紙セット(夢づくりスタート部門)  PDF(198KB)   Word(108KB) 
 p1~p6の用紙セット(街・人づくり部門)  PDF(206KB)   Word(111kb) 

[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク
TEL(0568)74-4011  FAX(0568)74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

お問い合わせは事務局 伊藤まで

2012年06月11日

平成24年度「TRI夢・街・人づくり助成金」説明会を開催します!

平成24年度
TRI 夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井
事前説明会を開催いたします!
説明会では、このプログラムの趣旨や助成までの流れ、また申請書記入についてのアドバイスに加え、皆様からのご質問にもお答えします。
申請をお考えの方、また、どのようなプログラムか知りたいという方はお気軽にご参加ください。

【開催日時】
平成24年6月13日(水)午後7時より
【場所】小牧市公民館4階 視聴覚室

※説明会への参加を希望される方は、
資料等を用意させていただきますので、
こまき市民活動ネットワークまでご連絡ください。

☎ 0568-74-4011 FAX 0568-74-4070
説明会申込書ダウンロード⇒ファイルをダウンロード



~まちづくり応援プログラム~
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 
みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みや活動をしている市民活動団体を
東海ゴムは応援します。
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助成金額※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■障がい者福祉に関する事業
■文化・芸術の振興を図る事業
■青少年の健全育成を図る事業
■安心・安全な社会づくりに関する事業
■環境との共生を図る事業

募集期間
平成24年7月1日(月)~7月31日(火)

[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク

2012年05月24日

あいちモリコロ基金 平成24年度初期活動(後期)募集開始のお知らせ

市民の皆様の自発的な社会貢献活動を支援します。

公益信託 愛・地球博開催地域社会貢献活動基金
(愛称:あいちモリコロ基金)助成金
平成24年初期活動(後期)募集開始!

【助成対象者】
愛知県及び隣接県(岐阜、三重、静岡、長野の4県)の団体又はグループ(5人以上)
※隣接県の団体等は、愛知県の団体等との共催が条件です。

【募集期間】
平成24年6月1日(金)~6月30日(土)
※平成24年6月30日消印有効
※募集期限を経過したものは、審査対象となりません。

■詳細および応募方法については下記ページをご覧ください。
あいちモリコロ基金ホームページ
あいちモリコロ基金募集案内ページ

【一般説明会】
日時場所
5/24(木) 19:00~20:30あいちNPO交流プラザ
5/31(木) 14:00~15:30名古屋市市民活動推進センター
※予約不要

【専用相談窓口】
「あいちモリコロ基金相談コーナー」
募集期間中、あいちNPO交流プラザ内に開設
(火~土:10時~17時 ※日・月は休み)
※募集期間中、助成金の対象範囲や申請書の記入方法等の相談に応じます。
訪問される際は、事前にお電話でご予約ください。
TEL:052-971-7770(募集期間中のみ)
FAX:052-971-7789(募集期間中のみ)
EーMail:office@morikorokikin.jp(募集期間中のみ)

2012年05月23日

公益財団法人愛知県国際交流協会「平成24年度第2回国際交流推進事業費補助金」交付対象事業募集のお知らせ

公益財団法人愛知県国際交流協会では、県内の国際交流・国際理解・多文化共生の推進に寄与する事業に対して補助を行います。

【補助対象団体】
愛知県内を活動の中心としている民間国際交流団体及び国際交流活動に取り組んでいる民間非営利団体(実行委員会を含む。)

【補助対象事業】
平成24年8月1日(水)から平成25年3月31日(日)までに 愛知県内で実施される以下のような事業を対象とします。
・地域住民と外国人との交流事業
・講演会、シンポジウム、外国文化理解講座などの国際理解推進のための普及啓発事業
・在住外国人に対する支援等、多文化共生社会の実現に資する事業 など

【補助対象とならない事業】
・前年度に当補助金の交付を受けた団体または事業
(同一団体または同一事業は、2年連続の補助を受けることはできません。)
・愛知県又は愛知県関係団体から補助金等が交付される事業
(公益信託 愛・地球博開催地域社会貢献活動基金を含む。)
・総事業費がおおむね200万円を超える事業
・団体の会員等、特定の参加者を対象とした事業
・営利を目的とした事業 など

【補助金額】
補助対象経費の2分の1以内で、10万円を上限とします。
ただし、事業の内容や全体の申請件数などの事由により、減額あるいは補助できない場合があります。

【補助対象外経費】 
補助対象経費は、総事業費から次の経費等を除いて算出します。
・海外渡航費用、飲食代、個人の所有物となりうる物品の購入費、団体の運営経費、他団体・個人への寄付金等
・国や愛知県以外の地方公共団体等から交付を受けた補助金等相当額

【申請受付期間】
6月1日(金)~6月30日(土)<申請書必着>

【申請方法】
所定の申請書に、事業計画書、収支予算書、開催要項、案内チラシ、団体の概要が分かる資料(規約・会則、役員名簿、団体の前年度収支決算書等)など必要な資料を添付して、申請して下さい。
補助の可否及び補助決定額については、審査委員会により決定し、7月末に書面で通知する予定です。

※申請様式のダウンロードなど詳細はこちらをご覧ください
 →公益財団法人愛知県国際交流協会

【申請・問合せ先】
公益財団法人愛知県国際交流協会 交流共生課共生・相談担当
〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-6-1 愛知県三の丸庁舎内
TEL:052-961-1409(直通  FAX:052-961-8840
E-Mail:sodan@aia.pref.aichi.jp
開館時間:月~土 10:00~18:00(金曜日は20:30まで)

2012年05月16日

平成24年度 TRI夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井 助成対象事業募集のお知らせ

平成24年度
TRI 夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井


~まちづくり応援プログラム~
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みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みや活動をしている市民活動団体を
東海ゴムは応援します。
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助成金額※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■障がい者福祉に関する事業
■文化・芸術の振興を図る事業
■青少年の健全育成を図る事業
■安心・安全な社会づくりに関する事業
■環境との共生を図る事業

募集期間
平成24年7月1日(月)~7月31日(火)

~事前説明会のご案内~

平成24年6月13日(水)午後7時より
小牧市公民館4階 視聴覚室にて開催します。
※説明会への参加を希望される方は、
資料等を用意させていただきますので、
こまき市民活動ネットワークまでご連絡ください。

☎ 0568-74-4011 FAX 0568-74-4070
説明会申込書ダウンロード⇒ファイルをダウンロード


各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(262KB) 
 事前説明会チラシ:(全1ページ)   PDF(194KB) 
 募集要項:(全9ページ)  PDF(297KB) 

申請用紙

 
 p1.交付申請用紙  PDF(80KB)   Word(34KB) 
 p2.事業計画書(1)  PDF(67KB)   Word(34KB) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(夢づくりスタート部門用)  PDF(77KB)  Word(32kb) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(街・人づくり部門用)  PDF(88KB)  Word(36KB)
 p4.収支予算書  PDF(86KB)   Word(51KB) 
 p5.団体の概要書  PDF(79KB)   Word(41KB) 
 p6.団体の会員名簿   PDF(67KB)   Word(40KB) 
 p1~p6の用紙セット(夢づくりスタート部門)  PDF(198KB)   Word(108KB) 
 p1~p6の用紙セット(街・人づくり部門)  PDF(206KB)   Word(111kb) 

[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク

2012年04月14日

「第11回トム・ソーヤースクール企画コンテストのお知らせ

公益財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団が、2012年度自然体験活動支援事業「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」を実施しています。


子どもたちの「自活力」や「協調性」を育む自然体験活動の実施を推進し、その企画力の向上を図るために、全国からユニークな自然体験活動のアイデアを募集して、審査の上、50団体に実施支援金を贈呈しています。
さらに、その活動報告を受け、特に優れた活動を「文部科学大臣奨励賞」、「安藤百福賞」などとして選考し、表彰しています。

【内  容】
子どもたちが参加する、自然の中での体験活動であれば、内容は問いませんが、ユニークさと創造性にあふれ、高い教育効果が得られる活動。
※活動例 自然体験、地域交流、環境教育、史跡探訪、自然探検、アウトドアスポーツなど目的が明確であり、子どもたちの健全育成に寄与するもの。

【対象団体】
<学校部門>
小学校・中学校または、小中学校より委託・協力・協働等によって当該事業を主催する団体。
小学校、中学校において授業や課外活動の一環として行われる活動で、小中学生が10名以上参加する企画で、かつ学校長の承認を受けたもの。
<一般部門>
定款・規約等が整備され、組織としての形態を有し、当該活動を主催する団体。
小中学生が10名以上参加する企画であること。

【活動期間】
2012年3月1日(木)より、同年10月23日(火)までの間に実施する活動。
但し、活動は、コンテスト応募後より開始して下さい。

【応募期間】
2012年2月1日(水)~同年5月17日(木) 必着

【支 援 金】
学校部門、一般部門の中から、計50団体を選考し、実施支援金として各10万円を贈呈。
なお、応募いただいた団体には、参加賞としてチキンラーメン1ケース(30食)が送られます。
※応募資格に該当しない団体は除く。

【表  彰】
支援団体から提出された実施報告書等を審査し、下記の通り表彰。
<学校部門>
文部科学大臣奨励賞・・・1校(団体)100万円+チキンラーメン1年分
優秀賞・・・1校(団体)50万円+チキンラーメン半年分
<一般部門>
安藤百福賞・・・1団体 100万円+チキンラーメン1年分
優秀賞・・・1団体 50万円+チキンラーメン半年分
<トム・ソーヤー奨励賞>
企画内容がユニークであり、他団体への刺激や参考となり、さらなる飛躍が期待できる団体を選考し、表彰。
トム・ソーヤー奨励賞・・・チキンラーメン半年分


その他詳細につきましては、こちらの2012年度自然体験活動支援事業「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」募集要項をご覧ください。


【お問合せ・応募先】
公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団 「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」係
担当:大饗(おおあい)、野村
〒563-0041 大阪府池田市満寿美町8-25
TEL:072-752-4335 FAX:072-752-1288
E-MAIL:zaidan@shizen-taiken.com


2012年03月20日

小牧市が平成24年度市民活動助成金対象事業を募集します!

~みなさんの活動で小牧を元気に!!~

小牧市が平成24年度も「市民が輝き活気あふれるまちづくり」を目的とした『創意と工夫にあふれる事業』に対して、
必要な経費の一部を助成し、みなさんの市民活動を応援します。
※平成23年度から事業に関わるスタッフの人件費の一部が計上できることになりました!

※詳しくは平成24年度小牧市市民活動助成金対象事業募集要領(PDF275KB)をご覧ください。

【 応募資格 】
『小牧市市民活動推進条例』(小牧市役所HP)に基づき「市民活動団体」として登録されていること。
◆ 「市民活動団体」とは、次の条件を満たしていることが必要です。
市民活動を行うことを目的とし、
・ 3人以上の会員がいること。
・ 主たる活動が市内で行われていること、または活動の拠点が市内であること。
・ 代表者や運営方法が規約または会則で決まっていること。
◆ 5月下旬~6月初旬に開催する企画提案発表会に出席できること。

【 助成の種類 】
「はじめの一歩部門」と「元気なまちづくり部門」の2部門から申請を選択できます。

1.はじめの一歩部門

設立してから間もない団体や経営基盤が弱い団体が、成長・自立していくための事業に対して助成します。

◆助成回数
・単年度で1団体1回限り。

◆助成期間
・ 平成24年度中に開始する事業で平成25年3月29日(金)までに終了する事業。

◆助成金額
・ 助成対象金額のうち、上限5万円。
・ 補助率は90%以内(ただし、助成対象経費のうち)とします。

◆選考方法
・ 応募の際に提出いただいた書類と企画提案発表会でのヒアリングの内容で審査します。ただし必要に応じてプレゼンテーションを行っていただく場合があります。
・ 企画提案発表会は5月下旬~6月初旬に開催予定です。必ずご出席ください。
・ 審査は小牧市市民活動促進委員会が行い、審査結果をもとに小牧市長が助成金の交付を決定します。

2.元気なまちづくり部門

団体がすでに行っている公益活動の事業拡充や、行政や企業では提供が困難な公益サービスを市民に提供しようとする事業に対して助成します。

◆助成回数
・同一事業につき、最大3回まで。
・ これまでに採択された事業も認めます。ただし、「はじめの一歩部門」で採択された事業や、過去に「元気なまちづくり部門」で採択された回数も含めて3回まで。
・ 連続年度にわたる申請となった場合についても、それぞれの年度の企画提案発表会及び実績報告会においてプレゼンテーションを行っていただきます。
・ 既に実施中の事業は、助成を受けることで事業の拡充等の効果が得られることが必要です。

◆助成金額
・ 上限額は助成回数に関わらず10万円。
・ 補助率は、助成1回目は80%以内、2回目は70%以内、3回目は60%以内(ただし、いずれも助成対象経費のうち)とします。

◆選考方法
・ 応募の際に提出いただいた書類と企画提案発表会(プレゼンテーション)の内容を審査します。
・企画提案発表会では、事業の目的・内容などとともに、団体の設立経緯や活動内容等を5分以内で自由に発表していただきます。
※助成2回目、3回目の団体は、助成を受けた事業の“発展性”や“継続性”を中心に発表していただきます。
・ 企画提案発表会は5月下旬~6月初旬に開催予定です。必ずご出席ください。
・ 審査は小牧市市民活動促進委員会が行い、審査結果をもとに小牧市長が助成金の交付を決定します。

【 対象事業 】

・公益的な社会貢献活動を対象とします。
・福祉、教育、まちづくり、環境保全など幅広い分野を対象とします。
・平成23年度交付対象事業(小牧市役所HP)
を参考にしてください。

【 団体登録から実績報告までの流れ】(イメージ)

小牧市市民活動団体の登録
   ↓
企画事業の公募  4月3日(火)~5月1日(火)
   ↓
企画提案発表会  →  市民に公開
   ↓
小牧市市民活動促進委員会による審査
   ↓
助成金の交付
   ↓
事業の実施
   ↓
実績報告会     →  公開(市民によるチェック)

【 応募方法 】

◆ 受付期間  平成24年4月3日(火)~5月1日(火)の間に下記応募先まで提出書類を持参してください。

◆ 提出書類   小牧市市民活動助成金交付申請書及び事業計画シート(下記の添付書類参照)

◆ 応募先    小牧市市民活動センター「げんき考房こまき」(小牧市公民館4階)
          午前10時から午後6時 毎週月曜日休業
          TEL:0568-74-4011   E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp

【 提出書類及び記入例 】

事業計画シート(Word56KB)
事業計画シート(PDF98KB)
事業計画シート(記入例)「はじめの一歩部門」(PDF66KB)
事業計画シート(記入例)「元気なまちづくり部門」(PDF69KB)

市民活動助成金交付申請書(Word66KB)
市民活動助成金交付申請書(PDF29KB)
市民活動助成金交付申請書(記入例)「はじめの一歩部門」(PDF126KB)
市民活動助成金交付申請書(記入例)「元気なまちづくり部門」(PDF142KB)

【 問合せ先 】   小牧市市民活動センター 「げんき考房こまき」 (小牧市公民館4階)
           TEL:0568-74-4011   E-mail:komaki.npo-c@me.ccnw.ne.jp

           小牧市役所 協働推進課 地域協働係 (小牧市役所本庁舎4階)
           TEL:0568-76-1149   E-mail:kyodo@city.komaki.lg.jp

2012年03月06日

社団法人 生命保険協会が平成24年度「子育て家庭支援団体に対する助成活動」を募集いたします!!

社会貢献活動の一環として、活動資金の助成を行う「子育て家庭支援団体に対する助成活動」を募集いたします。

【応募条件】

<助成対象団体>

就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)に対する支援活動を行う民間非営利の団体、ボランティアグループ、特定非営利活動法人(NPO法人)等で、所定の要件(「申請時点で1年以上の活動実績を有し継続して運営している」等)を満たす団体

※特定非営利活動法人(NPO法人)以外の法人格を有する団体(社団法人、財団法人、社会福祉法人、学校法人等)は対象外


<助成対象活動>

日本国内における就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)に対する支援活動

■対象となる活動例

 ①学習会活動(育児勉強会等の開催等)

 ②相談活動(子育て相談・カウンセリング等)

 ③情報提供活動(子育て情報誌の発行等)

 ④交流活動(親子の集い・情報交換の場の提供等)

 ⑤支援者養成活動

 
 ⑥託児(保護者等支援活動を行う際の一時預かり等) など


<助成金額>

1団体当り上限25万円(助成総額最大は1,400万円)


<助成対象期間>

平成24年10月~平成25年9月


【申込方法】

所定の「助成申請書」に必要事項を記入し、正本1部と副本(コピー)1部を、所定の必須添付書類とともに、団体が所在する都道府県の当会地方事務室(全国に53事務室)へ郵便(簡易書留)で送付して下さい。

募集要項(PDF279KB)
助成申請書(PDF167KB)
助成申請書記入要領(PDF260KB)
詳しくは社団法人生命保険協会ホームページhttp://www.seiho.or.jp/をご覧ください。

【申込期間】

平成24年3月1日(木)~4月27日(金) <当日消印有効>


【選考・発表】

当会本部(東京)の選考審査会で選考し、選考結果を全ての申請団体に直接書面にてお知らせします。助成対象団体名等は、社団法人生命保険協会ホームページ等で公表します。(平成24年10月上旬予定)


【お問い合わせ先】

〒100-0005 千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階

生命保険協会「子育て家庭支援団体に対する助成活動」事務局

電話:03-3286-2643 FAX:03-3286-2730

HP:http://www.seiho.or.jp/

2011年12月13日

全日本冠婚葬祭互助協会から 第13回社会貢献基金助成募集のお知らせです!

地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事事業、国際協力など 社会貢献活動を行う各種団体等への助成、並びに社会貢献に資する調査研究を目的とした事業に対する助成を行い以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

【対象】
  ★あらゆる社会貢献事業へ助成します
高齢者福祉、障害者福祉、児童福祉、環境・文化財保全、国際協力、・交流、調査研究 事業など社会貢献に資するあ
らゆる事業を対象にして助成を行います。

  ★法人格を持たない任意団体・市民グループでも応募できます
財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人はもちろんのこと、法人格を持たない任意 団体・市民ボランティアグループなど非営利組織で別途募集要項の要件を満たせば、応募できます。また、研究助成については、研究機関、大学等のほか、個人資格でも応募可能です。

【助成額】
    1件当たりの助成額上限は200万円以内とし、事業遂行に必要な額を申請して頂きます。
    (但し、研究助成事業は100万円) 年間助成総額:1,000万円

 
  
【募集期間】
    平成23年10月1日~平成24年2月末日必着

【応募方法】
    申請書類を社団法人全日本冠婚葬祭互助協会・社会貢献基金助成 運営事務局までご郵送ください。    
    ※募集要項・申請様式を変更しました。新しい様式を使用してください。
    ※募集の詳細・申請書類についてはこちらをご覧ください → 全日本冠婚葬祭互助協会社会貢献基金助成案内ページ 

【問い合わせ先】

社団法人全日本冠婚葬祭互助協会
社会貢献基金 運営事務局  担当 山村
 (受付時間 月~金 午前10時~午後5時)

〒105-0004 東京都港区新橋1-18-16 日本生命新橋ビル9F
         TEL 03-3596-0061


2011年11月21日

平成22年度TRI夢・街・人づくり助成金 優秀事業に奨励賞が贈られました!

平成22年度の事業を終えられた6団体の事業評価を審査委員会により審査した結果

南部地区ボランティア連絡会「まちかどあいさつ運動」事業が優秀事業として採択され、平成23年11月21日(月)東海ゴム工業株式会社 本社にて奨励賞授与式が行われました。

※審査委員長 東海ゴム㈱佐藤副社長から奨励賞証と奨励金を授与された南部地区ボランティア連絡会の末松会長


この受賞を機に、団体のより活発で継続的な活動への発展と、この助成金のコンセプトでもある沢山の夢やより良い街、そしてそれらを作っていく人がこの地域で増えていくことを期待しています。

受賞、おめでとうございました。

2011年10月06日

公益信託愛・地球博開催地域社会貢献活動基金(愛称:あいちモリコロ基金)助成金平成24年度活動募集開始のお知らせ

市民の皆様の自発的な社会貢献活動を支援します

あいちモリコロ基金の募集が始まりました!

公益信託 愛・地球博開催地域社会貢献活動基金
(愛称:あいちモリコロ基金)助成金
平成24年度活動 募集開始!
・募集期間 平成23年10月1日(土)~10月31日(月)
※平成23年10月31日消印有効。
※募集期限を経過したものは審査対象となりません。

・助成対象者 愛知県及び隣接県(岐阜、三重、静岡、長野の4県)の団体又はグループ(5人以上)
※隣接県の団体等は、愛知県の団体等との共催が条件です。

・詳細及び応募方法は
モリコロ基金ホームページ
モリコロ基金募集案内ページ

・専用相談窓口:「あいちモリコロ基金相談コーナー」
募集期間中あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち2階)に開設
火曜~土曜:10時~17時 ※なお、日・祝・月はお休み
※募集期間中、助成金の対象範囲や申請書の記入方法等の相談に応じます。訪問される際は、事前にお電話でご予約ください。
電話番号 :052-971-7770(募集期間中のみ)
FAX番号 :052-971-7789(募集期間中のみ)

E-mail   :office@morikorokikin.jp(募集期間中のみ)


2011年09月09日

平成23年度『TRI夢・街・人づくり助成金』㏌小牧・春日井の交付団体が決定しました!

平成23年度『TRI夢・街・人づくり助成金』㏌小牧・春日井の公開審査会を9月3日(土)に東海ゴム㈱本社にて開催し、厳正なる審査の結果、6団体に交付が決定しました。

23tri1.jpg
佐藤審査委員長(東海ゴム工業㈱副社長)より開会のあいさつ


23tri2.jpg

7名で構成される審査委員会
<審査委員>
審査員長 佐藤信行(東海ゴム工業㈱取締役執行役員副社長)
審査副委員長 松田敏弘((特)こまき市民活動ネットワーク 代表理事)
審査委員 金岡克典(東海ゴム工業㈱常務執行役員)
審査委員 加藤隆久(東海ゴム工業㈱執行役員総務部長)
審査委員 石黒文子(愛知淑徳大学コミュニティ・コラボレーションセンター 講師)
審査委員 岩岡ひとみ((特)全国福祉理美容師養成協会 事務局長)
審査委員 松浦裕計((特)こまき市民活動ネットワーク 理事)


各団体のプレゼンテーションの様子

【夢づくりスタート部門】

23tri3.JPG
◆将棋 小牧支部◆


23tri4.JPG
◆篠岡里山竹の会◆


23tri5.JPG
◆発達支援の会『えがお』◆


23tri6.JPG
◆ボランティアグループ なないろの森◆

質疑応答では、審査委員から、さまざまな質問や提案がされました。

23tri7.JPG


【街・人づくり部門】

23tri8.JPG
◆特定非営利活動法人 尾張すずなり会◆

23tri9.JPG
◆NPO法人 高蔵寺ニュータウン再生市民会議◆


審査委員から、申請事業に対するアドバイスや意見をたくさんいただきました。
23tri10.JPG


【助成決定団体】


◆夢づくりスタート部門(5万円)

1.将棋 小牧支部
  事業名:「将棋を通して小牧市街づくり活性化」事業

2.篠岡里山竹の会
  事業名:「子供たちと共に行う里山保全・整備」事業

3.発達支援の会『えがお』
  事業名:「心と身体の発達を促す遊び支援『遊びの会』事業

4.ボランティアグループ なないろの森
  事業名:「創作表現活動を通したメンタルケア」事業

◆街・人づくり部門(10万円)

1.特定非営利活動法人 尾張すずなり会
  事業名:「小牧東部里山保全活動及び子供たち健全育成」事業

2.NPO法人 高蔵寺ニュータウン再生市民会議
  事業名:高齢者住まいの駆け込み寺事業~ニュータウン高齢世帯の住宅改善支援~


表彰の様子
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9月4日(日)中日新聞掲載記事
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助成が決定した事業は、各団体が平成24年7月までにそれぞれ実行していきます。

2011年08月17日

平成23年度『TRI夢・街・人づくり助成金㏌小牧・春日井』第2次公開審査会のお知らせ

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平成23年度 東海ゴム『TRI夢・街・人づくり助成金』㏌小牧・春日井第2次公開審査会を開催します。

第1次書類審査にて採択された市民活動団体が、それぞれの申請事業について公開プレゼンテーションと審査委員との質疑応答を行っていただき、最終的な助成先を審査委員会が決定します。
また、結果は当日、同会場にて発表および表彰を行います。

【日時】平成23年9月3日(土)9:30~12:00(予定)
    ※一般参加者の方は開始5分前までに着席ください
【場所】東海ゴム工業㈱本社 3階大会議室
    地図はこちら→ファイルをダウンロード(PDFファイル130KB)


【プログラム】
 1.開会のあいさつ
 2.審査委員紹介
 3.公開プレゼンテーション(各団体プレゼンテーション10分、質疑応答5分)
   ■夢づくりスタート部門(5万円)4団体発表
   ■街・人づくり部門(10万円)2団体発表  
 4.休憩および東海ゴム工業㈱紹介ビデオ放映
 5.結果発表および表彰
 6.講評
 7.閉会のあいさつ

◆ご来場にあたっての注意事項◆
■当日は、正門入り口守衛室にて、氏名・要件等をご記入の上ご入場いただきます。来場予定が決定している場合は、事前に入場者証をお渡ししますので、こまき市民活動ネットワーク事務局までご連絡ください。
※会場が企業内のため、セキュリティー保持にご協力ください。

■駐車場に限りがありますので、お車でお越しの際は出来るだけ相乗りでご来場ください。

=お問合せ・連絡先=
特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク 事務局
TEL(0568)74-4011 FAX(0568)74-4070
E-mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp

2011年06月16日

TRI夢・街・人づくり助成金助成対象事業を募集しています(6月30日まで)

平成23年度の募集は終了しました


東海ゴム工業 TRI夢・街・人(ゆめまちびと)づくり助成金の助成対象事業を募集中です!!

募集期間
平成23年6月1日(水)~6月30日(木)

※申請内容や申請書の書き方など、分からないことがありましたら、お気軽に下記までご連絡ください!

こまき市民活動ネットワーク事務局 担当(伊藤)
☎ 0568-74-4011 FAX 0568-74-4070
E‐mail komaki.civic-net@me.ccnw.ne.jp


平成23年度募集から、申請対象者の幅が広がりました!!

平成23年度
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TRI 夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井
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~まちづくり応援プログラム~
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 
みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みや活動をしている市民活動団体を
東海ゴムは応援します。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 

助成金額※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■障がい者福祉に関する事業
■文化・芸術・スポーツの振興を図る事業
■青少年の健全育成を図る事業
■安心・安全な社会づくりに関する事業
■環境との共生を図る事業


各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(279kb) 
 募集要項:(全9ページ)  PDF(244kb) 

申請用紙

 p1.交付申請用紙  PDF(84kb)   Wold(33kb) 
 p2.事業計画書(1)  PDF(71kb)   Word(33kb) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(夢づくりスタート部門用)  PDF(82kb)  Word(32kb) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(街・人づくり部門用)  PDF(89kb)  Word(34kb)
 p4.収支予算書  PDF(93kb)   Word(51kb) 
 p5.団体の概要書  PDF(89kb)   Word(41kb) 
 p6.団体の会員名簿   PDF(65kb)   Word(41kb) 
 p1~p6の用紙セット  PDF(172kb)   Word(115kb) 

[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク

2011年04月21日

平成23年度 TRI夢・街・人(ゆめまちびと)づくり助成金in小牧・春日井 対象事業募集説明会のお知らせ

平成23年度の募集は終了しました


平成23年度募集から、申請対象者の幅が広がりました!!

平成23年度
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TRI 夢・街・人づくり助成金in小牧・春日井
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~まちづくり応援プログラム~
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 
みんなが住みたい街・住みたくなる街をテーマに、
夢をつくり、街をつくり、人を育て、わたしたちの
街を『私たちで考え、そして私たちで作っていく』。
そんな取組みや活動をしている市民活動団体を
東海ゴムは応援します。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 

助成金額※優秀事業には別途、奨励金3万円を支給
■夢づくりスタート部門 上限5万円(4団体)
■街・人づくり部門    上限10万円(2団体)

対象事業
■障がい者福祉に関する事業
■文化・芸術・スポーツの振興を図る事業
■青少年の健全育成を図る事業
■安心・安全な社会づくりに関する事業
■環境との共生を図る事業

募集期間
平成23年6月1日(水)~6月30日(木)

事前説明会

平成23年5月19日(木)午後7時より
小牧市公民館4階 視聴覚室にて開催します。
※説明会への参加を希望される方は、
資料等を用意させていただきますので、
こまき市民活動ネットワークまでご連絡ください。
☎ 0568-74-4011 FAX 0568-74-4070

各種用紙のダウンロード

 募集チラシ:(全2ページ)  PDF(279kb) 
 事前説明会チラシ:(全1ページ)   PDF(220kb) 
 募集要項:(全9ページ)  PDF(244kb) 

申請用紙

 p1.交付申請用紙  PDF(84kb)   Wold(33kb) 
 p2.事業計画書(1)  PDF(71kb)   Word(33kb) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(夢づくりスタート部門用)  PDF(82kb)  Word(32kb) 
 p3.事業計画書(2) 申請事業のアピール(街・人づくり部門用)  PDF(89kb)  Word(34kb)
 p4.収支予算書  PDF(93kb)   Word(51kb) 
 p5.団体の概要書  PDF(89kb)   Word(41kb) 
 p6.団体の会員名簿   PDF(65kb)   Word(41kb) 
 p1~p6の用紙セット  PDF(172kb)   Word(115kb) 

[企画・運営] 特定非営利活動法人 こまき市民活動ネットワーク

2011年03月17日

生命保険協会「子育て家庭支援団体に対する助成活動」

社団法人 生命保険協会
平成23年度「子育て家庭支援団体に対する助成活動」

生命保険協会では、社会貢献活動の一環として、就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)への支援活動を行っている民間非営利の団体・グループ、NPO法人等に対し、活動資金の助成を行う「子育て家庭支援団体に対する助成活動」を平成17年度より展開しております。

平成23年度の助成対象活動を下記の要領により募集いたします。

◇助成対象となる団体
就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)を対象に、子育てに関する啓発活動や育児負担を軽減させる活動等を行っている民間非営利の団体・グループ、NPO法人等
<対象となる活動の例>
・学習会活動(育児勉強会の開催等)
・相談活動(子育て相談・カウンセリング等)
・情報提供活動(子育て情報誌の発行等)
・支援者養成活動(保護者等の支援者の専門性向上を図るための研修会等)
・交流活動(親子の集い・情報交換の場の提供等)
・託児(事業等を行う際の一時預かり等)など

◇助成金額
助成金額 :1団体当り上限25万円(総額最大1,400万円)
(助成金額は、申請書記載の「助成申請額」について、選考審査会において助成対象活動の内容等にもとづき審査のうえ決定)

◇助成期間
平成23年10月から24年9月に実施する活動

◇申込方法等
所定の「助成申請書」に必要事項を記入・捺印し、正本1部と副本1部(コピー)を添付書類と一緒に、団体所在地の都道府県にある当会地方事務室あてに郵送(簡易書留)で送付。(事務室への直接持参、宅急便・FAX・Eメールによる送付は不可)
※助成制度、申込方法等に関する詳細は生命保険協会ホームページに募集要項を掲載。助成申請書もダウンロードが可能です。
生命保険協会・助成金ページはこちら。

◇申込受付期間
平成23年3月11日(金)~5月20日(金)<当日消印有効>

◇選考・発表
生命保険協会の選考審査会で選考し、選考結果を全申請団体に直接書面にて通知(平成23年10月上旬予定)

◇お問合せ先
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階
生命保険協会「子育て家庭支援団体に対する助成活動」
☎ 03-3286-2643 FAX 03-3286-2730
生命保険協会ホームページ:http://www.seiho.or.jp/
助成金ページ:http://www.seiho.or.jp/social/home/home00.html

2011年02月25日

あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業企画提案募集

市町村やNPO等が行う、自発的な森と緑の
保全活動や環境学習を支援します
あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業

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市町村やNPO、ボランティア団体など多様な主体が行う自発的な
森と緑の保全活動や、日常生活の中で次第に失われつつある
森林とのふれあいなどを体験・学習する機会の提供を通じて
森と緑を社会全体で支えるという機運を醸成する環境学習について、
「あいち森と緑づくり税」を財源として交付金を交付して支援します。

交付対象事業
環境保全活動
  森・緑の育成活動事業
  森・緑の育成活動の取組立ち上げ事業
環境学習
  水と緑の恵み体感事業
  森林文化の体験・学習事業
  森林生態系保全の学習事業
  太陽・自然の恵み学習事業
独自提案による環境保全活動・環境学習事業

交付金
対象経費  :対象事業の実施に必要な経費
交付率   :事業実施に必要な経費(人件費を除く)の10/10以内
限度額   :1団体あたり年100万円(22年度からの継続事業は80万円)
支払い方法:全ての事業が終わり、完了報告の提出、審査後に精算払いします。

応募の方法・期限